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最新ヨーガク情報&ニュース

[ライブ]下北沢VINYL JUNKIEがお届けする新たなるイベント、Into Your Dreamの開催決定![ライブ]

下北沢VINYL JUNKIEがお届けする新たなるイベント、Into Your Dreamの開催決定!

公演画像

今回はスウェーデンからTHE DEAR TRACKS, RADIO DEPT, アメリカからFLEETING JOYSを迎え
夢の世界へいざないます。

カラオケライブスケジュール
■10/4/3(土)大阪 鰻谷sunsui
■10/4/5(月)東京 FEVER
チケットTickets
[お申込みはこちら]

【THE DEAR TRACKS ザ・ディア・トラックス】
彼等は北欧で既に別々のバンドで成功を収めたデヴィット・レーンベルグとエリン・リンドフォースによる男女デュオ。2007年にディア・トラックスとして活動を始める。彼等のサウンドの特徴はここ数年のエレクトロ系のアーティストに見られるネガティヴなイメージが全くない事だ。電子音にアナログな生楽器を使用する事により、冷ややかになりがちなサウンドから脱却する事に成功した。美しく透き通るような繊細さと心の奥底の感情に染み込む様に広がる叙情の旋律が見事に織りなした彼等のサウンドは北欧の美しい幻想的な世界観を音で奏でる「まさにサウンドアート」と言っていいだろう。本作は彼等の新作「EGGEGRUND」にデビューアルバム「AURORA」をカップリング。そして3曲のボーナストラックを追加収録した日本盤のみの豪華全16曲収録の2枚組スペシャルエディション。SIGUR ROS、MEW、BJORK、MUM、KYTEに感動した人たちに捧げたい。

【FLEETING JOYS フリーティング・ジョイズ】
2006年にリリースしたデビューアルバム「Despondent Transponder」がシューゲイザー・ファンの間で話題となり、米国のみならずイギリス、日本を中心にじわりじわりと知名度が急上昇。メンバー主催のレーベルからリリースの為、少数プレスだった作品は約2ヶ月でソールド・アウト。その後オークションで高値で取引されることもあり、ファンの要望に応える形で2007年に再プレスが決まりましたが、問い合わせ殺到ですぐにこちらもソールド・アウトに。その後、Portisheadのメンバーが立ち上げたレーベル”invada records”のコンピレーションにも Kyte、Amusement Parks On Fire、Ulrich Schnaussと共に楽曲が収録され、一躍ネオ・シューゲイザーの新鋭としてU.Kでも注目される存在になりました。ジョン(ギター/ヴォーカル)、ロリカ(ベース/ヴォーカル)の2人が自宅で制作する楽曲は、マイブラを思わせるノイジーなギターの轟音とサイケデリックに揺れるメロディーがもつ特別な空気感を醸し出し、かつてクリエイション・レコードで夢を描いたアラン・マッギーの理想型がここに存在することを感じさせます。「Despondent Transponder」で提示した、揺れる轟音ギター、ロリカのウィスパー・ヴォイスは本作「Occult Radiance」でも健在。さらにレコーディング・スタジオを変更して制作された楽曲は、アレンジが多彩で音色がソリッドに生まれ変わり、Ulrich Schnaussの繊細さと、70年代のサイケデリック・ロックが融合したかのような作品に仕上がりました。米国や欧州でのリリースに先駆けてThomason soundsより日本先行発売になります。


【RADIO DEPT レディオ・デパートメント】
1995年スウェーデンのマルメにて、まだ10代前半だったヨハ・ダンカンソンとエリン・アルメレッドによって結成。バンド名は、ルンドにあるラジオ修理工兼ガソリン・ス
タンドの外にぶら下がっていた“Radioavdelningen(The Radio Departmentのスウェーデン語)”と書かれた看板に由来する。
2002年にスウェーデンのインディ・ポップ・レーベル、ラブラドールと契約。シューゲイザーmeetsドリーム・ポップとも形容できる彼らのサウンドは瞬く間にUKにも飛び火。ベースメント・ジャックスやレモン・ジェリーで知られる人気レーベル、XLがファースト・アルバム『Lesser Matters』(日本未発売)をリリースし、音楽誌を中心に高い評価を得て、NME誌では「50Best Albums of 2004」にて9位に選出された。(また、2010年には「The Top 100Greatest Albums of the Decade」で同アルバムは64位に選ばれている)
その後いくつかのシングルやEPを挟んで、2006年にはエレポップとも捉えられうるサウンドに引きこもり感溢れる内省的とも解釈できる比較的ダークな感覚が増した独特の世界観を打ち出したセカンド・アルバム『Pet Grief』をリリース。ソフィア・コッポラ監督の映画「マリー・アントワネット」の挿入歌に起用されたことでその知名度を一般音楽ファンレベルまでに広げた。
そして2010年、実に4年ぶりとなるサード・アルバム、「Clinging To A Scheme」が届けられた。

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[ライブ]ソロ・デビューを飾ったばかりのBACKSTREET BOYSのメンバー、A.J.マクリーン初の単独来日公演が決定!![ライブ]

ソロ・デビューを飾ったばかりのBACKSTREET BOYSのメンバー、A.J.マクリーン初の単独来日公演が決定!!

