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[ライブレポート] リトル・ミックス、完全ソールドアウトの初来日公演初日に700人が絶叫![レポート・取材・インタビュー]



デビューから2年で既に全世界トータルセールス360万枚を誇り、デビュー・アルバムが全米チャート初登場トップ5入りというスパイス・ガールズを超える歴史的快挙を果たした、UK出身スーパー・ガールズ・グループ=リトル・ミックスが、1/25(土)に初来日公演初日を行った。チケットが即日完売となっていたこのライヴは超満員となり、会場は700人の“ミキサーズ”(ファンの総称)の熱気に包まれた。

UKオーディション番組『Xファクター』で優勝後、リリースしたシングルが二曲連続で全英1位、デビュー・アルバム『DNA』は全英3位、そして全米4位を記録し、瞬く間にUKから世界へとその人気を拡大させたリトル・ミックス。ここ日本でも、昨年8月にアルバム『DNA』を発売し、9月に待望の初来日を果たしてから、オリコン洋楽デイリー・ランキングで1位を獲得(9/14付、9/15付)、iTunesポップアルバムチャートとポップソングチャートで共に1位を記録するなど、その人気が一気に爆発した。

今回の東京・大阪公演は、昨年12月18日にリリースされたセカンド・アルバム『サルート』の発売を記念した超プレミアム・ライヴとなり、チケットは発売されるや否や、両公演とも即日完売。場内は開演前から凄まじい熱気に包まれ、本人たちがステージに登場した瞬間に割れんばかりの大歓声が響いた。大ヒットシングル「ムーヴ」を含む全9曲を、ダンサーを携えパワフルにパフォーマンスした。

また、先日発表されたばかりの、英チャリティ・イベント「スポーツ・リリーフ」の公式シングル「ワード・アップ」を、なんと東京公演で世界初パフォーマンス。特別なサプライズに、ファンは絶叫。また、その圧倒的な歌唱力を生で聴きながら涙するファンも多発した。途中機材トラブルにより音が一時止まってしまうというハプニングでも、アドリブで大ヒット曲「ウィングス」のアカペラをファンとの掛け合いをしながら披露し、会場で大合唱が起こるという、感動的なシーンも。
リトル・ミックスは「みんな本当に素晴らしすぎるファンだわ。みんながいなかったから、私たちも今ここにはいない。アリガトウ!ミンナダイスキ!」と、MCでもその感謝の気持ちをファンに伝えた。

また、開演前には、リトル・ミックスの大ファンだという、ガールズ・ユニットFlowerの重留真波さんと武藤千春さんが来場し、メンバーと待望の対面を果たした。
お互い新世代を代表する実力派ガールズ・グループとして、音楽性やダンスについてガールズ・グループならではのガールズ・トークを繰り拡げた。「私たちの日本の友達第一号になってください!」と、リトル・ミックスの一言に、Flowerの二人も大興奮。
最後にはお互いのアルバムを交換し、将来のコラボの可能性についても語り合うなど、すっかり意気投合していた。

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2014-01-29 16:44 この記事だけ表示

[ライブレポート] アリアナ・グランデ、初来日公演!2月に待望の日本デビュー・アルバム発売![レポート・取材・インタビュー]

アリアナ・グランデ

全米の人気青春ミュージカル・ドラマ『ビクトリアス』でキャット役を演じたことをきっかけに一気に人気上昇!“ネクスト・マライア”とも言われる程、ズバ抜けた歌唱力の持ち主であるアリアナ・グランデがデビュー・アルバム『ユアーズ・トゥルーリー』(2/5発売)のプロモーションのため、2013年12月31日(火)に初来日を果たした。

1月5日(日)に渋谷で初来日公演「プレミアム・ショーケース〜お年賀付ミニ・ライヴ」が開催された。チケットは発売後、即完売。

ショウがスタートすると、プレミアム・チケットを手にしたファンで満員となった会場からは歓声が湧き上がった。アリアナ・グランデは、リード・トラックとなる「ベイビー・アイ」と全米ビルボード10位にランクインした「ザ・ウェイ feat.マック・ミラー」を含む全6曲を披露し、持ち前の歌唱力でファンを魅了。

