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最新ヨーガク情報&ニュース

[ライブ]BRUTALITY WILL PREVAILの初来日ツアーが決定![ライブ]

YOUR DEMISE「Cold Chillin'」CDリリースと同時に、昨年末に3rdアルバム「Scatter The Ashes」で日本デビューを果たしたUK盟友BRUTALITY WILL PREVAILの初来日ツアーが決定!

結成から今までヴォーカルAjay Jonesのスケジュールの都合でインターナショナルツアーに出る事の無かったBWP。この度正式にBWPのヴォーカルがこれまでのAjay Jonesに代わりこれまたUK盟友BREAKING POINTのヴォーカルLuis Gauthierが担当する事が決定。Luisは今までもBWPの幾つかのツアーでヘルプをこなしていて、現地でツアーを共にし先日来日したTERRORのメンバーからもお墨付きの人物!期待出来ます!


■BRUTALITY WILL PREVAIL (ブルータリティーウィルプリベイル) official link
http://brutalitywillprevail.bandcamp.com/

<公演情報>

単独公演
4/25(木) NINE SPICE(東京)
4/26(金) ZION(名古屋)
4/27(土) HOKAGE(大阪)
4/28(日) 新宿ANTIKNOCK(東京)
[チケット情報はこちら]

BRUTALITY WILL PREVAIL
『Sleep Paralysis』
NOW ON SALE
>>ご購入はこちらから!

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2013-03-13 20:09 この記事だけ表示

[ライブ] UK発の天才シンガーソングライター、ニュートン・フォークナー単独公演が決定![ライブ]

GREENROOM FESTIVAL 13に出演!
日本では今年初頭に発売となり、UKチャートで1位を記録したニュー・アルバムが世界各国で大絶賛!

UK発の天才シンガーソングライター、ニュートン・フォークナー単独公演が決定!

■ NEWTON FAULKNER
英国出身のシンガーソングライター。 13歳でギターを手にし16歳でアカデミー・オブ・コンテンポラリー・ミュージックに入学、“タッピング・ギター”というリズミカルでパーカッシヴなスタイルに目覚める。ソウルフルなヴォーカルと並外れた超絶ギター・テクニック、そして懐かしくも新しいハイブリッドなアコースティック・サウンドは作品毎に磨きがかかり、「Write It On Your Skin」は1stアルバムに続き2度目の全英チャート1位を記録した。ここ日本では、2ndアルバムに小山田圭吾(コーネリアス)が参加、さらに2009年「NHK紅白歌合戦」ではDREAMS COME TRUEと共演も果たしている。

■NEWTON FAULKNER official Link
http://www.newtonfaulkner.com/jp/home/

<公演情報>

単独公演
2013/5/20(月) Shibuya duo music exchange(東京)
2013/5/21(火) 梅田クラブクアトロ(大阪)
[チケット情報はこちら]

GREENROOM FESTIVAL'13 出演
2013/5/18(土)〜5/19(日) 横浜赤レンガ地区 野外特設会場(神奈川)
[チケット情報はこちら]

ニュートン・フォークナー
『ライト・イット・オン・ユア・スキン(初回生産限定盤)(DVD付)』
NOW ON SALE
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2013-03-13 19:42 この記事だけ表示

[ライブ] GREENROOM FESTVAL出演のSTEVE APPLETON、待望のJAPAN TOURが決定![ライブ]

既に今年のGREENROOM FESTVALに出演が決定しているSTEVE APPLETON!
待望のJAPAN TOURが決定!

■STEVE APPLETON
イギリス、ロンドンの南に位置するサリー州出身、現在22歳。(5月1日に22歳になったばかり。)作詞作曲もこなし、演奏・プロデュースまで100%自身で手がける驚異の<完全オール・イン・ワン・アーティスト>。6歳からピアノを始め、10代に独学でギターもマスターし、ベッドルームに作ったスタジオでオリジナル曲のレコーディングも始める。早くも15歳でロンドンの高級レストランのステージにプロとして登場し、ジャズ・ピアノを演奏。そこで初めて人前で演奏する歓びを体験したという。

