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最新ヨーガク情報&ニュース

[ライブレポ] BON JOVI 4月8日東京ドーム[レポート・取材・インタビュー]

メガ・ヒット・アルバム『HAVE A NICE DAY』を引っ提げ、4月8日からJAPAN TOURをスタートさせたBON JOVI。彼らのツアー初日の模様をレポート!

開演前から異様な熱気を放つドーム内に、ショーの始まりを告げるSEが響き渡ると、スタンド席のオーディエンスから一斉にざわめきがわき起こる。そのざわめきが最大に達するころ、アリーナ中央に設置された小さなステージ上にジョンが登場。最新アルバムから「ラスト・マン・スタンディング」で、ジャパン・ツアーの幕が開いた。曲の合間にはスタンド席のオーディエンスに手を振る姿も見られ、温かみのある歌声で場内を包み込んでいく。その後、ジョンはメインステージへと移動し、バンドと合流。ドーム全体を見渡して挨拶すると同時に、マイク一本で「ユー・ギヴ・ラヴ・ア・バッド・ネーム」のサビへ。アットホームな雰囲気は瞬時にしてドラマチックなモードに変貌した。バンドの後方には最新鋭の巨大スクリーンが鎮座し、常にパフォーマンスの模様を中継。スタンド席後方のオーディエンスも、バンドの一挙手一投足を見守ることができるハイテク装置を駆使してのショーは、ただただ圧巻。

 

つづきはこちら(PC版のみ)

 

[ライブレポ] Yellowcard 2006年3月28日 Shibuya-AX公演[レポート・取材・インタビュー]

昨年8月、灼熱の太陽の下、千葉マリンスタジアムで観たYellowcardのステージ。その圧倒的なパワー。鮮烈なイメージを脳裏に焼き付けた演奏だった。
そんな彼らがやっと日本に帰ってきた!

暗くなった会場に印象的なギターのリフが響き渡る。「Lights And Sounds」で幕を開けたステージ。続いて「Way Away」。いきなり勢いのある曲の連続で会場中で拳が突き上がり、前方では人影が宙に舞う。
耳に残るメロディとヴァイオリンの音色、思わず身体が動き出すリズム。何も考えずにわーっと騒ぎたくなる。
彼らのライブは難しいことなんて何もなくて、ただただ心から「楽しい!!」のだ。

つづきはこちら (PC版のみ対応)

Alkaline Trio 3月2日 原宿アストロホールライブレポート到着![レポート・取材・インタビュー]

2003年のSUMMER SONIC以来、約2年半ぶりに日本にやってきたALKALINE TRIO
昨年リリースしたアルバム「クリムゾン」の収録曲を生で聴けるチャンスがやっと訪れた!

ハットにシャツでキメたマット(G&Vo)を初め、渋めの出で立ちでステージに現れた3人。会場は歓声に包まれる。
いきなり大音量での「Private Eye」。ステージに向かって押し寄せるオーディエンスたち。前の方ではものすごいモッシュ。つき上がる拳。
CDの印象よりも重量感と疾走感が溢れる音に一気に圧倒されてしまった。
「クリムゾン」からの楽曲を中心に、旧譜からはもちろん、コンピレーションアルバム「Rock Against Bush」収録の「Warbrain」、そしてカヴァー曲なども織り交ぜ、スピード感を増してステージは続く。

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THE FUTUREHEADS 2月15日東京公演ライブレポートをアップ![レポート・取材・インタビュー]

 昨年はフジロック05で初来日を果たし、レッドマーキーのステージと東京でのアフターパーティに出演したTHE FUTUREHEADS。今回の原宿アストロホールでの単独公演は、速攻完売の文字通り“一夜限りのプレミア・ギグ”となった。

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Sean Paul 熱狂の東京公演新着ライブレポート到着![レポート・取材・インタビュー]

 2002年リリースのセカンドアルバム「ダッティ・ロック」の世界的な大ヒットで一躍ジャマイカの貴公子から世界的なアーティストへと進化を遂げたSean Paul。2005年9月に満を持して発売された最新3rdアルバム「ザ・トリニティー 」を引っさげ2回目の来日を果たした。

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