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最新ヨーガク情報&ニュース

[ライブ]OK GO、サイケデリックなメロディ満載のニュー・アルバムを携え、1日限りの来日公演が決定![ライブ]

OK GO、サイケデリックなメロディ満載のニュー・アルバムを携え、1日限りの来日公演が決定!


OK GO(オーケー・ゴー)、グルーヴィでサイケデリックなメロディ満載のニュー・アルバム『オブ・ザ・ブルー・カラー・オブ・ザ・スカイ』を携え1夜限りの来日公演が決定!!

カラオケライブスケジュール
■2/26(金)東京 代官山UNIT
チケットTickets
[お申込みはこちら]

『OF THE BLUE COLOUR OF THE SKY』
2010年1月13日発売
¥2,500(税込)
<日本盤特典>CD-EXTRA仕様(「WTF?」ビデオ)予定/解説・歌詞・対訳付

>>ご予約・ご購入はこちら!

 



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[ライブ]NYの伝説パンク・バンド「ラモーンズ」の元ベーシスト、C.J.ラモーンのソロ名義初の来日公演が決定!感涙のセットリストに注目!![ライブ]

NYの伝説パンク・バンド「ラモーンズ」の元ベーシスト、C.J.ラモーンのソロ名義初の来日公演が決定!感涙のセットリストに注目!!

cjramone.jpgラモーンズの元ベーシスト、C.J.ラモーンの初来日公演が決定!全てラモーンズのヒット曲で構成されたセット・リストで、ラモーンズ・マニアの感涙を誘う!!

C.J.ラモーンは1965年10月8日生、ラモーンズの大ファン(特にディー・ディー・ラモーンの)であった。
1989年ディー・ディーがバンドを離れる事となり、新メンバーのオーディションに参加する。
オーディションに現れたシー・ジェイを見て、ジョニー・ラモーン(G)は即座に、"ディー・ディーの代わりは、こいつしかいない!" と思ったという。
シー・ジェイは、バンドが解散した1996年までラモーンズに7年間在籍した。

ラモーンズ解散後、シー・ジェイは自身の新バンド『ロス・グサーノス』を結成するが、翌年解散。
次にシー・ジェイは『BAD CHOPPER』を結成し、2007年にはデビュー・アルバムをリリース。2002年10月には来日公演も行っている。

そして今回、C.J.ラモーンとソロ名義での初来日公演が決定!
数々のラモーンズのアルバムをプロデュースして来たダニエル・レイ(G)、元KYUSSのブラント・ビョーク(Ds) と共に全てラモーンズのヒット曲で構成されたセット・リストで、ラモーンズ・マニアの感涙を誘う!!
【セットリスト】
Blitzkrieg Bop、Cretin Hop、Sheena Is A Punk Rocker、I Wanna Be Your Boyfriend、Wart Hog、Strength To Endure、R.A.M.O.N.E.S.、I Wanna Be Sedated、Commando、Teenage Lobotomy、Pinhead ほか

カラオケライブスケジュール
■10/2/17(水)〜2/18(木)東京 KOENJI HIGH
■10/02/19(金)東京 渋谷サイクロン

チケットTickets
[お申込みはこちら(PC)]
[お申込みはこちら(携帯)]

地下鉄MYSPACE
http://www.myspace.com/cjramoneamericanpunk

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[ライブ]バックストリート・ボーイズ、さらに追加公演決定!来日記念限定盤も発売!![ライブ]

バックストリート・ボーイズ、さらに追加公演決定!来日記念限定盤も発売!!
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昨年9月30日に発売した最新作『ディス・イズ・アス』が、【オリコン2009年年間ランキング】において、「外国人オリジナル・アルバム」としては1位に輝くなど、依然圧倒的な人気を誇るバックストリート・ボーイズ
2月に行う来日公演も各地続々とソールド・アウトを続け、日本武道館での追加公演に続き、東京国際フォーラムでの再追加公演も決定しました。
全体を5つのブロックとそれをつなぐメンバーそれぞれが主役を務めるショート・ムービー形式で構成し、最新ヒット「ストレート・スルー・マイ・ハート」を始めとする『ディス・イズ・アス』収録曲から「アイ・ウォント・イット・ザット・ウェイ」「エヴリバディ」などの代表曲までを網羅したオールタイム・ヒッツ約20曲を、巨大階段と上下2つのステージを縦横無尽に歌い踊り、10面にも及ぶスクリーンに映し出される映像とライティングを駆使した豪華な演出によって魅せる、さながら映画やミュージカルのようでもあり、サーカスの要素も兼ね備えた今回のツアーは、まさに“これぞバックス最新にして最高のエンターテインメント。
いよいよ2月5日(金)から計10公演を行います。