音楽ルーツはジャズに始まり、ロック、レゲエ、サーフ・ミュージックからドラムン・ベースと幅広く、また影響を受けたアーティストにボブ・マーリー、ジャック・ジョンソン、ジェイソン・ムラーズ、ダフト・パンク、アークティック・モンキーズ等を挙げる。幼少からあらゆるジャンルを吸収し続け、10代後半にして「100%アップルトン・オリジナル・ブレンド・ミュージック」を完成させた音楽的に早熟で完熟なアップルトン。ハイスクールを卒業すると同時にSONY UKとの契約が即決し、2009夏アルバム『ザ・サン・カムズ・アップ』で鮮烈なデビューを果たした。

アルバムからのリード・シングル「ダーティ・ファンク〜パーティは終わらない!」は、日本全国31のラジオ局でパワープレイに決定し、ラジオOAチャート1位、USEN洋楽チャート1位に輝き、2009年を代表する夏一番のサマー・パーティ・アンセムになるほどの大ヒットに!3度のプロモーション来日を敢行し、CDデビュー1カ月も経たない間に「ミュージックス・ステーション」に出演、一気に人気爆発となった。また逗子海岸で開催される〔音霊〕(神奈川県、逗子で育ったクレイ&イセキ(キマグレン)の2人が2005年に立ちあげた夏季限定オープンの「海の家 兼 ライヴハウス」)に、錚錚たる邦楽アーティストと並び、キマグレンのクレイが「大注目するアーティスト」として出演が実現。さらに10月には東京・名古屋・大阪で単独公演も行われた大成功をおさめた。

またUK/ヨーロッパではCDデビュー前にしてsmart (メルセデス・カーグループのマイクロ・コンパクトカー)の約20億円規模の超大型キャンペーンのキャラクターに起用。「ダーティ・ファンク〜パーティは終わらない!」「インナー・シティ・ラヴァー」が使用され、本人も出演したCMで大きな話題を呼び、ここ日本でも同テレビCMが放送され大きな注目を集めた。

2010年には【Summer Sonic2010】に初参戦!また洋楽アーティストとしては初めて2年連続でキマグレン主催の[音霊]にも出演を果たし、2010年日本の夏を大いに盛り上げてくれた。さらに2010年8月世界で初めて開催された「ユース・オリンピック」のテーマ曲を歌う新鋭5アーティストに選出され、開催国シンガポールにて行われた開会式でライヴ・パフォーマンスを披露し、大きな話題を呼んだ。

2011年8月にはセカンド・アルバム『COLOURS|カラーズ』を発表。同年12月には、東京・大阪・名古屋での単独ライヴを敢行している。

■Steve Appleton official link
http://www.facebook.com/steveappleton

<公演情報>

単独公演
2013/5/16(木) duo MUSIC EXCHANGE(東京)
2013/5/20(月) 梅田CLUB QUATTRO(大阪)
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GREENROOM FESTIVAL'13 出演
2013/5/18(土)〜5/19(日) 横浜赤レンガ地区 野外特設会場(神奈川)
[チケット情報はこちら]

スティーヴ・アップルトン
『カラーズ』
NOW ON SALE
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2013-03-13 19:32 この記事だけ表示

[ライブ] フォール・アウト・ボーイ、日本のファンの為に緊急来日![ライブ]

 フォール・アウト・ボーイ、2009年無期限活動停止宣言から4年、待望の復活作『セイヴ・ロックンロール』のリリース直前に、日本のファンの為に緊急来日!

 Alternative Press(AP誌)で2005年の最も期待されるリリースの一つとして取り上げられ、一方でローリングストーン誌1月号にて"注目すべき10アーティスト"に名を連ねるなど、全米が注目する中、メジャー・デビュー・アルバム『フロム・アンダー・ザ・コーク・ツリー』を2005年5月に発表。

 2006年のグラミー賞の新人賞にもノミネートされるなど大きく飛躍した。サマーソニック06で来日、群を抜く楽曲とパフォーマンスで大好評を獲得した。2007年2月、圧倒的な期待の中、アルバム『インフィニティ・オン・ハイ -星月夜』を発売して全米初登場1位を獲得!全世界的な人気を不動のものとした。さらにアルバムからのシングル「アームズ・レース〜フォール・アウト・ボーイの頂上作戦」も全米シングル・チャート最高位2位を記録するなど、全世界の音楽シーンに強烈なインパクトを与えた。日本でのリアクションも大きく、アルバムはオリコン・チャートで初登場11位(洋楽ではノラ・ジョーンズに次ぐ2位)を記録。同2月に行われた東京、大阪での来日公演も完全ソールド・アウト!更なる期待を背負い、サマーソニック07にも参戦。マウンテン・ステージの"顔"として圧倒的なステージを披露した。

