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[ライブレポート] 全米No.1口説きソング「ベッド」で話題のJ.ホリデイ初来日ライブ![レポート・取材・インタビュー]

全米No.1口説きソング「ベッド」で話題のJ.ホリデイ初来日ライブ!
シングル「ベッド」が昨年、全米シングル・チャート(R&B/HIPHOPチャート)で5週連続の1位を獲得し、話題となったアメリカ、ワシントンDC出身の22歳のシンガー“J.ホリデイ”の初来日公演が1月23日(水)渋谷DUO Music Exchangeで行われた。


このイベントは主催であるMTV JAPANの視聴者を中心に応募、当選したラッキーなファンのみがイベントに参加出来るという超プレミアムなもの。
MTV など応募先にはJ.ホリデイの極上生ヴォイスを聴きたいという女性ファンからの応募が殺到!
300組の当選に対し、1500通を越える応募が集まり話題となった。

2時間以上も前から会場前に並ぶ女性も現れるほど多くのファンが押し寄せ、会場は超満員!オープニング・アクトのDJ KOMORI、JAY’EDの終了後、19:30にいよいよメイン・アクトとしてJ.ホリデイが登場。

ステージに上がるやいなや、会場から割れんばかりの声援が!ドラム、ベース、キーボードの3人の生バンドをバックに、デビュー・アルバム「J.ホリデイ(原題:BACK OF MY LAC’)」からの大ヒット曲「ベッド」、「サフォケイト」など計6曲を演奏。チラチラ見せるJ.ホリデイの肌に会場の女性客の興奮は最高潮!
極上のスウィート・ヴォイスと迫力の演奏で会場を埋め尽くした約600名の観客を魅了した。

INTRO〜
1.ビー・ウィズ・ミー
2.ゲットー
3.ウィズアウト・ユー
4.フェイタル
5.サフォケイト
6.ブレーキン・マイ・ハート(プリティ・ブラウン・アイズ) <ミント・コンディションのカバー>
7.バイ・ユー・ア・ドリンク<T-ペインのカバー>
8.ベッド


J.ホリデイ日本オフィシャル・サイト
http://intl.jp/jholiday/

J.ホリデイ デビュー・アルバム
J.ホリデイ(原題:BACK OF MY LAC’)」

11月7日発売 (海外発売日:10月2日)
SPECIAL PRICE1,980円(税込) TOCP-66714

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[ライブレポ] ボン・ジョヴィ東京ドーム公演ライブレポ到着[レポート・取材・インタビュー]

2008年1月14日 BON JOVI@東京ドーム ライブレポート

最新作『ロスト・ハイウェイ』が全米、全欧、日本を含め各国で初登場1位を獲得し、意外にも過去25年で最高位の初登場となり、その人気が今もなお現在進行形であることを世界に誇示したボン・ジョヴィ。純粋な興行としては約2年ぶり(2007年6月に出演した"The Super Dry Live"は完全招待制で、一般でのチケットの販売は無し)となった今回の日本公演ですが、1月14日、凍てつくほど寒かった日に行われた東京ドーム公演をレポートします!


photo:William Hames



開演時間から間もなく会場は暗転。ヴィジョンにはメンバーが新作について答えるインタビュー映像が流れ、それが切り替わるとステージに向かうメンバーの姿が!ステージに上がった本物のボン・ジョヴィの姿に会場は一気にヒートアップ!!髪をショートにし、ますますオトナのオトコの色気が増したジョン、満面の笑顔でファンの声援に応えるリッチー、若いころのハデさは無いですが、明らかに良い年の取り方をしており、ロッカーとしての風格に満ち溢れていました。


挨拶代わりの一曲目は、最新アルバムのタイトル・トラック「ロスト・ハイウェイ」。ストリングスも交え、ますますカントリー・チックなアレンジでしたが、そこにはボン・ジョヴィ印の豊かなメロディ、わかりやすいコーラスが散りばめられており、新作が正当進化であったことを再確認。その後は「禁じられた愛」、「レイズ・ユア・ハンズ」、「夜明けのランナウェイ」など、80年代の名曲を畳み掛け、スタートから一気にラッシュ状態に!!特に「夜明けのランナウェイ」ではジョンも見事なギター・ソロを披露。