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只今ジャパン・ツアー真っ最中のBACKSTREET BOYSのメンバーである、ソロ・デビューを飾ったばかりのA.J.マクリーンが、間髪いれずに初の単独来日公演を行うことが決定!

バックストリート・ボーイズは2009年9月に7thアルバム『ディス・イズ・アス』をリリースし、大ヒットを記録。全世界7,500万枚、日本だけでも650万枚という驚異的なセールスを誇る最強のスーパー・グループの一員として、その役目に徹してきたAJは、ゆっくりと、あせらずにソロ・アルバムの準備を続けてきた。ただし少年時代は、必ずしも幸運とはいえない日々を過ごしてきた。

音楽的には、2008年3月、ソロとしてライヴ活動を開始。スタジアムやアリーナ・クラスのバックストリート・ボーイズのツアーと異なり、ファンとの距離感が近いHouse Of Blues(アナハイム)、The Roxy(ロサンゼルス)をはじめ、ヨーロッパでもライヴ・ハウスやコンサート・ホールなどで行った。

初のソロ・アルバム「HAVE IT ALL」には、JC Chasez(ジャスティン・ティンバーレイクを輩出した'N Syncのヴォーカル)やバックストリート・ボーイズ「I Want It That Way」「As Long As You Love Me」などで知られるKristian Lundinらがプロデュース、作家として参加。AJも作家陣に名を連ね、実体験にもとづくパーソナルな詞を書いている。
「父との断絶や、失恋、そして一夜限りの出来事など、本当に色んなことを取上げている。ありのままの僕だよ。」と語っている。

アルバムのコンセプトについて、「ファンク・ロック・ソウルかな。アーバン、ソウル、スカ、60年代ロック、さらには中東音楽、ケルト音楽、インド風のチャントなどなど、色んな要素が少しずつ入っていて、それが1つにまとまっているよ。」と説明している。AJが影響を受けたアーティストに、レニー・クラヴィッツ、プリンス、CCR、レーナード・スキナードを挙げる彼らしい作品に仕上がっているといえるだろう。

そして2010年1月にソロ・アルバム『HAVE IT ALL』をリリース。2月からは全10公演となるBSBのジャパン・ツアーがスタート。そして待望のソロとしての初来日公演が遂に決定した。

カラオケライブスケジュール
■10/5/12(水)東京 Zepp Tokyo
■10/5/14(金)名古屋 Zepp Nagoya
■10/5/15(土)大阪 Zepp Osaka
チケットTickets
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地下鉄MYSPACE
http://www.myspace.com/ajmclean

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[ライブ]“音響派”“ポスト・ロック”という新たなジャンルを確立させたシカゴの巨匠トータス、5年ぶりの来日ツアーが決定![ライブ]

“音響派”“ポスト・ロック”という新たなジャンルを確立させたシカゴの巨匠トータス、5年ぶりの来日ツアーが決定!

公演画像
photo by Whitney Bradshaw

トータスは90年代以降のシカゴのインディー・サークルのみならず、全世界的に浸透した”ポスト・ロック・シーン”を牽引し、インストゥルメンタル・ミュージックは勿論、ジャンルを超越してポップ・ミュージックの可能性さえも拡張させてきた5人組。昨年は通算6枚目5年ぶりのAlbum ”Beacons Of Ancestorship”をリリース、Fuji Rock Festivalにも初参戦。そして5年振りの単独ツアーが決定した。

カラオケライブスケジュール
■10/5/10(月)大阪 心斎橋CLUB QUATTRO
■10/5/11(火)東京 ラフォーレミュージアム六本木

チケットTickets
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地下鉄MYSPACE
http://www.myspace.com/tortoise

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[ライブ]エモーショナル・ロック・バンド、SWITCHFOOT、2005年の初来日以来、待望の再来日公演が決定!![ライブ]

エモーショナル・ロック・バンド、SWITCHFOOT、2005年の初来日以来、待望の再来日公演が決定!!

