来日アーティストの情報はヨーガクプラスでCHECK!

ヨーガクプラスブログは、最新の洋楽情報をいち早く皆さんへお届けします!
先行受付けやプレゼント情報などもお伝えしていきます!

このブログをケータイでも読もう!

http://yo-gaku.eplus2.jp/
URLをケータイに送信

http://yo-gaku.eplus2.jp/あるいは、ケータイで左の バーコードを読み取りアクセスして下さい。

ブログ内キーワード検索

最新の記事

カレンダー

<< 2016年09月 >>





1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

最新ヨーガク情報&ニュース

[インタビュー] Ciara オフィシャルインタビュー到着![レポート・取材・インタビュー]

Ciara (シアラ)

Ciara: The Evolution オフィシャル・インタビュー

――現時点から振り返って、デビュー・アルバム『グッディーズ』の成功をどのように捉えていますか?
「本当にハッピーよ。先日アメリカではトリプル・プラチナ(300万枚)に認定されたの。みんながこれだけ歓迎してくれて、受け入れてくれたことは本当に素晴らしいことだし、自分はとても恵まれた人間だって思う」

――『グッディーズ』の成功はあなたの音楽に取り組む姿勢や今回の新作の制作にどんな影響を与えていますか?

「もっと素晴らしい作品を作ろう、っていう刺激になっていると思うわ。次のアルバムではもっと大きな成功を納めたいっていうモチベーションにもなった」

――今回のアルバムの制作に着手して完成するまでの過程で最も重要視したのはどんなことでしょう?アルバム・タイトルの『シアラ:エヴォリューション』にはどんな意図が託されているのですか?

「今作は私自身についてもっと知ってもらうことを念頭において制作したの。そして全てにおいて"ネクスト・レベル"を目指したわ。アルバム・タイトルは"エヴォリューション"、アーティスト、パフォーマーとして私の成長を見てほしいって意味でね。今回は作曲やプロデュースにも参加したし、色々なことに挑戦してるの。私の新たなチャレンジをリスナーに楽しんでほしいし、それがファンのみんなを勇気づけられるといいなと思う。そして何よりもまず、私の音楽を聴いて楽しんでほしい!!」

つづきはこちらから
(PC版のみ)

 

[インタビュー] IL DIVO インタビュー到着![レポート・取材・インタビュー]

IL DIVO (イル・ディーヴォ)
IL DIVO

IL DIVO 共通インタビュー
――スペイン語/イタリア語と比較して英語の曲が少ないけど、何か理由があるの?

デイヴィッド: スペイン語とイタリア語の歌詞が多いという一番の理由は、僕らの声が一番マッチするように感じるからなんだ。時々僕らが英語で歌うとちょっと安っぽく聴こえるし。
一曲だけど『サムホエア』は英語で歌っているよ。(IL DIVOの)コンサートツアーで歌っている曲なんだけど、そのアレンジは価値があると思って、今回アルバムの最後に入れることにしたんだ。あとは力強い歌のアルバムにしたかったので、最も適した言語で歌ったというのも理由だよ。

――「サムホエア」はデイヴィッドがミュージカルで歌っていた事もあると思いますが、その時の思い出などは?

デイヴィッド: ウエストサイド・ストーリーに出演したのはずいぶん前の話になるけど、実際その曲はテナーの曲ではなく、ソプラノ・パートの歌なんだけど、そのシーンは鮮明に覚えていて、その時のセットやスカラ座のステージに立ったこと等を思い出します。いい思い出だよ。でも今その曲を歌っている際にその当時を思い出すということはなく、今のメンバー(イル・ディーヴォ)と共に曲に没頭しているからかな。でも確かに時々思い返すことはあるね。

――確認ですが、スカラ座ですよね?

デイヴィッド: はい、イタリアのミラノ、"ラ・スカラ"(スカラ座)です。

――前の二枚のアルバムと比べてパワフルになったと感じますが、それはスタイルが確立されたからだと思いますか?

カルロス: 声質に関しては、過去のアルバムと比べて成熟したと思っています。お互いを知ることで、今回のレコーディングはあっという間に終わってしまったよ。このアルバムに新しく付け加えたことと言えば、現代的な曲だったり、2年前に試してみたけれど合わなかったアップ・テンポな曲だったりするけど、出来上がりにはとても誇りに持っているんだ。我々が目指している方向性に近づいた気がするよ。

つづきはこちらから
(PC版のみ)

 

[ライブレポ]フアネス 情熱のライブレポ到着![レポート・取材・インタビュー]

11月8日(水)、渋谷AX。4度目の来日にして初の来日公演が行われました。

およそ1,000人のファンが集まり、ショウが始まる前から、会場のボルテージは上がりっぱなしで、場内がすでにアツイ熱気に包まれた中、丸刈りにしたフアネスが登場!会場の熱は最高潮へ。「追憶の黒いシャツ」や、セットリストにはなかった「全てはあなたの愛のために」を急遽アコースティックで歌うなど、全16曲を披露。

会場に来たファンも全ての曲を大合唱するなど、会場が一体となったライブでした。

もちろんお馴染みの下着は相変わらず飛び交い、いよいよフアネスも飛んできた下着をキャッチするまでに!