ライヴ後のトークで、アリアナ・グランデは日本での滞在・印象について「とても楽しい!別世界に来ているみたい。日本人がお互いにリスペクトしているところが素晴らしい。それとみんなカワイイ」とコメント。

滞在中、原宿にある猫カフェにも行き、六本木ヒルズの展望台にも行って、夜景を見たようで、覚えた日本語は「かわいい」「こんにちは」「元気ですか」「ありがとうございます」「おはようございます」「あけおめ」。日本語は全て美しく聞こえるので全て好き!と、親日家をアピールした。

アリアナ・グランデ

好きな日本食はビーガンということで「豆腐をあらゆる調理方法で食べたり、もちや枝豆、みかんを食べたりしたの。あんこが入っているお餅が一番好き」とコメント。さらに、日本の有名人・知っている人では「きゃりーぱみゅぱみゅ」とコメントし、きゃりーぱみゅぱみゅさんの楽曲である「CANDY CANDY」のワンフレーズをアカペラで歌う場面も。

トーク中には、目の前の小さな子どもを見つけ、ファンに押しつぶされないかと気遣う優しい一面も。最後にアリアナから2月の国内盤発売タイミングで、プロモーション来日も決定したことを発表!

2月の来日について「とてもワクワクしています。何度も何度も日本に来たいです。」と笑顔でコメントした。最後に、アリアナ・グランデ本人から、お年賀お渡し会が開催され、一人一人のファンに向けてサイン付きの写真が手渡された。ファンに一人一人に対して、笑顔で対応してファンを喜ばせた。

全米で初登場1位を獲得した、デビューアルバム『ユアーズ・トゥルーリー』の日本盤は、ミュージック・ビデオやオフィシャル・インタビューを収録したDVD付きの日本独自企画盤と、通常盤の2形態で2月5日(水)に発売となる。

■アリアナ・グランデ 日本公式サイト
http://www.universal-music.co.jp/ariana-grande

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2014-01-07 16:50 この記事だけ表示

[ライブレポート]ポール・マッカートニー、東京公演をスタート[レポート・取材・インタビュー]

11月18日、ポール・マッカートニーの東京公演がスタートした。会場の東京ドームを5万人のファンが埋めた。

ポール・マッカートニーはベース・ギターを抱えて午後7時10分にステージに登場。ビートルズ時代の楽曲「エイト・デイズ・ア・ウィーク」でショウをスタート。新作アルバム『NEW』からの「セイヴ・アス」の後には日本語で「コンバンワトーキョー。タダイマ」と挨拶。ビートルズの楽曲「オール・マイ・ラヴィング」を演奏すると、「サンキューサンキューアリガトウ。コンバンモ ニホンゴヲ ガンバリマス デモ エイゴノホウガ トクイデス」と笑わせた。

コンサートの中盤で新作アルバムから「NEW」と「クイーニー・アイ」を立て続けに披露し、「ニューアルバムを日本(のチャート)でナンバーワンにしてくれてありがとう」と観客に礼を言った。

ビートルズ・ナンバーは「ロング・アンド・ワインディング・ロード」「ブラックバード」「レット・イット・ビー」などのおなじみの楽曲が、ウイングス時代の楽曲では「あの娘におせっかい」「バンド・オン・ザ・ラン」「007死ぬのは奴らだ」などが披露された。ポールはベース・ギターの他にエレキ・ギター、アコースティック・ギター、ピアノなどを演奏。トークではジョン・レノン、ジョージ・ハリスン、リンダ・マッカートニー、ジミ・ヘンドリクスなどの人物に触れ、会場を沸かせた。