 2008年12月に最新作『フォリ・ア・ドゥ -FOB狂想曲』を発売。単独ツアーも各地売り切れ公演続出。 その後バンドは活動休止状態にあったが、2013年新作の発表とともに活動再開のニュースが世界を駆け巡った。 日本ではその復活の場としてサマーソニックが選ばれた。それに先駆け急遽ショーペースを行う事が決定。
アルバムをいち早く聞くことができる貴重なチャンスとなりそうだ。

■FALL OUT BOY official link
http://www.universal-music.co.jp/fall-out-boy

<公演情報>

単独公演
2013/4/2(火) LIQUIDROOM(東京)
[チケット情報はこちら]

SUMMER SONIC 2013 出演
2013/8/10(土)・11(日)
東京:QVCマリンフィールド&幕張メッセ
大阪:舞洲サマーソニック大阪特設会場
※下記ページにて随時ご案内いたします。
[チケット情報はこちら]

FALL OUT BOY
『Save Rock & Roll』
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2013-03-13 19:30 この記事だけ表示

[ライブ] BUCKCHERRYの来日公演が緊急決定![ライブ]

 貫かれたRock n’Rollパワー漲るニュー・アルバム”CONFESSIONS”を携えBUCKCHERRYの来日公演が緊急決定!

 バックチェリーは枠を越えた場所で繁栄している。ロサンゼルスの5人組はルールには従わず、この先もそうするつもりは全くない。パンク根性と粗野な精神、正直なストーリーテリング、それからカミソリのように鋭いフックを融合し、このバンドはあらゆる面で反逆的であり続けている。形式は存在しない。予定表もない。フィルターもない。停止することもない。あるのはただ、ロックンロールだ。そうあるべきではないか?

 1995年、南カリフォルニアにあるタトゥー・ショップでJosh Todd(ヴォーカル)とKeith Nelson(ギター)が思いがけず出会った瞬間から、それが彼らの考えだった。そのすぐ後に、この2人はToddのベッドルームで、4トラック・レコーダーと小さなドラム・マシーンを使って、作曲を始めた。虚飾抜きの作曲アプローチは、初期に固められた。

 「バックチェリーは、本当に、2つの世界が衝突しているものなんだ」シンガーは、こう宣言する。「オレンジ・カウンティで育って、俺が最初に手に入れたレコードは全てパンク・ロックだった。マイナー・スレット、サブヒューマンズ、GBH、それにブラック・フラッグが俺に大きな衝撃を与えたんだ。その一方でキースは、クラシック・ロックのバックグラウンドを持ってる。俺がそのエネルギーとカオスを全て持ち込んで、キースが楽曲の構成を加えたんだ。俺達は本物のロックンロールを、沢山のベルや口笛を入れずに作りたかったんだよ」

 Nelsonは、これに賛同する。「俺達はちょうど中間で交わるんだ。俺達は作曲をすごくシリアスに捉えていて、常によりいい楽曲を作ろうと試みてる。同時に、曲を引き裂くようなパンク精神も入っているから、全てにおいてあまり考えすぎないようにしてる。このバンドには沢山の側面があって、俺達はその全ての側面を、全てのアルバムと、全てのショウで探求しようとしてるんだ」

 この危険な多様性が、1999年にこのバンドがセルフ・タイトル・デビュー・アルバムで、世界中のリスナー達とすぐに共鳴した理由である。このアルバムは最終的にゴールド・ディスクを獲得し、不死身のパーティ・アンセム、「Lit Up」を生み出した。この曲は今でも女々しい男から主婦まで、あらゆる者達を苛立たせることができる勇敢な名曲である。このデビューから2年後に、バンドはセカンド・アルバム『タイム・ボム』でもその鋭さを保ち、期待に応える作品を作った。

