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最新ヨーガク情報&ニュース

[ライブ]世界最高峰の歌声!マイケル・ボルトン、待望の来日公演決定![ライブ]

圧倒的な歌唱力でAORシンガーとして最高峰の地位を築いたマイケル・ボルトン、待望の来日公演が決定!!

「ウィズアウト・ユー」やバーシー・スレッジの名曲カヴァー「男が女を愛する時」などのヒット曲で知られ、全世界で合計5,000万枚以上ものセールスを記録。グラミー賞には4回ノミネートされ、そのうち「最優秀男性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス (Best Pop Vocal Performance)」を2度受賞。アメリカン・ミュージック・アウォーズでは6回も受賞を果たし、チャートに幾つものヒットシングルを送り出した。
胸を打つ世界最高峰の歌声は必見です!

■ マイケル・ボルトン official link
http://www.michaelbolton.com/

公演情報

2012/10/29(日) Bunkamuraオーチャードホール(東京)
2012/10/30(火) サンケイホールブリーゼ (大阪)
[チケット情報はこちら]

マイケル・ボルトン
『デュエッツ』
NOW ON SALE

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2012-09-07 17:49 この記事だけ表示

[ライブ]YO LA TENGOの一夜限りのスペシャル・ショウが決定![ライブ]

待望の新作が待たれるYO LA TENGOの一夜限りのスペシャル・ショウが決定!

"THE FREEWHEELING"と名付けられた、セミ・アコースティック・セットでの演奏と、バンドのフリートークを織り交ぜたまさにどっちに転がるかわからない、スペシャルな一夜が決定!!

■ YO LA TENGO
1984年結成。アイラ・カプランとジョージア・ハブリーの夫婦とジェームス・マクニューによる、米国ニュージャージー出身の3人組インディ・ロック・バンド。ロック評論家をやっていた経歴からくる通な音楽センスに加え、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドへの強烈なオマージュを感じさせるギター・ノイズと実験性でリスペクトを集め、98年の『アイ・キャン・ヒア・ザ・ハート・ビーティング・アズ・ワン』の大ヒットでCMJ界隈最高峰のバンドとなった。

■ YO LA TENGO official link
http://www.myspace.com/yolatengo

公演情報

11/6(火) ラフォーレミュージアム六本木(東京)
[チケット情報はこちら]

YO LA TENGO
『Stupid Things [Analog]』
[Import]
発売日: 2012/09/25

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2012-09-06 19:06 この記事だけ表示

[ライブ]DEERHOOF、ニュー・アルバムを引っさげての来日公演が決定![ライブ]

DEERHOOF、9.19発売のニュー・アルバムを引っさげての来日公演が決定!

結成依頼、その独自の個性で世の中に音楽的可能性を提示し続けて来たDEERHOOF。
9/19発売のニュー・アルバムでは、更なる新境地を開拓している。
長年のキャリアをよそに常に進化を続ける彼らの来日公演、共演者には彼らに引けを取らない個性的なアーティストが出演予定。
DEERHOOFのポテンシャルを十二分に堪能できる絶好の機会をお見逃し無く!

■ DEERHOOF
1994年3月に米国サンフランシスコで結成されたアヴァン・ポップ・バンド。
メンバーはサトミ・マツザキ(b、vo)、グレッグ・ソーニア(ds、vo)、ジョン・ディートリック(g)、クリス・コーエン(g)。
95年にキル・ロック・スターズからデビュー・シングル「Return of the Wood M'lady」を発表。ソニック・ユースやウィルコのオープニング・アクトに起用されるなど、ミュージシャンから注目される存在となり、2004年の『ミルク・マン』でその評価は決定的なものになった。

公演情報

10/13(sat) Shibuya O-EAST(東京)
[チケット情報はこちら]

DEERHOOF
『Breakup Song』
[Import]
発売日:2012/09/04予定

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2012-09-04 17:58 この記事だけ表示

[ライブ]SENSATIONAL meets Koyxeи来日公演が実現!![ライブ]

SENSATIONAL meets Koyxe
SENSATIONAL meets Koyxeи来日公演が実現!

