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[ライブレポ]KE$HA一夜限りの超プレミア・ライブにファン大熱狂![レポート・取材・インタビュー]

KE$HA一夜限りの超プレミア・ライブにファン大熱狂!

re_kesha1.jpgいよいよ5/12に発売となるデビュー・アルバム『アニマル』のプロモーションで現在初来日中のKE$HA(ケシャ)
デビュー・シングル「ティック・トック」が着うたが月間チャート1位を獲得しダウンロード10万を突破、来日中のブログが1日で約10万アクセスを突破するなど国内からも熱い視線が集まる彼女の一夜限りの超プレミア・ライブが昨日都内にて敢行されました。

今回のライブはMySpaceの名物企画『MySpace SEACRET SHOWS Japan vol.9 KE$HA』として開催され、ドレス・コードはアルバム・タイトルにちなんで、なんと”アニマル”。応募殺到のなか見事抽選に当選したラッキーなファンは日本初ライブのコンセプトである”1stプレミア・パーティ”を楽しむべく会場にはおもいおもいの”アニマル”な格好で駆けつけ、オープン前から大行列ができるほどに。

いよいよ待ちにまったKE$HAの初ライブがスタートすると、そのド派手なアニマル・ルックと圧倒的な存在感で会場は一気に頂点へ!
本編ではアルバム収録曲の「バックスタッバー」から始まり、絶縁中といわれるパリス・ヒルトン宅でのパーティーを歌った「パーティー・アット・ア・リッチ・ドゥーズ・ハウス」、そして「ダイナソー」と続き、海外で2ndシングルとなっている「ブラー・ブラー・ブラー」を熱唱しました。

最後に全米シングル・チャート9週連続1位となった大ヒット・デビュー・シングル「ティック・トック」のイントロが始まると、待ちにまった大ヒット曲の生パフォーマンスに会場は大歓声に包まれ、KE$HAのテンションもマックスへ!
サビのところではKE$HA本人がトレードマークでもあるギラギラのグリッターがたくさん入ったバズーカーを会場にぶっ飛ばすというサプライズ演出もあり、大合唱・大歓声のなかライブが終了。
最後に本人が笑顔を見せながら「アリガトウ」と日本語で挨拶すると会場は再び歓喜に包まれ、国内初のKE$HAパーティーに相応しいプレミアムな一夜が幕を閉じました。

re_kesha2.jpg

≪SET LIST≫
1. バックスタッバー
2. パーティー・アット・ア・リッチ・ドゥーズ・ハウス
3. ダイナソー
4. ブラー・ブラー・ブラー
5. ティック・トック

re_animal_J写.jpgKE$HA
デビューアルバム『Animal』
2010/05/12発売
¥ 2,390 (税込)

>>ご購入はこちら!



KE$HA レーベルオフィシャルサイト
海外版オフィシャルサイト
日本語版オフィシャルブログ
オフィシャルtwitter

地下鉄MYSPACE
http://www.myspace.com/kesha


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[ライブレポ]誰もが伝説の目撃者。ロック史上最重要アーティスト、ボブ・ディラン。3月21日東京公演スタート![レポート・取材・インタビュー]

誰もが伝説の目撃者。ロック史上最重要アーティスト、ボブ・ディラン。3月21日東京公演スタート!
 
風に吹かれて、転がる石のように約半世紀・・・ロックの時代を作り、時代を変革し、様々な人々の人生に影響を与え続ける、ロック界最重要アーティスト・ボブ・ディラン。遂に2001以来9年ぶり、1978年の初来日公演以来通算6回目の来日公演が実現した。現在68歳、2010年5月24日には69歳となるディラン。今でも世界各地で年間100ヶ所以上のライブツアーを行い、それはファンの間で“NEVER ENDING TOUR”と呼ばれているが、1988年以来行われている、ディランの終りなきツアーには、日本だけ特別にライヴハウスが用意されていた。最初で最後のライヴ・ハウス・ツアーは3月11日の大阪初演から29日の東京最終公演まで19日間でなんと14公演。会場は全てZEPP。日本のロック史の中で伝説となるツアーとなることは間違いない。