中には日本の下着=“ふんどし”まで飛んでいました。もちろんそれを楽屋に持って帰ったフアネス、これも下着だと聞いてビックリ!頭をかかえ、「オー・ノー!バンダナかと思ってたよ。これはどうしらいいんだ?」と言っていたとか。

 

■更に、こちらでこの時のLIVEパフォーマンス「追憶の黒いシャツ」 と 「全てはあなたの愛のために」の2曲をフル試聴できます。

photo:Kentaro Kambe

[ライブレポ]ジェイムス・モリソン プレミア・ライヴレポ&動画コメント到着![レポート・取材・インタビュー]

去る10月30日(月)、ハロウィーン前日に恵比寿リキッドルームで、あのハスキー・ヴォイスのジェイムス・モリソンのプレミア・ライヴが行われた。

会場は前回8月末に行われた初のライヴの時同様、超満員!
そんな中ジェイムスが現れ、1曲目から早くも名曲と謳われる「君に逢えてよかった・・・。」を熱唱。
観客が沸き立つなか、(原題の)アルバム・タイトルにもなっている「アンディスカヴァード」をはじめ、他全10曲を披露。
相変わらずのステキなハスキー・ヴォイスに会場内がうっとり、しっとり聴いていると、なんとアンコールで全身黒タイツに顔は白塗りという姿で登場し、“ハッピー!ハロウィーン!”とジェイムス。ややっ!いったいそれはナニ?と思いきや、どうやら犬らしい…。
モノスゴイ仮装っぷりに観客も驚きつつ大ウケ!なかなかお茶目なジェイムスくんでした。

PHOTO:YOSHIKA HORITA

■この時のライヴの模様は来年2007年1月26日(金)深夜0:00〜(HV)WOWOWで放送決定!

■更に、この時のLIVEパフォーマンス「君に逢えてよかった・・・。」をフル試聴できます。 >>こちらから

再生ボタンを押してご覧ください!

ジェイムス・モリソン の情報はもちろん、プレゼントやアーティストの最新情報もチェックできるYO-CHECK(ヨーガク★チェック)の登録はこちらから!

[ライブレポ] クリスタル・マイヤーズ 原宿ライブレポ到着![レポート・取材・インタビュー]

 

 衝撃のデビューから半年も待たずして、早くもセカンド・アルバム『ダイイング・フォー・ア・ハート』をリリースしたクリスタル・マイヤーズ。その彼女が、セカンド・アルバムのプロモーションのためになんと年内3度目の来日を果たした。
 そんな中、11月6日(月)17:30から、原宿KDDIスタジオでアコースティックライブが行われ、ラジオ、テレビ、WEBサイト等でのキャンペーン当選者とメディア・ディーラー関係者150名が集まった。イベントでは、セカンドシングル『ハレルヤ』のプロモーションビデオのプレミアム上映、デビューアルバム『クリスタル・マイヤーズ〜絶対自分主義!』とセカンドアルバムから全4曲のアコースティックパフォーマンス、Q&A、プレゼント抽選会が行われた。


 前作よりも、さらに曲のスケール観も増し、キュートでパワフルだったヴォーカル力にさらに繊細さが加わったのは間違い無かった。というのも、18歳になり、一人暮らしを始めるなどプライベート面でもそうだが、徹底したヴォーカルトレーニングやライブを数多くこなすことで、そのアーティストとしての才能を開花させたのである。
 『聞く人のバックグランドに関係なく、すべての人に勇気や希望を与えたい』Q&Aの中で彼女自身がそう答えているように、前作とは一味違った大人なコメントを残したクリスタルだが、『秋葉原では、コスプレしている人もたくさんいて、私も思わずうさぎの耳をつけたりして街を歩いたの。それはとっても楽しかったわ。』と、女の子らしい発言もあった。
 今後は引き続き、多くのプロモーションを行い、帰国する予定。

SET LIST
1, Anticonformity
2, Only You Make Me Happy
3, Hallelujah
4, The Beauty Of Grace