【ライブ】
SENSATIONAL meets Koyxeи
KAKATO (環ROY×鎮座DOPENESS)
DJ SCOTCH BONNET (DJ Scotch Egg)
JEMAPUR

【DJ】
中原昌也
DJ NHK fm

■ SENSATIONAL ( ex. Jungle Brothers )
Tortureの名前で活動していた頃にJungle Brothersとして94年の3作目『JBeez Wit Da Remedy』に参加し彼の伝説は始まった。芸術家はいつの時代も気ちがいじみた特質性、風変わりな人柄に富んでいるが、sensationalは他に類を見ない正に唯一無二の超オリジナルなラッパー。95年、Sensational に改名しソロアルバム『Loaded With Power』(WSCD022) 、3作目のアルバム『Heavyweighter』 (WSCD037)をリリースした頃には、NY TIMEOUT誌で「Sensational is "underground hip-hop's number one upstart-in-waiting."つまり彼は「 待ちに待ったヒップホップアンダーグラウンド界のNO.1の成り上がりMC 」と称された。多くのラッパーがサンプリングを使う中、彼は全てオリジナルトラックで臨み、そのブレイクビーツに乗せた彼の鈍りきったフロウ、詩のように優美なフロウがILLなヘッズ達を虜にしている伝説の奇人!

■ Koyxeи ( NHK )
フランクフルトの音響派レーベル Mille Plateauxから1998年に1st を発表後、ヨーロッパ/アメリカを中心とした前衛的なシーンにおいてジャンルの枠を超えた音楽活動を続ける中、Conrad Schnitzler、Merzbow、Sensational、AutechreのSean Booth、Mika Vainio、Anti Pop Consortium等をはじめとするアーティストたちとのコラボレーションを行ない、近年はNHK名義でダブ・テクノ・ブレイクビーツを展開している。

■ Scotch Bonnet ( Scotch Egg / Berlin )
DJ Scotch BonnetはDJ Scotch Eggとして活動するUK在住の日本人、本名「シゲ」の新プロジェクト。ヨーロッパを中心に活動。活動の初期はガバ?ブレイクコア?チップチューンを演奏する次々世代のテクノアーティストとしてブレイクコアのアーティストを多数輩出しているADAADAT/wong musicから2枚のアルバムと7インチ、10インチのアナログシングルを各1枚ずつリリースしている。ATARI TEENAGE RIOT /ALEC EMPIREとのヨーロッパツアーで頭角を現わし、その後μ-ziq / APHEX TWIN / Bong-ra. /VENETIAN SNARES等、ブレイクコアや異端テクノ系のビッグネームと多数共演、UKでは2ndアルバムリリース時に英国ラジオ局BBCが彼の特別番組を放送する等、ほぼ毎日行われるGIGでヨーロッパ全土を席巻し、注目の的となっている。マンチェスターの「FUTURE SONIC FESTIVAL」やロンドンで行われるエレクトロニック・ミュージックの祭典「GLADE FESTIVAL」、70年代から続く老舗巨大フェス「Glastonbury festival」など多数のフェスティバルに出演。

■ AOKI takamasa
1976年、大阪生まれ。現在はドイツ・ベルリン在住。2001年、SILICOMまたAOKI takamasaとしてPROGRESSIVE FOrMより1stアルバムをリリース。エレクトロニック・ミュージックの枠組みすら軽々と飛び越えながら、新たな音楽の地平を切り拓く気鋭のアーティスト。青木孝允というアーティストがこれまでのキャリアで追い求めてきたものの本質を簡潔なことばで表すとしたら、それはすなわち「誰も聴いたことがない、まったく新しいかたちのファンク」だ。学生時代にドラムを叩きはじめ、リズムとグルーヴ・・・つまり音楽と言う芸術表現が持つ最も根源的なパワーに魅了された彼は、彼の内面からとめどなく溢れる創造力をどこまでも透明な探究心ときわめてインテンスな態度で表現してきた。最初に手にしたドラムセットはのちにサンプラーとシーケンサーへ、そしてコンピューターとソフトウェアへといったようにツール(道具)としてのかたちは時とともに変化してきたものの、彼がリズムとグルーヴに対して持ち続けてきた敬意は決して揺らぐことは無かった。その敬意はほとんど畏敬の念に近いものだと言っても差し支えないだろう。彼にとって、コンピューターとソフトウェアは彼自身の創造力の中から溢れ出すあらゆるファンクネスを音というかたちでアウトプットするためのツールのひとつでしかなく、それは決してコンピューターとソフトウェアの機能的な利便性に頼ってのものではない。2008年にcommmonsからリリースしたアルバム「Private Party」では自身のルーツであるファンクという要素を徹底して分解し突き詰め、きわめて有機的で密度の濃い、セクシーでソリッドなマシーン・ミュージックを作り上げてみせた。彼のキャリアのなかでもひとつの到達点と言ってもいい傑作。2010年1月、坂本龍一やSKETCH SHOW、HASYMO、半野喜弘の楽曲のリミックスと自身の楽曲のセルフ・リミックスを纏めたアルバム『FRACTALIZED』を発表。青木孝允はいまだ言語化されていない時間や空間の表象を音楽あるいは音そのものが持つ身体性をもって具体化させることができる、稀有な才能を持った音楽家だ。