その後も「イン・ジーズ・アームズ」、「メイク・ア・メモリー」、「ボーン・トゥ・ビー・マイ・ベイビー」、「イッツ・マイ・ライフ」など、新旧の曲をバランス良く織り交ぜ、ライヴ前に流されたインタビューで語っていたように、新曲もバンジョーやヴァイオリンなど、カントリーっぽい楽器を抜けば全てボン・ジョヴィらしいロック・ナンバーであることを改めて認識。


ライヴもいよいよ後半にさしかかる頃、初のベスト盤『クロス・ロード』(1994年)の後にリリースされ、ボン・ジョヴィ第2章の幕開けとなったアルバム『ジーズ・デイズ』(1995年)のタイトル・トラック「ジーズ・デイズ」を、なんとリッチーが一人で歌うという場面も!!ジョンよりも正統派で男らしいセクシーな声が印象的なリッチー。ジョンとは違う魅力でオーディエンスをグっと惹きつけたところで、そのままとびきり明るいジョンのヴォーカルが印象的な「サムデイ・アイル・ビー・サタデイ・ナイト」へ。そして、この名曲ばかりの最高のライヴの本編の最後を飾るのは、ボン・ジョヴィ永遠の名曲、「リヴィン・オン・ア・プレイヤー」。

充分にお腹いっぱいの内容ですが、やっぱり人間欲張ってしまうもの!!もちろん止まらないアンコールに答え、再登場!!前作のタイトル・トラック「ハヴ・ア・ナイス・デイ」で幕を開け、2005年と新しい曲ながらも、コーラスのレスポンスの良さに、この曲も既にボン・ジョヴィ・クラシックスに仲間入りしたのだなと、しみじみ。そして、ジョンから東京のファンに感謝の言葉を述べられ、メッセージ代わりの「アイ・ラヴ・ディス・タウン」、そして「キャプテン・クラッシュ&ザ・ビューティー・クイーン・フロム・マース」で終了!!


1月11日に名古屋よりスタートし、13、14日東京、16日大阪と駆け巡った今回の日本公演も、大成功で終りました!!ジョンも"日本は初めてボクらをスターとして扱ってくれた国。日本のファンはいつも誠実でサポートしてくれるから、本当に嬉しいよ!"と、思い出の地、日本に感謝していました!!


 ちなみに、日本食大好きなことでも知られるボン・ジョヴィ、今回も大好きな焼肉を日本酒で満喫したとか。

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[ライブレポ] キャロル・キング、メアリー J.ブライジ、ファーギーよる歴史的競演が大阪にて幕開け![レポート・取材・インタビュー]

50 Years in the USA,KIKKOMAN presents
3 Great American Voices
大阪公演ライブレポート

出演順が各会場異なり当日まで極秘にされておりますが、初日の大阪城ホールのトップバッターは17年ぶりの来日公演を果たしたキャロル・キング!永遠の名作「つづれおり」(71年)の収録曲を中心に、「きみの友だち」などを未だ色褪せる事の無い永遠の名曲を歌い上げました。

言葉にはならない感動が押し寄せ、あまりの感激に涙する方も多数。

二番手はまさに今が旬!ブラック・アイド・ピーズでも人気のファーギー!洗練されたパワフルかつセクシーなダンス、ポップ曲はもちろん、極上なバラードも披露し会場を湧かせてくれました。

最後にはま「クイーン・オブ・HIP HOP SOUL」ことメアリー・J.ブライジ。今年グラミー賞3部門受賞した実力派、そしてなんといってもライブの素晴らしさには定評のある彼女。胸に迫るソウルフルな歌声でヒット曲を披露してくれました。


そして最後には・・・3人が揃ってオンステージ!キャロルが68年に書き、メアリーもカバーして世界的にヒットした「ナチュラル・ウーマン」などを歌い上げた米ポップスの真髄を聴かせてくれました。

三人のそろい踏みの写真はH.I.P.ブログに随時アップします!
http://hip.eplus2.jp/


東京公演は10日さいたまスーパーアリーナ、12、13日日本武道館にて行われます。
この歴史的競演をお見逃しなく!