また、この来日を記念し、大ヒットを続ける最新作に「5大特典」が付いた来日記念限定盤も明日1月20日に発売。特典の1つとなるボーナスDVDには、最新ミュージック・ビデオやメイキング、さらには、ラゾーナ川崎プラザ史上最多記録となる14000人が殺到したイベントや、デビュー以来初めて東京で行った最新作からのセカンド・シングル『ビガー』の撮影風景などを含む、昨年のプロモーション来日時秘蔵映像集を収録。この限定盤でしか入手できないスペシャルな内容になっています。

●来日記念盤(初回生産限定CD+DVD)

『This  Is Us: Japan Tour Limited Edition|ディス・イズ・アス: 来日記念スペシャル・リミテッド・エディション』
2010年1月20日 発売  ¥3,360(税込)

豪華5大特典付
・ スペシャル・パッケージ(限定スリーブケース付)
・ 2010年ポスター・カレンダー封入
・ 来日記念盤オリジナル・フラッシュ待受プレゼント
・ 世界最多!日本未発表トラック2曲追加
・  最新PV・メイキング・「ビガー」撮影風景含む09年来日秘蔵映像収録ボーナスDVD付
>>ご予約・ご購入はこちら!


カラオケライブスケジュール
■10/2/5(金)  さいたまスーパーアリーナ
■10/2/6(土)  <SOLD OUT!!>  さいたまスーパーアリーナ
■10/2/7(日)  <SOLD OUT!!>  さいたまスーパーアリーナ
■10/2/9(火)  <SOLD OUT!!>  神戸ワールド記念ホール
■10/2/10(水) <SOLD OUT!!>  神戸ワールド記念ホール
■10/2/11(木・祝)<SOLD OUT!!>  神戸ワールド記念ホール
■10/2/14(日) <SOLD OUT!!>  名古屋日本ガイシホール
■10/2/15(月)   名古屋日本ガイシホール
■10/2/17(水) 東京国際フォーラム ホールA <再追加公演近日受付開始!!>
■10/2/18(木) 日本武道館  <追加公演>

チケットTickets
[お申込みはこちら]


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[ライブ]本国アメリカで遂に大爆発!!COBRA STARSHIP、新作を携え初の単独公演決定![ライブ]

本国アメリカで遂に大爆発!!COBRA STARSHIP、新作を携え初の単独公演決定!

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本国アメリカで遂に大爆発!!コブラ・スターシップ、新作を携え初の単独公演決定!

カラオケライブスケジュール
■10/3/8(月)東京 LIQUIDROOM
■10/3/9(火)大阪 心斎橋CLUB QUATTRO

チケットTickets
[お申込みはこちら]

地下鉄MYSPACE
http://www.myspace.com/cobrastarship


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[ライブ]シカゴが発するブラックミュージック:音楽でオバマ大統領を支えたアーティストたちの物語を観にいこう[ライブ]

シカゴが発するブラックミュージック:音楽でオバマ大統領を支えたアーティストたちの物語を観にいこう


chicago_blues_main.jpg「品川花月」や落語など笑いの殿堂として知られる「よしもとプリンスシアター」にて、初の海外アーティスト公演が決定した。
出演は、1950年代から活動する伝説的なR&Bグループ「フラミンゴス」の奇跡の初来日を皮切りに、60年代ソウル・シーンで女王アリサ・フランクリンに迫るほどの評価があったシカゴの「ミッティ・コリア」、またリトル・ミルトンやボビー・ラッシュも一目置いたシンガー/ギタリスト、「バイザー・スミス」。ソウル/ブルースの世界で高い評価を受ける「ジョニー・ロウルズ」、そして日本からは盲目の天才ピアニスト「木下航志」。
そもそも、日本ではそうそう見ることのできないような、面白くて充実したライヴをやってみたい。それもブラック・ミュージックの核心部分、ブルース、ソウル/R&B、ゴスペルなどひとつのステージで一挙に楽しめるような。----そんな思いからスタートしたこのイベントだからこその超豪華な顔ぶれとなり、国内ミュージック・シーンでもクレイジーケンバンド:横山剣さん、ゴズペラーズ:村上てつやさんを始め、多くの方々から熱い応援メッセージが届いている。
大統領オバマのホームタウンにしてブルース&ソウルのメッカ、シカゴが発するブラックミュージックの世界。東京の夜をシャイタウンに重ねてお楽しみ下さい!!


