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最新ヨーガク情報&ニュース

[ライブ] 待望のGABRIELLE APLINのジャパンツアーが決定![ライブ]

待望のGABRIELLE APLINのJAPAN TOUR2013が決定!

■GABRIELLE APLIN
ストーンヘンジで有名なイギリスの田舎町ウィルトシャーで“完全にヒッピー"な両親のもとに生まれた彼女は、ニック・ドレイクやブルース・スプリングスティーンなどを聴きながら育った。10代初めから楽器を弾くことを覚えた彼女は、やがてKatyPerry、You Me At Six、Cee Lo Green、Coldplayなどをカヴァーした映像をYouTubeにUPするようになり、注目を浴びるようになる。 14歳の時に初めて作った曲「Ghosts」は、後に17歳の時にリリースした初めてのEPの1曲目を飾ることになる。ちなみに、そのEPは彼女が自ら創設したレーベル、NEVER FADE RECORDSからリリースされた。 それから程なくして、ブッキングエージェントと契約を交わした彼女は、早速自分でツアーの計画を立てるようになるのであった。
19歳の時にリリースした3枚目のEPP『HOME』のタイトル曲はYouTubeで現在までに500万回以上の再生回数を記録し、英 iTUNESのシングル・オブ・ザ・ウィークにも選ばれた。そしてアーティストとしてより大きく成長するためにメジャー・レーベルと契約することを決意。数多くのオファーから彼女が選んだのは、パーロフォンだった。

そして2012年冬。英国の百貨店チェーンJOHN LEWISのクリスマス・シーズンのCMに彼女の「POWER OF LOVE」(フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドのカヴァー)をきっかけに、じわじわとシングル・チャートを上昇。チャート・インしてから6週目となる12月15日付のチャートで1位を獲得し、一気にメインストリームの注目を集めることになる。

全英No.1シングルを獲得した直後にデビュー・アルバムを2013年に発売することを発表。ファンやメディアが大きな期待を寄せる中、待望のデビュー・アルバム『ENGLISH RAIN』を5月にリリース。ここに真の才能を持った、シンガーソングライターの未来が新たな息吹を上げる。


■GABRIELLE APLIN official link
http://www.gabrielleaplin.co.uk/

公演情報

2013/12/3(火) 渋谷duo music exchange (東京)
2013/12/4(水) 大阪 梅田AKASO (大阪)
[チケット情報近日公開]

GABRIELLE APLIN
『イングリッシュ・レイン [Limited Edition]』
発売日 NOW ON SALE
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2013-08-16 11:46 この記事だけ表示

[ライブ] オリー・マーズ 最新ライヴ・レポート!(2013年7月2日 英ウェンブリー・スタジアム)[ライブ]

今年春にすでに大規模なヘッドライン・ツアーを行ない、ライヴアクトとしてもアリーナ級のヴェニューを売り切るほどに成長したオリー・マーズ。
彼の次なるチャレンジは、さらに大きなステージで、長年の憧れだった英国史上最大の男性アーティストをサポートすること。
そう、『Xファクター』で共演して以来親交を深めたロビー・ウィリアムスの7年ぶりのツアー“Take the Crown”の前座を任され、国内外を2か月間旅することになったのである。もちろん会場は各都市最大級のスタジアムで、国内での最終公演地ロンドンでは、9万人収容のウェンブリー・スタジアムで4公演を敢行。うち2日目、7月2日のパフォーマンスを観た。
海外では前座につれないオーディエンスも多いけど、オリーが登場した7時過ぎには8割ほどの席が埋まっていて、さすが人気者。帽子とサスペンダーをアクセントにした定番スタイルで姿を見せた彼も、目の前の大観衆にもスタジアムのデカさにも動じた様子はなし。
フルバンドとふたりのバッキング・シンガーを従え、アリーナを縦断する花道も使って、すっかり“マイ・ステージ”状態で自然体のパフォーマンスを見せる。セットのほうは、4つのナンバーワン・ヒットほかシングル曲をずらり網羅しているから、度々大合唱が起きたのは言うまでもなく、『Xファクター』時代から有名な踊り(“Olly Wiggle”と呼ばれるお尻の動きを強調したダンス)を繰り出す度に会場はどっと湧いたものだ。
そして終盤には「ロビーのファンのために特別なもてなしを」と、アース・ウィンド&ファイアーの曲で構成したオールドスクールなディスコ・メドレーを披露。旺盛なサービス精神を覗かせ、ラストはキャリア最大のヒット曲「トラブルメイカー」で締め括った。
45分の簡潔なセットながら、フレンドリーな人柄とスターの存在感を併せ持つ天賦のエンターテイナーぶりを見せつけた彼、何よりも感服したのは全編少しもブレない歌唱力で、人気の秘密は、そんな基本的ポイントにもありそうだ。その後オリーは、ロビーのパフォーマンス中にも、元々カイリー・ミノーグとのデュエット曲だった「キッズ」にゲスト参加。
カイリーの代役を務め、ロビーとスローダンスをしたり仲睦まじい姿を見せたが、ロビーが彼を”Proper Geezer」と絶賛していたのが印象的だった。英国では“信頼できるヤツ”というような、男性同士が親愛の情をこめて使う言葉で、彼の愛されキャラを随所で実感させる一夜だった気がする。 (新谷洋子)

■Olly Murs feat. Flo Rida - Troublemaker .
■オリー・マーズ official link
http://www.sonymusic.co.jp/ollymurs

公演情報

2013/11/1(金) SOUND MUSEUM VISION(東京)
[チケット情報はこちら]

オリー・マーズ
『Right Place Right Time: Deluxe Edition』
NOW ON SALE
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2013-08-16 10:20 この記事だけ表示