★e+では当日引き換え実施中★
■2007/11/10(土) 
OPEN 16:00/START 17:00
さいたまスーパーアリーナ(埼玉)
■2007/11/12(月),13(火)
OPEN 18:00/START 19:00
日本武道館(東京)

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[インタビュー] BIGBANGのインタビュー到着![レポート・取材・インタビュー]

BIGBANG(ビッグバン)インタビュー(2007/10)


先日新木場STUDIO COASTで行われたCiaraライヴのSPECIAL GUESTとして、ライヴパフォーマンスを行ったBIGBANG(ビッグバン)。10代とは思えない音楽性の高さとダンス&ラップ・ボーカルの比類なき実力ゆえ、すでに多くの関心が集まっている2008年ブレイク必至の5人。イープラスでは、いちはやく彼らのインタビューをお届けします!



―― 近々日本でのCDリリースを控えているとのことですが、まずはBIGBANG(ビッグバン)というグループについて教えてください。
<SOL(ソル)>:昨年8月末に韓国にてデビューしたグループで、既にシングル3枚、アルバム1枚、ミニアルバム1枚を発売しています。アジアで唯一のアーバンミュージック専門レーベルであるYG ENTERTAINMENTで初めての、黒人音楽を基盤とした若いボーイ・グループですが、僕たちの創り出す音楽は幅広く、HIPHOPをはじめとして、ポップなダンスナンバーから本格的なR&Bバラードまで様々です。


――メンバーそれぞれ、自己紹介をお願いします。

<メンバーそれぞれ>:こんにちは、ラップを担当しているT.O.P(トップ)です。

ボーカルを担当しているD-LITE(ディ・ライト)です。
こんにちは、僕はSOL(ソル)です。ボーカルとダンスを担当してます。
G-DRAGON(ジー・ドラゴン)です。ラップと作詞作曲をしています。
V.I.(ヴィ・アイ)です。ボーカルを担当しています。

<V.I(ヴィ・アイ)>:G-DRAGON(ジー・ドラゴン)とSOL(ソル)は中学2年の時からYGに入り準備してきました。社長がYGで初めての黒人音楽を基盤とした次世代POPグループを作ろうと考え、オーディションを行い僕たち他の3人:T.O.P(トップ)/D-LITE(ディ・ライト)/V.I.(ヴィ・アイ)が選ばれました。
T.O.P(トップ)とG-DRAGON(ジー・ドラゴン)はラップ担当、SOL(ソル)と僕とD-LITE(ディ・ライト)がボーカル担当なんですが、5人それぞれの声質やスタイルが微妙に違うので、それがうまくBIGBANG(ビッグバン)独自のカラーを生み出しています。

<G-DRAGON(ジー・ドラゴン)>:僕らがどのようにデビューしたかを追ったドキュメンタリー番組も制作されました。デビューまでの過程を撮ったドキュメンタリーなんですが放送時にはとても熱い反応がありました。その中では僕たちがどのように選抜されたか、どのように練習しているか、生活しているか、メンバー構成はどのように行われたかなどが収録されています。

――今回のCiaraライヴのゲスト出演について。ライヴでは、サキソフォンのリードが印象的なオールド・スクールナンバー、「HOW GEE」のBIGBANGリミックスと、現在本国でNo.1ロングランヒット中という「Lie」の2曲を披露されましたが、ライヴを終えた感想を教えてください。
<T.O.P(トップ)>:昨日はとても素晴らしい舞台に立たせてもらい、とてもいい経験が出来ました。今後のこのような機会が沢山あると嬉しいです。

<D-LITE(ディ・ライト)>:大好きなシアラさんのコンサートゲストとして舞台に立ててとても良かったし、「HOW GEE」という曲を初めて歌って、お客さんの反応も良かったので嬉しかったです。
<SOL(ソル)>:尊敬するミュージシャンのゲストとして出演でき、よい思い出になりました。このような舞台を通してBIG BANGがもっと多くの方に知ってもらえれるようになるといいと思います。
<G-DRAGON(ジー・ドラゴン)>:よい経験でしたが、一生懸命練習もしたのですが、やはり準備不足だなあという点もあり惜しい点も多々ありました。