 2006年には『15』を発表し、バックチェリーは世界的にプラチナムを売り上げ、ラジオでも要になるほどのバンドになった。「Crazy Bitch」は、新たなセクシーでダーティで騒々しくて楽しい曲として、ファンを駆り立てた。一方、アルバムからの5枚目のシングル「Sorry」はクロスオーヴァーの大成功を収めた。この曲はビルボード誌のHot100チャートで9位、Pop100チャートで8位を記録した。その結果、『15』はアメリカ本国だけでさらに100万枚以上を売り上げ、今日に至るまでに280万枚を越えるセールスを達成している。同時に、バックチェリーは断固たる姿勢と完全無欠のソングライティングを通して、ポップカルチャーの意識の中に彼らの存在を植えつけた。ESPN、WWE、NASCAR等々の世界的なブランドが彼らと組むことを選んだだけでなく、『アベンジャーズ』のように脚光を浴びている映画のサウンドトラックにもフィーチャーされた。ネット上では、YouTube/VEVOの再生回数は2500万回を越え、フェイスブックでは48万人がお気に入りに選んでいて、ツイッターのフォロワー数は5万人だ。Toddは単独でもスターになり、『Eagle Eye』、『xXx』、『The Salton Sea』、『Bones』、『The Shiled』を始めとする多数の映画、TVドラマの出演を果たしている。

 ライヴでは、この5人のミュージシャン達はどんな観客も総立ちにさせられる。彼らはほとんど休まずにツアーを続けていて、アメリカから南アメリカ、ドイツ、日本、オーストラリア、イギリスと、世界中でツアーを行っている。ボン・ジョヴィと並んでバンブーズル・フェスティバルでプレイした時も、ミスフィッツやペニーワイズが参加したInk-N-Ironフェスティバルでヘッドライナーを努めた時も、Sturgisでプレイした時も、誰もが一緒に合唱した。

 「俺達は、場違いな所にいるって感じたことは一度もないんだ」Nelsonが笑顔を見せる。「AC/DCからスリップノットまで、あらゆる人達と共にプレイした。俺達には毎回ライヴを成功させよう、期待に応えようっていう情熱がある。それに、全ての人達にとって、何かしら楽しめる要素があるんだ」

 Toddが続ける。「俺達は大事だと思っているから、毎晩期待に応えるショウをやる。アルバム毎に、平均で約300回のショウをやってる。ステージに立つ事が、何よりも重要なんだ」

 彼らがステージに立つ時は、膨大なカタログの中から曲を引き出せる。2008年の『Black Butterfly』はラジオで人気になった「Too Drunk」を生み出したし、『All Night Long』のアルバム・タイトル・トラックも、ライヴで人気の曲であり続けている。しかし、彼らの6枚目となる次のアルバム『Confessions』はその中でも傑出した出来になっていて、完全に没頭してしまう体験を提供してくれるだろう。7つの大罪に基づいたテーマのアルバムで、Toddが脚本を手がけた同名の映画を含む、大きなヴィジョンの一部となっていて、彼の子供時代の試練と苦難、そして大人になるまでの変遷が基になっている。音楽的には、何百万人の人々が愛するバックチェリーの全ての要素が少しずつ入っている。テーマ的には、観客を芯まで揺るがすことが確実の新しい始まりになっている。

 つまるところ、バックチェリーは人々と共鳴し続ける。なぜなら彼らが、アルバムでも、ステージ上でも、本当にためらうことなく正直だからだ。「これは本物のロックンロール・バンドなんだ」Nelsonが言う。「人々は俺達が何者で、何を大事にしているかを100パーセント受け取る。俺達はそれに関して弁解しない」

 「俺は、皆に、クラブの一員になった気分で会場を後にして欲しいんだ」Toddがまとめる。「あらゆる面でつながっている気分になって帰って欲しいんだ。単にショウを観に行ったり、アルバムを聴いたりするんじゃなくて、これはムーヴメントに参加するってことなんだ。俺達がそれを、世界に提供できることを俺は願ってるよ」

――Rick Florino, July 2012

■BUCKCHERRY official link
http://www.universal-music.co.jp/buckcherry

<公演情報>

2013/4/24(水) AKASO(大阪)
2013/4/25(木) クラブクアトロ(愛知)
2013/4/26(金) リキッドルーム(東京)
[チケット情報はこちら]

BUCKCHERRY
『Confessions』
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2013-03-13 19:20 この記事だけ表示