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最新ヨーガク情報&ニュース

[ライブ] ドイツの電子音楽デュオ Mouse on Mars、8年振りのジャパンツアー決定![ライブ]

ドイツの電子音楽デュオ Mouse on Mars、8年振りのジャパンツアー決定!
Y.Sunahara、OORUTAICHIとの共演決定! DUM-DUM PARTY2013にもヘッドライナーとして参加決定!

昨年のTAICOCLUBにも参戦するなど、Fesでの来日は稀にあったもののツアー自体は8年振りとなる、ジャーマン・エレクトロニカの雄 Mouse on Mars。ドイツ出身(ケルン出身Jan St. Wernerとデュッセルドルフ出身Andi Toma)の彼等は同郷から誕生した偉大なる先駆者であるKraftwerk、NEU! にも共通する、果敢な実験性とポップな精神を兼ね備えた、エレクトロニック・ミュージックの最先端を切り開き続けるアーティストとして高く評価されている。

昨年、そんな彼等は13曲入りながらもミニ・アルバムという位置付けとして制作されたミニアルバム「WOW」を発表。大きな話題を集め東京/大阪等の都市での公演が期待されるなか、今回、待望の来日ツアーが決定!

Y.SunaharaやOORUTAICHIなどの日本が誇る音楽家たちと共演することが決まりました。

ライブ自体は最新映像技法であるプロジェクションマッピングを駆使したライブになるとのことで両公演ともに映像と音像ともに最高の会場環境での公演となることは間違いナイところです。同封のジャパンツアーのフライヤーはGREAT3のアートワークも担当している我喜屋位瑳務さんが担当!

期待を裏切らない最先端ライブをお楽しみに!

■Mouse on Mars official link
http://www.mouseonmars.com/

公演情報

Mouse on Mars Japan tour 2013
2013/6/28(金) 大阪LIVE SPACE CONPASS(大阪)
2013/6/30(日) 渋谷WWW(東京)
[チケット情報はこちら]

マウスオンマーズ
『WOW (帯ライナー仕様国内盤)』
NOW ON SALE
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2013-04-11 20:20 この記事だけ表示

[ライブ] ボン・イヴェールのサポートアクトにも抜擢されたSam Amidon(サム・アミドン)の初来日![ライブ]

昨年、ボン・イヴェールのサポートアクトに抜擢され、今年はウィルコのフェスにも出演が決定しているSam Amidon(サム・アミドン)の初来日公演として、トクマルシューゴ主催のフェス「TONOFON FESTIVAL 2013」への出演が決定した。5月には新譜をノンサッチ(日本盤はワーナー)からリリースする新鋭SSW!ぜひご要注目を!

<TONOFON FESTIVAL 2013>
『ひとつひとつ大切に見てもらえるような機会をつくるのが”トノフォン”の活動です。そして、シンプルに大好きなミュージシャンたちを集めて形 にしたのがこの”Tonofon Festival”です。今年もまた少し不思議な雰囲気のフェスになるかもしれませんが、楽しみに待っていてもらえると嬉しいです。』トクマルシューゴ。

■Sam Amidon /サム・アミドン
1981年、ヴァーモント州ブラットルボロ生まれ。フォーク・ミュージシャンの両親のもとで幼少の頃から音楽教育を受ける。10代前半の頃からフィドル奏者として頭角を現し、アイリッシュ・トラッドを主なレパートリーに据えながらバンド活動を行う。2002年にニューヨークに移住。2008年、ビョークやムームとの仕事でも知られるアイスランドのプロデューサー、ヴァルゲイル・シグルズソンとの共同作業によって生み出されたアルバム『All Is Well』を発表。古いフォークソングを豊富な音楽的素養に裏打ちされた独自の解釈によって作り直すことで、歌の新しい可能性を引き出した傑作として一躍脚光を浴びる。2010年には、アレンジや選曲においてその試みをさらに深化させた『I See The Sign』をリリース。優れたバンジョー/ギター奏者でもあり、ビル・フリゼール、べス・オートン、グレン・ハンサード(スウェル・シーズン)らをはじめ、他アーティストとのコラボレーションも活発に行っている。2013年5月、名門ノンサッチからの第一弾リリースとなる3年ぶりの新作アルバム『Bright Sunny South』を発売予定。


■Sam Amidon official link
http://www.samamidon.com/
■TONOFON FESTIVAL 2013 official link
http://www.tonofon.com/fes13/

<公演情報>

TONOFON FESTIVAL 2013出演!
2013/6/30 (日) 埼玉・所沢 航空記念公園 野外ステージ
[チケット情報はこちら]

Sam Amidon
『All Is Well [Import]』
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2013-04-11 20:03 この記事だけ表示

[ライブ] ジャザノヴァ・ライヴ featuring ポール・ランドルフ、来日公演決定![ライブ]

ドイツ・ベルリンのフューチャー・ジャズ・ユニットがデトロイト出身のシンガーをフィーチャーして登場!