<V.I.(ヴィ・アイ)>:個人的にシアラさんがとても好きなのでゲストとして出演できてとても嬉しかったです。そしてお客さんは僕たちをよく知らないという状況の中で、僕たちの歌を最後まで聞いてもらえて良かったです。僕たちを知らないリスナーにもっと僕たちの歌を聞いて欲しいという欲も出ました。




――近々リリース予定というCD収録曲について教えてください。
<G-DRAGON(ジー・ドラゴン)>:今回初披露した「HOW GEE」という曲は、オールドスクールのとても有名な曲を僕たちBIG BANGの色にリミックスして新しくリリースします。全部で8曲ほど収録のミニアルバムを1月上旬に日本でリリースする予定ですが、歌詞はすべて英語となる予定です。音楽が大好きな日本の皆さんにもぜひ、沢山応援してもらいたいと思います。


――日本での夢、やりたいことは?

<SOL(ソル)>:このように日本でも僕達BIG BANGが始まることになりましたが、もちろん、僕たちの音楽が日本でも人気になって欲しいですね。日本人の皆さんに、僕たちの音楽や舞台を一緒に楽しんでいきたいなと思います。
<G-DRAGON(ジー・ドラゴン)>:沢山の人に僕たちの音楽を聞いてもらいたいという気持ちです。でも始まったばかりなので具体的なことまで考えてはないですが、大きな目標としては韓国人のミュージシャンの音楽を聞かせるということではなく、純粋に僕達の音楽を聞いて楽しんでもらいたいし、日本だけでなくアジア、アメリカでも僕たちの音楽を表現していきたいという目標があります。「素晴らしい音楽には国境はない」ということを証明するためにも、僕らの音楽が多くの人々に気に入ってもらえるように、これからも精一杯努力したいと思います。

★BIGBANGのメンバーよりe+独占ムービー!

■BIGBANGメンバー紹介

gdragon.jpgG-DRAGON(ジー・ドラゴン):
ラップ、作詞・作曲


sol.jpgSOL(ソル):
ボーカル・ダンス



top.jpgT.O.P(トップ):
ラップ



dlite.jpgD-LITE(ディ・ライト):
ボーカル



vi.jpgV.I.(ヴィ・アイ):
ボーカル





Link:
■YG エンターテインメント ジャパン(公式)
http://www.ygfamily.jp/
■BIG BANGオフィシャルサイト
http://www.ygbigbang.jp/index.htm


★BIG BANG来日公演決定!★

カラオケ来日スケジュール
■3/28(金) JCB HALL(東京) OPEN18:00/START19:00

■3/29(土) JCB HALL(東京) OPEN17:00/START18:00
★追加公演★
■3/29(土) JCB HALL(東京) OPEN13:00/START14:00

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[ライブレポ]ニコール ショウケースレポ&動画コメント到着![レポート・取材・インタビュー]

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プッシーキャット・ドールズのリード・シンガー、ニコールがアルバム 『ハー・ネーム・イズ・ニコール』で
11/7にソロデビュー!
全世界に先駆けてプロモーション来日し、9/22(土)に都内のクラブでショーケース・イベントを行った。
ブラック・アイド・ピーズのウィル・アイ・アムなど参加プロデューサー陣のコメントも入った、
ニコール自身がアルバム制作現場をノリノリで語るレア映像やPVを上映。
そしてついに真っ赤なワンピースドレスのニコールが姿を現わし「調子ドウー?ジャパーン!トウキョー!」
と呼びかけると、ファンでいっぱいになった会場は大歓声に沸いた。1stシングル「BABY LOVE」を
セクシー・ボイスで歌い上げ、続いて男性ダンサーが加わった「WHATEVER U LIKE」では、
アクロバティックなダンス・パフォーマンスも披露し、オーディエンスを大興奮させた。
「幅広いアーティストとコラボレートできて、新しいわたしの要素を引き出してくれたアルバム」
「わたしの音楽で日本を制覇するのが、最初の目標」と語ったニコール。どんな旋風を巻き起こしてくれるか、ニコールから目が離せない!
 (取材・文●下村祥子/photo●北岡一浩)


ニコールから動画コメント到着







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