 3月21日(日)、いよいよ東京7DAYS公演スタート。同一会場での連続7回の公演はディランの1988年以降12年に渡って行われているのNEVER ENDING TOURでは史上初、新記録となるものである。3月11日の大阪でスタートしたボブ・ディランの2010年日本ツアーは、これまでに大阪5回、名古屋2回と計7回が終了したが、もはや伝説の様相と化しているのは、その演奏曲の多さ。驚異の日替わりセットリストで、これまでの7回公演で既に50曲を超える異なる曲を演奏しているのである。東京初日、日本公演8日目となる3/21は初登場は1曲だったものの、なんと名曲「ミスター・タンブリン・マン」が初登場した。

<3月21日 BOB DYLAN ZEPP TOKYO SETLIST>
1. Watching The River Flow/河の流れを見つめて (1971『グレイテスト・ヒッツ第2集』)
2. Don't Think Twice, It's All Right/くよくよするなよ (1963『フリーホイーリン・ボブ・ディラン』)
3. I'll Be Your Baby Tonight/アイル・ビー・ユア・ベイビー・トゥナイト(1967『ジョン・ウェズリー・ハーディング』)
4. Sugar Baby/シュガー・ベイビー (2001『ラヴ・アンド・セフト』)
5. Tweedle Dee & Tweedle Dum/トゥイードル・ディー&トゥイードル・ダム(2001『ラヴ・アンド・セフト』)
6. Shelter From The Storm/嵐からの隠れ場所 (1975『血の轍』)
7. Summer Days/サマー・デイズ (2001『ラヴ・アンド・セフト』)
8. Tryin' To Get To Heaven/トライン・トゥ・ゲット・トゥ・ヘヴン (1997『タイム・アウト・オブ・マインド』)
9. Cold Irons Bound/コールド・アイアンズ・バウンド (1997『タイム・アウト・オブ・マインド』)
10. Mr. Tambourine Man/ミスター・タンブリン・マン (1965『ブリンギング・イット・オール・バック・ホーム』)
11. Highway 61 Revisited/追憶のハイウェイ61 (1965『追憶のハイウェイ61』)
12. Not Dark Yet ノット・ダーク・イェット (1997『タイム・アウト・オブ・マインド』)
13. Thunder On The Mountain/サンダー・オン・ザ・マウンテン (2005『モダン・タイムズ』)
14. Ballad Of A Thin Man/やせっぽちのバラッド (1965『追憶のハイウェイ61』)
15. Like A Rolling Stone/ライク・ア・ローリング・ストーン(1965『追憶のハイウェイ61』)
16. Jolene/ジョリーン (2009『トゥゲザー・スルー・ライフ』)
17. All Along The Watchtower/見張塔からずっと (1967『ジョン・ウェズリー・ハーディング』)

来日記念盤:ボブ・ディラン:『DYLANがROCK』
¥3780(税込)発売中!
17年越しの企画が実現!直撃ロック盤『DYLANがROCK』(みうらじゅんイラスト・選曲) 3/10に限定発売!1993年に一度プロモーション盤として企画したものの、商品化目指すもそのときは残念ながらNGとなり、17年の月日を経て遂に実現!!

>>ご購入はこちら!!

●来日記念 ボブ・ディラン スペシャル・サイト展開中!
日々更新される来日公演セットリスト速報、2010来日公演全セットリストはこちらをご参照ください。
http://www.sonymusic.co.jp/bobdylan


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[ライブレポ]世界最強のロック・バンドAC/DC、9年振りの来日公演スタート!大阪公演当日引換3/16(火)12:00まで受付中![レポート・取材・インタビュー]

世界最強のロック・バンドAC/DC、9年振りの来日公演スタート!大阪公演当日引換3/16(火)12:00まで受付中!

ACDC1.jpg結成から36年。アルバム・セールスは全世界で1億5千万枚を超え世代を超えて愛され続ける伝説のロックバンドAC/DC。世界最強のライヴ・バンドと称されるその完璧・且つ熱狂のワールドツアーのステージが9年振りに日本で実現!