カラオケライブスケジュール
■10/1/21(木)〜1/25(月)東京 よしもとプリンスシアター
チケットTickets
[お申込みはこちら]
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『The Flamingosのこと』
中学生の頃、『American Graffiti』という映画で、The Flamingosの「瞳は君ゆえに」という名曲に出逢いました。炭酸水みたいなシュワシュワッとした儚げな煌めきと、冥界然とした奥行き感と滲み、得体の知れない何かがエコーする物凄い楽曲との出会いでした。
この度の来日、心より熱烈歓迎致します。
(クレイジーケンバンド /横山剣)
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ラインナップを聞いて思わず唸った! 黒人音楽の長年のファンも納得の、胸が高鳴る人選。勿論、少しでも音楽に興味があればこのショウは見逃せないものだ。初来日となる伝説のザ・フラミンゴスを筆頭に、シカゴ・ソウル〜ブルースの強者達が一堂に集う夢のようなライヴが、ここ日本において観れるのだから。
 個人的に特に嬉しいのが、バイザー・スミス。モダンなシカゴ・ブルースの好例となるギタリスト。ファンク・ブルースの傑作として名高いシングル盤”Money Tree"、デルマーク盤などを愛聴してきたが、極上のスロー・ブルース〜腰を動かされるファンキー・ビートまで得意するバイザーのステージは期待大だ。ジョニー・ロウルズのバンドとのケミストリーもどのようなものを生み出すのであろうか? ベテランのサックス奏者カール・グリーンもバイザーのステージに華を添えてくれるであろう。ラフ&タフなパフォーマンスとなるはずだ。黒人音楽ファンが主催する(愛情に勝るもの無し)黒人音楽ファンの為の本物達のステージ。後悔したく無いので私は行きます!
(タワーレコード/吉田淳)
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『初来日フラミンゴス〜シカゴのブルーズ&ソウル・アーティスト・ショー』
初来日。
あのドゥー・ワップ・グループ、フラミンゴスが初来日? そんなニュースが伝わった2009年秋。まず一番驚いたのが、フラミンゴスが現役でライヴ活動をしていたという事実だった。「アイ・オンリー・ハヴ・アイズ・フォー・ユー」「ザッツ・マイ・デザイアー」などなど多くのロマンティックで甘いバラードを出して、ドゥー・ワップ・ファンを魅了してきたグループだ。日本では山下達郎さんが、「ザッツ・マイ・デザイアー」などをカヴァーして、広く知られるようになっている。とても、日本で彼らのライヴが拝めるとは思っていなかったので、大きなサプライズだった。
ドゥー・ワップ自体の全盛が1950年代後期だったことから、その当時の人気グループのほとんどは、もはや活動をしていない。そんな中での世代は変われど現役感あふれるライヴを披露してくれるのではないかと期待に胸がはずむ。
今回の来日は、シカゴ出身のブルーズとソウル系のアーティスト4組と「日本のスティーヴィー・ワンダー」と評判の木下航志を含めた5組のアーティストのパッケージ・ショーの1組としての来日だ。他のアーティスト、ミッティー・コリアも、1960年代の「アイ・ハド・ア・トーク・ウィズ・マイ・マン」の大ヒットを持つヴェテランだけに、気になるところ。
本格的なシカゴのソウル、ブルーズ、そして、ドゥー・ワップで新年が明ける。品川のクラブ・エックス(eX)へ直行だ。
(ソウル・サーチャー/吉岡正晴)
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今回のメンバーで個人的にいちばん期待が大きいのがミッティ・コリアだ。とにかくゴスペルで鍛えられた鋼鉄の喉から出るそのハードなソウル・シンギングに夢中になっていた頃がありました。大好きなシンガーです。たぶん久しぶりのゴンゴンのブルーズン・ソウル・ショーになるんだろうなぁ・・・。
(ブルース・シンガー/永井"ホトケ"隆)
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来日もしたデルズのジョニー・カーターが亡くなった。彼がオリジナル・メンバーとなっていたフラミンゴスが代わりに来日するというのもまさに奇しき縁。今ぼくがすごく興味あるのが60年代中期以降のソウル時代のフラミンゴス。これがデルズとはまた違ったすばらしさなんだな。いったい彼らは伝統的なドゥーワップでくるのか、それともソウルでくるのか、是非確かめに行こうじゃないか。
 ミッティ・コリアーが一緒というのも泣かせる。まさに伝説の人が日本の土を踏むとは! はやりのR&Bショーとは違った感激を体感したいという気持で一杯になっている。
(ソウル研究家/DJ 鈴木啓志)
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シカゴ・ブルース・フェスティヴァルを想い出しました。この溢れ出るほどの黒い匂い。まさに”黒汁”溢れる夜。ブラック・ミュージックという言葉が持つ意味も年々、変わりつつある現在ですが、ブルース、ソウル/R&B、ゴスペルという、我々が愛して止まないサウンドを心より堪能できるであろう。南部から参加するジョニー・ロウルズとそのバック・バンド(なんと全アーティストのバックを務めるとのこと!)のサウンドが、ブラック・ミュージックの本質を伝えてくれるだろう。
(ディスクユニオン・黒汁通信/蔦木浩一)
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カラオケライブスケジュール
■10/1/21(木)〜1/25(月)東京 よしもとプリンスシアター
チケットTickets
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