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[レポート] 世界へ翔き続ける女性ロッカー"KTタンストール"の3年ぶりとなるJAPANツアーを実施![レポート・取材・インタビュー]

kt_blog.jpg2010年9月に待望のサード・アルバム『タイガー・スーツ』をリリースした、
世界へ翔き続ける女性ロッカー"KTタンストール"の3年ぶりとなるJAPANツアーが行われた。

大阪、名古屋のギグを終えJAPANツアー最終日、昨日の1日(木)東京SHIBUYA O-EASTには開場前から多くの人たちであふれ、超満員!
白のタンクトップにショートパンツ姿でギターを手に登場したKTは、「ミンナゲンキー?」と日本語で挨拶を披露。

LIVEのオープニングを飾るのは、最新アルバム『タイガー・スーツ』収録の「グラマー・プス」。
曲ごとにギターを持ちかえ、手拍子や口笛を鳴らしながら演奏したり、自らの声や楽器を録音して、一人で演奏し、一人で歌う独特のスタイルで披露された「ブラック・ホース・アンド・ザ・チェリー・ツリー」、大ヒット曲「フェイド・ライク・ア・シャドウ」では手を振りながら歌いあげるなど、素晴らしいパフォーマンスの数々で、観客を魅了し続けた。

MCでは、水を持って「Cheers!(乾杯)」と声出したり、日本人に教えてもらったらしい「もしもし」を連呼したり、観客を笑わせる姿も。

そしてアンコールでは映画「プラダを着た悪魔」の挿入歌「サドゥンリー・アイ・シー」が披露されると会場は盛り上がりを見せ、幕を閉じた。
アンコール含む全19曲1時間半のステージ、ポップかつロックな魅力が最大限に発揮されたライヴだったことは間違いないだろう。
KTのストロング・スタイルなパフォーマンスが素晴らしく凝縮された思い出深い一夜となった。

<東京公演(9/1) セットリスト>
1. Glamour Puss
2. Come On Get In
3. Uummannaq Song
4. Hold On
5. False Alarm
6. Little Favours
7. Other Side Of The World
8. Black Horse And The Cherry Tree
9. Difficulty
10. Lost
11. Golden Frames
12. If Only
13. Madame Trudeaux
14. Saving My Face
15. Push That Knot Away
16. Fade Like A Shadow
-----
17. Scarlet Tulip
18. (Still A) Weirdo
19. Suddenly I See

●KT タンストール 日本公式サイト
http://emij.jp/kt/( PC/ 携帯)
 
タイガー・スーツ

『タイガー・スーツ』
9月22日発売
TOCP-66965 2,200円(税込)
プロデュース:ジム・アビス
参加アーティスト:グレッグ・カースティン、リンダ・ペリー、シーシック・スティーヴ他

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2011-09-06 12:53 この記事だけ表示

[BARKS] ファットボーイ・スリム、2万人のオーディエンスを熱狂の渦に[レポート・取材・インタビュー]

fatboy_blog.jpg

ファットボーイ・スリムの地元ブライトンで25万人ものオーディエンスを熱狂させる伝説のモンスター・ビーチ・フェス<BIG BEACH BOUTIQUE>、その日本版として開催される野外フェスティバル<BIG BEACH FESTIVAL'11>が6月4日(土)に開催された。

東日本大震災の影響によりファットボーイ・スリムの来日を不安に思うファンも多かったなか、そんな思いをよそに本人は笑顔で来日、「やっぱり日本は最高だね!最初はこのような状況で大型パーティーを行うかは正直迷ったけれど、チャリティーTシャツを販売したり、収益の一部を寄付したりと、たくさんのチャリティーが行われると聞いて、来ようって決めたんだ。みんなにも早く笑顔を取り戻してもらいたいしね!」と語った。