初代ボーカリストが不慮の死で亡くなって以来、そしてマイケル・ジャクソンの『スリラー』に次いで全世界で2番目に売れているアルバム『BACK IN BLACK』のリリースからちょうど30年目にあたるこの
節目の年、日本のロック・コンサートの歴史に残る、総制作費5億円とも言われる、大エンタテインメント・ショーがいよいよ明らかに!

AC/DCの9年ぶりとなる日本公演が、3/12(金)さいたまスーパー・アリーナでスタート!
完全ソールドアウトの2万人に埋め尽くされた会場は圧巻!会場では開演前から熱狂的ファンたちが雄叫びを上げ続けた。
AC/DCアンガス・ヤングのコスプレ衣装(スクール・ボーイの格好)を身にまとったファンたちや、光る角(Devils Horn)を付けたファンたちがAC/DCコールを叫び続ける異様な盛り上がりの中、場内暗転で興奮の極地に・・・。
夜7時10分過ぎにライヴがスタート。会場暗転と同時に始まるオープニング映像に続いて、なんと実物のAC/DCのロゴをあしらった巨大なSL風暴走/列車がステージに登場!最新作『悪魔の氷』のオープニング・ナンバー「暴走/列車/ROCK N ROLL TRAIN」でライブ本編がスタートした。

AC/DCは、アルバムごとにテーマにあった巨大なセットを用意することでおなじみだが巨大なSLをパイロの炎で包むド派手な演出と想像を絶するオープニングには今回も誰もが度肝を抜かされただろう。
(前作のツアーは、アンガスのドデカイ銅像。前々作では3階建ての建物を鉄球で粉砕してから登場した。)
 『長い間待たせたな!まっ、とにかく楽しんでってくれよ!』と還暦現役ロックンローラー、ヴォーカルのブライアン・ジョンソン。
3曲目で早くも、AC/DCの最大のヒット・アルバム『バック・イン・ブラック』からのタイトルチューン『バック・イン・ブラック』を演奏。会場は割れんばかりの大歓声に包まれた。

ACDC2.jpg

10曲目の「地獄の鐘の音」では巨大なベルが登場、16曲目の「ホール・ロッタ・ロジー」では、下着姿のグラマラスな女性の風船がステージに登場するド派手な演出!そして最後の曲、この曲をやらな
いとAC/DCのショーを終えることができない鉄板中の鉄板曲「悪魔の招待状」では大砲が登場、全19曲2時間強に及ぶ空前の大エンタテインメント・ショーは幕を閉じた。
結成から36年、平均年齢60歳に近い現役ロックンローラーたちが見せつけてくれた永遠のロックンロール・ミュージックと細部にこだわった過剰で過激な演出は、ファンとバンドが渾然一体となったまさし
く究極のエンタテインメントと呼ぶにふさわしいライヴとなった。
これで最後かも?とも噂されている、AC/DCの究極のロックンロール・ショーを見ることができるのは、残すところあと1回だけ!3月16日の大阪京セラドーム(日本最終公演)は、確実に日本のライヴの歴史に名を残す伝説となること間違いなし!絶対に見逃せません!

カラオケライブスケジュール
■10/3/16(火)大阪 京セラドーム大阪
当日引換チケット10/3/16(火)12:00まで受付中!
チケットTickets
[お申込みはこちら]

ACDC3.jpg
日本のファンのためだけに贈る“光る角付き”パッケージ
【悪魔の氷(“光る角付き”来日記念SPECIAL EDITION)/BLACK ICE(SPECIAL EDITION)】
¥5,000(税込)
>>ご購入はこちら!

2CD+DVD 『BACKTRACKS〜ライト兄弟は空を飛び、ヤング兄弟はリフを刻む』
¥6000(税込)
>>ご購入はこちら!


5CD 『ボン・ファイアー〜ボン・スコットに捧ぐ〜』 
¥10,000(税込)
>>ご購入はこちら!