エイジアン・ダブ・ファウンデイション、大阪に光臨!大阪で行われる舞音楽祭 ”MAI ASIA MUSIC FESTIVAL” 2013秋に出演決定!![ライブ]

西日本随一の野外フェスとして渚音楽祭から名称を変え新たなスタートを切った舞音楽祭。その10月13日に行われる舞音楽祭2013秋に、ニューアルバム『ザ・シグナル・アンド・ザ・ノイズ』も絶好調なエイジアン・ダブ・ファウンデイションの出演が決定!
フジロックを始めとする数々のライブで伝説的な熱狂のライブを披露してきたエイジアン・ダブ・ファウンデイションが関西で見れるのはここだけ。今回最大の注目は、バンド結成時の中心メンバーであるドクター・ダス(b)、さらには、ロッキー・シン(ds)、ゲットー・プリースト(Vo)という人気・実力を兼ね揃えたメンバーが再集結した最強布陣でのライブとなる。また新メンバーとして、凄腕フルートボクサーのネイサン・リーも加え、バンド自身も結束力の強さはバンド史上最大と言うように充実のパフォーマンスは100%保証!

オリジナル・ベーシスト=Dr.ダスとドラムのロッキー、レゲエ・シンガーのゲットー・プリーストが久しぶりに復帰!超強力な布陣で行われる彼らのライブは正にテッパン!めまぐるしく展開する雑多で貪欲な音楽性に痛烈なメッセージを乗せながらも、底抜けにポジティブで痛快・爽快なライブは彼らの真骨頂だ。熱狂のライブを体感せよ!!!

■ASIAN DUB FOUNDATION official link
http://www.asiandubfoundation.com

公演情報

■舞音楽祭 ”MAI ASIA MUSIC FESTIVAL” http://my-fes.com/

2013/10/13(日) 舞洲スポーツアイランド 太陽の広場(旧B広場)
出演:
Asian Dub Foundation
DJ KENTARO (NINJA TUNE)
YOJI (die Tunes)
DEXPISTOLS
SHINGO★西成
Seiho (Day Tripeer Records, +MUS, Sugar’s Campaign)
[チケット情報はこちら]

■単独公演
2013/10/11(金) Shibuya O-EAST(東京)
[チケット情報はこちら]

ASIAN DUB FOUNDATION(エイジアン・ダブ・ファウンデーション)
『Signal And The Noise [帯解説・ボーナストラック1曲収録 / 国内盤] 先着特典MixCD付き』
発売日: 2013/7/31
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2013-08-13 14:33 この記事だけ表示

[ライブ] スター・シンガーがジャズと、R&B/ソウルの ヒット曲を織り交ぜて繰り広げる華やかなステージ[ライブ]

去る7月、クインシー・ジョーンズの特別公演に登場し磨きのかかった歌声で観客を魅了したパティ・オースティンが、久々の単独ステージを行なうことが決定した! 3歳でアポロ・シアターのステージに立ち、9歳でクインシーのツアーに参加。’76年にソロ・デビューを果たし、’81年に『デイライトの香り』がビッグ・ヒットを記録。2008年には初のグラミー賞に輝いた。「セイ・ユー・ラヴ・ミー」、「ハバナ・キャンディ」、ヒット・チャート1位に輝いた「ベイビー・カム・トゥ・ミー」など多くの代表曲を持つパティ。今回のライヴはR&B系のヒット・ナンバーと、グラミーを受賞したガーシュウィンのソングブックやエラ・フィッツジェラルドへのジャズ・トリビュートを織り交ぜた内容になる予定。稀代のディーヴァ、パティの情感溢れる歌声と豊かな表現力を満喫したい。

■Patti Austin - You Belong to me- Live

■パティ・オースティン official link
http://wmg.jp/artist/pattiaustin/index.html

<公演情報>

2013/10/13(日)〜15(火) ブルーノート東京 (東京)
[チケットはこちら]

PATTI AUSTIN
『サウンド・アドヴァイス』
発売日:NOW ON SALE
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2013-08-12 13:21 この記事だけ表示

[ライブ] 最強の伝統と歴史を誇るレゲエ・ユニット、ザ・ウェイラーズがブルーノート東京に待望の初登場[ライブ]

最強の伝統と歴史を誇るレゲエ・ユニット、ザ・ウェイラーズが遂にやってくる! 数々の前身ユニットを経て、‘69年にボブ・マーリー、バニー・ウェイラー、ピーター・トッシュに、リー・ペリーのハウス・バンド“アップセッターズ”に所属していたアストン・“ファミリー・マン”・バーネットとカールトン・“カーリー”・バーネットが合流。バニーとピーターの脱退後、“ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ”とグループ名を改め、「ワン・ラヴ」、「ゲット・アップ、スタンド・アップ」等、数多くの名曲を世に送り出した。ボブが'81年に他界して以降はアストンが正式にグループを継承し、昨年U.K.では7万5千人を熱狂させるなど往年以上に精力的なライヴを行なっている。この来日公演では、もちろんボブゆかりの曲もたっぷりプレイされる予定。“レゲエのリズム・パターンを生み出した男”アストン率いるザ・ウェイラーズの熱いパフォーマンスを、見逃すわけにはいかない。

■The Wailers - Jammin' - T in the Park - Scotland - 7th July 2012 .


■ザ・ウェイラーズ official link
http://wailers.com/home

<公演情報>

2013/11/12(土)〜13(月・祝) ブルーノート東京 (東京)
[チケットはこちら]

ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ
『カヤ<35周年記念 デラックス・エディション> 』
発売日:NOW ON SALE
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2013-08-12 13:07 この記事だけ表示