東京公演は19日、21日にも東京ドームで行われる。

■ポール・マッカートニー アウト・ゼアー ジャパン・ツアー
<2013年11月18日 東京ドーム セットリスト>
1.エイト・デイズ・ア・ウィーク(*ビートルズ)
2.セイヴ・アス(*新作『NEW』)
3.オール・マイ・ラヴィング(*ビートルズ)
4.あの娘におせっかい(*ウイングス)
5.レット・ミー・ロール・イット(*ウイングス)
6.ペイパーバック・ライター(*ビートルズ)
7.マイ・ヴァレンタイン(*ソロ)
8.1985年(*ウイングス)
9.ロング・アンド・ワインディング・ロード(*ビートルズ)
10.恋することのもどかしさ(*ソロ)
11.夢の人(*ビートルズ)
12.恋を抱きしめよう(*ビートルズ)
13.アナザー・デイ(*ソロ)
14.アンド・アイ・ラヴ・ハー(*ビートルズ)
15.ブラックバード(*ビートルズ)
16.ヒア・トゥデイ(*ソロ)
17.NEW(*新作『NEW』)
18.クイーニー・アイ(*新作『NEW』 )
19.レディ・マドンナ(*ビートルズ)
20.オール・トゥゲザー・ナウ(*ビートルズ)
21.ラヴリー・リタ(*ビートルズ)
22.エヴリバディ・アウト・ゼアー(*新作『NEW』)
23.エリナー・リグビー(*ビートルズ)
24.ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット・オブ・ミスター・カイト(*ビートルズ)
25.サムシング(*ビートルズ)
26.オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ(*ビートルズ)
27.バンド・オン・ザ・ラン(*ウイングス)
28.バック・イン・ザ・U.S.S.R.(*ビートルズ)
29.レット・イット・ビー(*ビートルズ)
30.007死ぬのは奴らだ(*ウイングス)
31.ヘイ・ジュード(*ビートルズ)
<アンコール1>
32.デイ・トリッパー(*ビートルズ)
33.ハイ・ハイ・ハイ(*ウイングス)
34.ゲット・バック(*ビートルズ)
<アンコール2>
35.イエスタデイ(*ビートルズ)
36.ヘルター・スケルター(*ビートルズ)
37.ゴールデン・スランバー〜キャリー・ザット・ウェイト〜ジ・エンド(*ビートルズ)

■ポール・マッカートニー 日本公式サイト
http://umusic.ly/paul_jp
■twitter
https://twitter.com/UNIVERSAL_USMI
■Facebook
http://www.facebook.com/UniversalMusicUsmJapan

公演情報

2013/11/21(木) 東京ドーム(東京)
[チケット情報はこちら]

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2013-11-20 13:55 この記事だけ表示

[ライブレポート]ワン・ダイレクション、初来日公演で25,000人大熱狂![レポート・取材・インタビュー]

2011年のデビューからイギリス・アメリカ・日本を始め世界中で一大センセーションを拡大し続けている今世紀最大のスーパーグループ=ワン・ダイレクション(1D)の初来日公演が11月2日(土)・3日(日)、幕張メッセにて行われ、2日間で計25,000人のファンが熱狂した。

「すっかり待たせちゃってごめんね」と言ったのはナイルだったが、今年2月末にロンドンでスタートし、今回の来日公演までに20カ国/70都市/計130公演以上を行ってきたキャリア初の本格的ワールド・ツアー“Take Me Home Tour”のフィナーレを日本で迎え、瞬時に売り切れた貴重なチケットを手にしたファンの悲鳴と歓声の中で幕を開けた。

今回のショウは2012年の“Up All Night Tour”と同様に、メンバーが出演するコミカルなミニ・ムービーを合間に挿んで構成。

まず最初のムービーで観客を“今年最高のパーティー”に招いた5人は、間髪入れずにステージに姿を見せ、「アップ・オール・ナイト」以下アップビートな曲を並べて一気にテンションを上げる。“リアル”が身上とあって、メンバー全員がTシャツ&ジーンズのカジュアルなファッション。ハリーお得意の「ガンバリマース」「イチ・ニ・サン・シ」を始め、「アイシテマス」「ゲンキ」など曲間に代わる代わる日本語混じりのトークで楽しませることも忘れないのだが、主役はあくまでライヴ・ミュージック。ポップ・コンサートにありがちなメドレーでごまかすことなく、セカンド・アルバム『テイク・ミー・ホーム』収録曲を中心とした計21曲を、バンドを従えてフルに歌い切って、ヴォーカル・グループとしての実力も証明する。