2012年発表のアルバム『ファンクハウス・スタジオ・セッションズ』がロング・セラー中。昨年7月の来日公演も大好評を博したフューチャー・ジャズ・ユニット、ジャザノヴァが1年ぶりに戻ってくる。’95年にDJ集団としてドイツ・ベルリンで発足し、2002年にアルバム・デビュー。ジャズ、ヒップホップ、ラテン、ファンク等をブレンドしたサウンドで人気を集め、アメリカの「タイム・アウト」誌では“極めて想像力に富む音楽世界”、イギリスの「ストレート・ノー・チェイサー」誌では“完全に異なるクラブ・ミュージックを最も完璧に融合させた成功例の一つ”と賞賛された。今回のステージも昨年同様、鬼才ポール・ランドルフがフィーチャリング・シンガーとして参加。さらに密度を増したコンビネーションで魅了してくれるはずだ。

【出演】
JAZZANOVA
Paul Randolph(vo, b)


■ JAZZANOVA official link
http://www.jazzanova.com/

公演情報

JAZZANOVA LIVE、PAUL RANDOLPH

2013/7/25(木)、26(金) ブルーノート東京 (東京)
[チケット情報はこちら]

FUJI ROCK FESTIVAL'13 出演!
2013/7/26(金)、27(土)、28(日)
湯沢町 苗場スキー場 (新潟)
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サーティー・セカンズ・トゥ・マーズ
『ファンクハウス・スタジオ・セッションズ』
NOW ON SALE!

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2013-04-10 19:18 この記事だけ表示

[ライブ] サーティー・セカンズ・トゥ・マーズ、プレミアムな東京公演が決定![ライブ]

待望のニュー・アルバムを5月に発売する世界で最も危険で美しいロック・バンド サーティー・セカンズ・トゥ・マーズ、プレミアムな東京公演が決定!

俳優の顔も持つジャレッド・レト(『シン・レッド・ライン』、『ファイト・クラブ』等に出演)率いるサーティー・セカンズ・トゥ・マーズ。(シャノン・レトはジャレッドの兄)1998年、カリフォルニア・ロサンゼルスで結成、2002年セルフ・タイトルのアルバムでデビュー。バンド名はハーバード大学元教授の論文の副題の一つが「30 Seconds to Mars(訳:火星まで30秒)」であり、“人間は皆火星まで30秒でいけるほど凄い”という人間の技術発展力について論じており、バンドの音楽をうまく表現していると思い、採用したとのこと。

2005年に発表した2ndアルバム『美しい嘘/A Beautiful Lie』は全世界200万枚以上のセールスを記録し、グローバルなモンスター・バンドと化した。2007年には単独公演とサマーソニック07で来日を果たす。現在、アルバム総セールスは全世界で500万枚を記録。前作『ディス・イズ・ウォー』を引っさげ、2年間で6大陸60カ国311公演を敢行し、1作における公演数がギネス記録を更新している。


■30 Seconds to Mars(サーティー・セカンズ・トゥ・マーズ) official link
http://www.universal-music.co.jp/thirty-seconds-to-mars

<公演情報>

2013/8/21(水)東京 恵比寿LIQUIDROOM
[チケット情報はこちら]

サーティー・セカンズ・トゥ・マーズ
『ラヴ・ラスト・フェイス・アンド・ドリームス』
デラックス・エディション(初回限定盤) (DVD付)
発売日: 2013/05/22

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2013-04-10 19:13 この記事だけ表示

[ライブ] ザ・フレーミング・リップス、3年ぶりとなる来日公演が決定![ライブ]

待望の新作『THE TERROR』をリリースする、ザ・フレーミング・リップス、3年ぶりとなる来日公演が決定!!

ウェイン・コイン (ギター、ヴォーカル) とマイケル・アイヴァンス (ベース) を中心に1983年米はオクラホマにて結成された、ザ・フレーミング・リップス。
世界を祝福する歓喜の音響 『ザ・ソフト・ブレティン』 (99年) 以降、世界的に大きな評価を受け、 『ヨシミ・バトルズ・ザ・ピンク・ロボッツ』(02年)でリップス史上最高の売上を記録し、グラミー初受賞の快挙も成し遂げる。

06年 『アット・ウォー・イズ・ザ・ミスティックス (神秘主義者との交戦) 』 、08年には初画監督作品となる 『クリスマス・オン・マーズ』 、 09年に 『エンブリオニック』 をリリース。

約30年の間にいくつもの転機を迎え、そのたびリスクを恐れず変容を遂げリップスが貫いてきた未知の音、 未知の世界へのチャレンジ、圧巻のパフォーマンスは今日も健在である。

■The Flaming Lips(フレーミング・リップス) official link
http://flaminglipspreorder.warnerreprise.com/

<公演情報>

10/21(月)、22(火) 赤坂BLITZ (東京)
10/23(水) なんばHATCH (大阪)
10/24(木) CLUB DIAMOND HALL (愛知)
[チケット情報はこちら]

フレーミング・リップス
『ザ・テラー(初回限定スペシャル・プライス盤 )』
発売日: 2013/04/17
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2013-04-08 21:12 この記事だけ表示