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[ライブレポ]“史上最もダウンロードされたバンド”オーケー・ゴー:サプライズ満載!一夜限りの来日公演[レポート・取材・インタビュー]

史上最もダウンロードされたバンド”オーケー・ゴー:サプライズ満載!一夜限りの来日公演

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“史上最もダウンロードされたバンド”クリエイティヴなサウンドとアイディアでファンを酔わせたオーケー・ゴー。一夜限りの来日公演はソールド・アウト&サプライズ満載!

シカゴからデビューし、2005年の「ヒア・イット・ゴーズ・アゲイン」ビデオで世界ブレイクを果たした4人組。キャッチーなパワー・ポップに定評のある彼らが、最新アルバム『オブ・ザ・ブルー・カラー・オブ・ザ・スカイ』リリースを記念し、3度目の来日公演を行った。

生憎の雨の中、早くから女性ファンが並んだ東京・代官山UNIT。ステージ上にはビデオ・プロジェクターが飾られ、最新作のフォーキー&グルーヴィーな音を思わせるペイズリー風の柄が上映されている。定刻過ぎ、クールなスーツに身を固めたメンバーが新作の「ホワイト・ナックルズ」で登場。いきなり大量の紙吹雪がステージを白く染める中、デビュー作から「忘れちまえ!」、2ndアルバムから「ア・ミリオン・ウェイズ」と早くもヒット・シングルを連発。プロジェクターには、メンバーの演奏や印象的な風景が次々と映し出される。

新旧ナンバーで盛り上がる中盤、バンドをスターダムに押し上げた「ヒア・イット・ゴーズ・アゲイン」(ビデオはWEB視聴4,900万回を更新中)でファンを躍らせた後に登場したのは、何とハンド・ベル。ステージ上のテーブルに金色のハンド・ベルが大小10数個並び、楽器を置いた白手袋のメンバーが、1st収録曲「ワットゥドゥー」をア・カペラとハンド・ベルで披露。ハッピーな余韻が広がる中、ダミアン<vo,g>がギターを抱えてオーディエンスの中へ移動し、会場後方で新作から「ラスト・リーフ」をアコースティック・プレイ。新作でも大いに発揮されたセクシーなファルセット・ヴォイスが響く。と思えば一転、力強いドラムとベースが音を刻み、再び盛大に紙吹雪が舞い、2曲を挟んで最新作からの2ndシングル「ディス・トゥー・シャル・パス」のサビを全員にコーラスさせ、「ドゥ・ホワット・ユー・ウォント」で本編を終えた。

アンコールでもサプライズが。ステージ上にデジタル・アルファベットが並び、ルーレットのように文字が周り「O」「K」「G」「O」の4文字が完成! 実はメンバー着用のジャケット背中に付いていた電飾! そしてメンバーが手にしたギターはどれも、昨年12月にマイアミで開催されたファッション・フェア“Design Miami”で発表したスペシャル仕様。伊ファッション・ブランドFENDI、独デザイナーのM.ウォルドメイヤー、米ギター・メーカーGibsonによるカスタマイズで、ボディをファーが縁取り、ピックアップに電光掲示板、LEDライト搭載のヘッドから赤や緑のレーザー光が場内を照らす豪華版!大歓声の中、最新作から浮遊感溢れる「WTF?」「スカイスクレイパーズ」をプレイ。大量の紙吹雪を浴び、ステージから身を乗り出したダミアンがシャウトする「インヴィンシブル」で幕を閉じた。

デイヴ・フリッドマン(フレイミング・リップス、MGMT)を起用した新作のモダン・サイケデリックと、バンドの持ち味であるパワー・ポップが絶妙にブレンドされたライヴ。サプライズやダミアンの饒舌MCが多々ある中、決して散漫な印象にならないのは、タイトな演奏とバンドとしての一体感故だろう。

ユーモア精神満点な彼らは2ndビデオ「ディス・トゥー・シャル・パス」新ヴァージョンを完成させたばかり。NASAの技術者集団らを動員し4ヵ月かけて撮影した大規模なからくり仕掛け映像は、米西海岸時間3/1(月)16時に海外オフィシャル・サイトwww.okgo.netでプレミア公開される。 