6曲目の「ワン・シング」で第1幕を締め括った5人は、続いて“パーティーの翌朝”を描いたムービーで第2幕に突入。ここでビッグな仕掛けが待っていた。

ステージ上のプラットフォームに5人が並んで「チェンジ・ユア・マインド」を歌い始めると、プラットフォームが彼らを乗せたまませり出し、どよめくファンの頭上を移動。空飛ぶワン・ダイレクションは、フロアの中央に用意されたセカンド・ステージに降り立ったのである。そして、チャリティ・シングル曲でマッシュアップされていたブロンディの「ワン・ウェイ・オア・アナザー」とアンダートーンズの「ティーンエイジ・キックス」を順番に披露し、これまた前回のツアーから引き継いだ全公演で行っているツイッターによるQ&Aコーナーへ。2日間で、日本語「メッチャスキヤネン」、ラップ、アイリッシュダンス、ムーン・ウォークなどを披露して会場を湧かせると、再びスローな曲を聴かせながらメイン・ステージに戻っていき、セカンド・アルバムからの大ヒット曲「リヴ・ホワイル・ウィアー・ヤング」で第2幕を終了。

第3幕は、5人のイタズラ・コスプレの数々をドキュメントしたムービーで笑いをとりつつ、ナイルがアコースティック・ギターを担当する「サマー・ラヴ」や、「オーヴァー・アゲイン」「リトル・シングス」の3曲のバラードから成るアコースティック・セクションを設けて、ハーモニーの美しさを存分に見せつける。全員がリード・シンガーというのがワン・ダイレクションの魅力の1つでもあり、さらに5人全員が“歌い手”としての成長を実証。その後またトーンは一転、ラウドなロック路線の曲を並べてショウはクライマックスへ――。アメリカのロックバンド=ウィータスの2000年のヒット曲「ティーンエイジ・ダートバグ」、ナイルがエレキ・ギターで参加する「ロック・ミー」に続き、2日目には「シーズ・ノット・アフレイド」のところでステージから客席へ飛び下りて最前列のファンとハイタッチするというハプニングも。そして観客の大合唱を交えた「キス・ユー」で本編ラストを飾った。

ほぼ世界共通のセットリストでツアーを行ってきた彼らが、アンコールでは、日本でのみ世界初の試みで驚かせてくれた。アンコール1曲目、今月下旬にリリースとなる新作『ミッドナイト・メモリーズ』からの1stシングルで1日に「ミュージックステーション」でも披露した「ベスト・ソング・エヴァー」を歌い終えた後、「ちょっと試してみたいことがあるから静かにしてくれる?」と呼びかけると、なんとマイクなしのアカペラで、新作からのセカンド・シングル「ストーリー・オブ・マイ・ライフ」」の一部を披露。そして最後には記念すべきデビュー・シングルである「ホワット・メイクス・ユー・ビューティフル」。

2日目にはメンバーが日本の国旗が描かれた鉢巻きを身に付け、「この美しい国でこんなに美しいファンと一緒にツアーを締めくくれて最高の気分だよ。本当にありがとう」とファンへの感謝の気持ちを伝えると、さらに2日目最後にはナイルの「最高のツアーをありがとう」という呼びかけでメンバー全員がハグして感謝し合い、労をねぎらい合った。メンバーの絆の深さにも会場は熱狂と感動に包まれ、壮大なステージや豪華な演出だけではない、世界中で愛され続けるワン・ダイレクションの魅力に歓喜し、ステージ上のメンバー、そして観客全員が心から楽しみ続けた2時間となった。

>>One Direction初来日公演、セットリスト到着!

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2013-11-05 19:32 この記事だけ表示

[ライブレポート]One Direction初来日公演、セットリスト到着![レポート・取材・インタビュー]

 
世界中で空前の大旋風を拡大し続けるNo.1グループ=ワン・ダイレクション(1D) の待望の初来日公演セットリストが到着!

<ONE DIRECTION 〜TAKE ME HOME TOUR 2013〜>

11/2(土)幕張メッセ(千葉)
11/3(日)幕張メッセ(千葉)
Up All Night
I Would
Heart Attack
More than This
Loved You First
One Thing
C’mon, C’mon
Change My Mind
One Way or Another (Teenage Kicks)
Last First Kiss
Moments
Live While We’re Young
Summer Love
Over Again
Little Things
Teenage Dirtbag
Rock Me
She's Not Afraid
Kiss You

[アンコール]
Best Song Ever
(Story Of My Life - アカペラ1パート)
What Makes You Beautiful

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[ライブレポート] オリー・マーズ、盟友1Dとのライヴ1日目が終了!2アーティストの仲よしグループ撮影も!

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2013-11-05 13:17 この記事だけ表示