re_swfoot.jpgカリフォルニア、サン・ディエゴ出身の5人組のスウィッチフット。フロントマンのジョン・フォアマンはソング・ライターとしても大きなリスペクトを集めている。コロンビア・レコーズから2003年に発表したメジャー・デビュー作『ザ・ビューティフル・レットダウン』は200万枚の大ヒットを記録。過去グラミー賞にノミネートを受けたり、ビルボードでトップ5にランクされるなどの実績を持ち、世界中をツアーし、2005年には“ニュー・ブラッド”で初来日を果たしている。

新作『ハロー・ハリケーン』のプロデュースは有名なヒップ・ホップの有名なベーシストであり、ドクター・ドレーやエミネムとの仕事で知られるマイク・エリゾンドが手がけている。音の質感作りにマイク・エリゾンドは素晴らしい力を発揮している。そのサウンドとジョン・フォアマンのエモーショナルなヴォーカルは思わず87年にリリースされたU2の名作『ヨシュア・トゥリー』を想起せずにはいられない仕上がりである。オープニングの「ニードル・アンド・ヘイスタック・ライフ」、疾走感のあるリード・シングル「メス・オブ・ミー」や「ザ・サウンド」などの、切れ味のいいロックが前半に並ぶ。

その他にもポップながら、困難に立ち向かう姿を歌ったタイトル曲「ハロー・ハリケーン」、生まれたばかりの子供に対する無条件の愛を歌うエモーショナルなバラード「オールウェイズ」など、バラエティに富んだアルバムに仕上がった。まさに、心を揺さぶるバラードと疾走するナンバーがぎっしり詰まった感動のロック・アルバムだ。バンドのフロントマンのジョンは今作をバンドの新たな始まりとして捉えていると語る。事実、在籍していたコロンビア・レコーズから、アトランティックへの移籍第一弾となる今作で、彼らは大きな一歩を踏み出したと言えるだろう。

カラオケライブスケジュール
■4/27(火)東京 duo MUSIC EXCHANGE
チケットTickets
[お申込みはこちら]

地下鉄MYSPACE
http://www.myspace.com/switchfoot

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[ライブ]解き放たれる才能、華麗なるメロディー。全世界が注目するデルフィック、待望の来日公演が決定![ライブ]

解き放たれる才能、華麗なるメロディー。全世界が注目するデルフィック、待望の来日公演が決定!
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ひとつの枠に収まりきれない、解き放たれた才能!華麗なるメロディー!
全世界が注目するデルフィック、待望の来日公演が決定!

カラオケライブスケジュール
■4/1(木)大阪 SOMA
■4/2(金)東京 duo MUSIC EXCHANGE
チケットTickets
[お申込みはこちら]

地下鉄MYSPACE
http://www.myspace.com/delphic

【Delphic Biography】
2008年、ジェイムス・クック(Vo, B)、リチャード・ボードマン(Multi-instrumentalist)、マット・コックセッジ(G)の三人で、マンチェスターにて結成される。もともとリチャードとマットは“スノウファイト・イン・ザ・シティ・センター”というバンドに参加していたが、新たな音楽性を模索するため、ジェイムスを加えてデルフィックを結成。ライヴ活動を始めると(ライヴ時にはドラマーのダン・ハドレーも加わった4人組編成)、その初期ニューウェーヴ〜アシッド・ハウス&テクノ〜ダーク・エレクトロとロックを融合したユニークなサウンドがすぐに口コミで話題を呼び、数ヵ月後にはガーディアンやNME等、数々の有力メディアが彼らを『09年の注目株』として大々的にピックアップするようになっていた。

地元テレビ局が彼らのライヴ映像を放送するやいなや、数々のレーベルからの問い合わせが殺到。激しい争奪戦の末、初期テクノ作品で知られる伝説的レーベルR&Sと契約を結び、09年4月にファースト12インチ・シングル「Counterpoint」をリリース。続いて人気レーベルKITSUNEからセカンド・シングル「This Momentary」をリリース。本年に入ると、BBCが選出する注目新人リスト「BBC Sound of 2010」でも第3位に選出され、大きな話題を呼ぶ。2010年1月にリリースされたデビュー・アルバム『アコライト』は、全英アルバム・チャート初登場8位を獲得、ダンス系アーティストとして超異例とも言える好セールスを記録したこのアルバムは、現在もスマッシュ・ヒットを続けている。

ひとつのジャンルに収まり切らない彼らの音楽性は幅広い層のミュージシャンからもラヴ・コールを受けている。彼らの音楽に惚れ込んだブロック・パーティーは、ツアーのオープニング・アクトとしてデルフィックを招いた。またトム・ローランズ(ザ・ケミカル・ブラザーズ)やマイク・スキナー(ザ・ストリーツ)なども、彼らのファンであることを公言している。

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