■ Jemapur ( Lahko, Saluut, W+K Tokyo )
1986年生まれ。静岡県在住。波形中毒。多目的自主レーベルLakho主宰。2002年頃よりSabiと共にIDM/アンビエントを中心に取り扱うレーベル、SAAG Recordsを設立したが、現在休止中。これまでに、Dok Springs (Hydeout Productions, 2006)、Evacuation (W+K Tokyo Lab / EMI Music Japan, 2008)、Microsleep (Lakho, 2011) の3枚のアルバム発表を発表。自身の活動の他に、Sony Playface, Nike, Uniqlo, onedotzero, WOWなどのCM音楽や映像作品への音楽提供や、ユニットとしてDELMAK (w/ Cutsigh)、Pull Out (w/ Manathol)など各方面で偶発的に活動中。2010年より、デザイナー・石井利佳らと共に作家自身による電子音楽のセレクトショップ、Saluutを運営している。Lakhoの作品もSaluutを通じて、年内に更に数点の作品をリリース予定している。

■ KOYXEИ MATTSUNAGNEN official link
http://www.koyxen.blogspot.jp/

■ 環ROY official link
http://www.tamakiroy.com/

■ 鎮座DOPENESS official link
http://www.chinzadopeness.com/

公演情報

9/16(日) SuperDeluxe (東京)
[チケット情報はこちら]

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2012-09-03 19:51 この記事だけ表示

[ライブ]ジョンスペがシーン最前線へカムバック!8年ぶりとなる超待望の単独ツアーが決定!![ライブ]

THE JON SPENCER BLUES EXPLOSIONレディース・アンド・ジェントルマン!
8年ぶりの新作『ミート・アンド・ボーン』とともにジョンスペがシーン最前線へカムバック!
そして8年ぶりとなる超待望の単独ツアーが決定!!

ジョン・スペンサーをリーダーにニューヨークを中心として活躍するブルース・パンク・トリオ。ブルースとパンクを合体させ、更にヒップ・ホップの要素も加える等ブルースを現代風にアレンジしたサウンドは欧米を始め日本でも高い評価を得ている。そのユニークなサウンドと存在感から多くのミュージシャンからも信望を得る正に「ミュージシャンズ・ミュージシャン」であり、べック、ビースティ・ボーイズのマイクD等とも交流を持つ。
92年にアルバム『ザ・ジョン・スペンサー・ブルース・エクスプロージョン』でデビュー、93年に『エクストラ・ウィドゥス』、94年にべックも参加する名盤『Orange/オレンジ』で日本でもブレイクを果たした。96年『Now I Got Worry/ナウ・アイ・ガット・ウォーリー』をリリース、98年の『Acme/アクメ』で人気を確立した。02年に『Plastic Fang/プラスティック・ファング』、04年にはブルース・エクスプロージョンに改名し『Damage/ダメージ』を発表。第一回のサマーソニックではヘッドラインも務めており、昨年7年ぶりのサマソニ再参戦を果たした。

■ THE JON SPENCER BLUES EXPLOSION official link
http://www.myspace.com/jsbluesexplosion

公演情報

2012/11/18(日) 恵比寿 LIQUIDROOM(東京)
2012/11/19(月) MUSE(大阪)
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THE JON SPENCER BLUES EXPLOSION
『Meat & Bone』
[Import]
発売日: 2012/09/18

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2012-09-03 19:00 この記事だけ表示