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◆2010年2月26日 OK GO来日公演東京@代官山UNIT
【セットリスト】

M1. ホワイト・ナックルズ
M2. 忘れちまえ!
M3. ア・ミリオン・ウェイズ
M4. アイ・ウォント・ユー・ソー・バッド・アイ・キャント・ブリーズ
M5. オー・レイトリー・イッツ・ソー・クワイエット
M6. バック・フロム・カトマンドゥ
M7. ドント・アスク・ミー
M8. ヒア・イット・ゴーズ・アゲイン
M9. ワットゥドゥー (ハンド・ベル・ヴァージョン)
M10. ラスト・リーフ (アコースティック)
M11. イッツ・ア・ディザスター
M12. ア・グッド・アイディア・アット・ザ・タイム
M13. ディス・トゥー・シャル・パス
M14. ドゥ・ホワット・ユー・ウォント

[アンコール]
WTF?
スカイスクレイパーズ
インヴィンシブル
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オーケー・ゴー
『Of the Blue Colour of the Sky』
2010年01月13日発売
2500円(税込)

>>ご予約・ご購入はこちら!



◆オーケー・ゴー 日本オフィシャル・サイト
http://emij.jp/okgo/ (PC・携帯共通)



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[ライブレポ]テイラー・スウィフト初来日公演 感無量![レポート・取材・インタビュー]

テイラー・スウィフト初来日公演 感無量!

re_tayler_20100218.jpg第52回グラミー賞で4冠を受賞し、主要部門の「最優秀アルバム賞」を史上最年少(20歳と1ヶ月)で獲得したテイラー・スウィフトの初の来日公演が2月17日ZEPP東京で遂に実現!!

本公演<FEARLESS 2010 TOUR>は、2万人収容のNYマディソン・スクエア・ガーデンのチケットが1分で完売など、現在、最もチケットの入手が困難なコンサートだと言われている。勿論、この初来日公演のチケットもわずか5分で、ソールドアウト。
そんなテイラー・スウィフトが、グラミー賞獲得直後に行う、一夜限りの小規模会場でのプレミアムライブ。

入手困難なチケットを手に入れる事の出来たラッキーな3,000人の熱狂的なファンはテイラーのラッキー・ナンバー"13"を体にペインテインングしたり、それぞれにデコレーションしたウェルカムボードを持ったりで、開演前から会場の熱気は、最高潮に。
待ちに待ったテイラーが登場すると"テイラーコール"が、会場に響き渡り、絶叫のような歓声がわき起こった。

この日本初ライブでは、大ヒット曲「ユー・ビロング・ウィズ・ミー」や、ハッピーエンドのロミオとジュリエットを歌った「ラヴ・ストーリー」、全米で100万以上のデジタル・セールスを果たした「ティアドロップス・オン・マイ・ギター」、映画「バレンタインデー」(サントラに収録)のエンディング・テーマとして現在着うたヒット中の「トゥデイ・ワズ・ア・フェアリーテール」などを全12曲を熱唱した。

そんなファンたちにテイラーは、来日中に覚えた日本語で、「アイラブユー。東京。日本、サイコー! また戻ってきたい」と答えたえ、ライブ終了直後のツイッターでは、「ワオ!今、東京よ。この日のショウは、絶対に忘れない。またすぐに戻ってくるから!!私もバンドのみんなも笑いが止まらないの」。と興奮のつぶやき。

この後、テイラー・スウィフトは、3月から始まるツアーのリハーサルのため2月18日にアメリカに帰国する。

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『バレンタインデー−オリジナル・サウンドトラック』
2010年2月10日発売
¥2,500(税込)
グラミー賞でパフォーマンスした新曲 「トゥデイ・ワズ・ア・フェアリーテール」収録
日本盤オリジナル・ジャケット

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『フィアレス―プラチナム・エディション』(CD+DVD)
2010年1月20日発売
¥3,000(税込)
DVD:日本語字幕付
初回特典:ポケット・カレンダー封入/抽選で特別ギフト/サイン入りグッズが当たる!

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