 2011年は2年前とは違い、本物の砂浜でのDJプレイということで、より伝説のモンスター・ビーチ・フェスに近い形で実現。初夏らしい晴天の青空のなか、世界初となるF1が音楽フェス会場を疾走する「Red Bull Energy For Japanチャリティー・ラン」や毎年恒例となっている2機の飛行機による迫力のフォーメーション・フライト「Red Bullフライトパフォーマンス」が会場をあたためた後、2011年のヘッドラインで、このビーチ・パーティーのオリジナル企画者であるノーマン・クックことファットボーイ・スリムが登場、2万人の会場からは熱狂の渦へと化した。

 今回は彼の提案で「EYE PHONE」プロジェクトが実施された。これはファットボーイ・スリムのDJプレイ中に彼のマッシュアップ曲「Bad Davis Saved My Life」のメロディが聴こえてきたら、会場のみんながiPhoneなど事前にケータイにダウンロードしておいた「EYEアニメーション」をステージに向って空高く一斉に掲げるもので、ノーマンらしい遊び心溢れた楽しい企画に会場のオーディエンスにも笑顔が溢れていた。

「ダンス・ミュージックは永遠に消えないよ。どんなにシーンが変わっていっても、若者は人に出会いたいと思う。その出会いのBGMがダンス・ミュージックなんだ。」と語ったファットボーイ・スリム。また日本でDJプレイすることを堅く約束し、笑顔のまま次のツアー先へと旅立っていった。

・・・つづきはこちら
[PC] [携帯]


Best of at the beach

『ベスト・オブ・アット・ザ・ビーチ』
2011/5/25 Release
※通常盤SICP-3160  ¥1,980(tax in)
※初回生産限定盤 SICP3158-9 ¥3,980(tax in) 
特製オリジナル・タオル封入特典あり

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2011-06-08 17:31 この記事だけ表示

[レポート] ケイティ・ペリー:日本ツアー東京公演初日!「東京は一番好きなことろ」[レポート・取材・インタビュー]

katy_perry_live.jpg

世界中で大ヒット中のアーティスト、ケイティ・ペリーが「カリフォルニア・ドリーム・ツアー2011」でいよいよ来日。5月23日には東京・新木場スタジオ・コーストにて日本ツアーの東京公演初日を行った。

昨年8月に発売したセカンド・アルバムが全世界で310万枚、アルバム収録の楽曲のダウンロード数が2000万ダウンロード越えという驚異的な売り上げを記録しているケイティ・ペリー。22日に行われた名古屋ツアーからスタートした「カリフォルニア・ドリーム・ツアー2011」日本ツアーは約2年ぶりの来日公演。

今か今かと待ちわびる約3000人ファンの前にケイティがセクシーな衣装で登場し会場の盛り上がりは一気に最高潮に。ダンサーたちと繰り広げるステージはまさにケイティ・ワールド。「東京はいちばん好きなところよ」とさらに会場を盛り上げた。途中、次々とめまぐるしく衣装をチェンジするパフォーマンスでファンを驚かせるなど、キュートでセクシーなまさにケイティらしいステージとなった。

今回のツアーグッズのペンライトはその売上が義援金として東日本大震災の被災地に送られる。「日本のみんなが大好き。きっと復興できると信じてる。」と日本のファンにメッセージを送った。

日本ツアーはこの後も、24日に東京・新木場スタジオ・コースト、26日には大阪・ZEPP OSAKAにて行われる。

また、来日を記念して最新アルバム『ティーンエイジ・ドリーム』が各PC配信サイトで5月31日まで期間限定プライスダウン中。通常盤に合わせて、18曲入り+ビデオが付いたiTunes限定のデラックス・エディションもプライスダウンで発売している。

■ EMIミュージック・ジャパン ケイティ・ペリー
http://emij.jp/kp/ (PC・携帯)
 
ティーンエイジ・ドリーム 『ティーンエイジ・ドリーム 』
TOCP-66958
発売中
1,980円(税込)

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2011-05-24 16:10 この記事だけ表示

[レポート]ジャスティン・ビーバー 武道館公演大盛況!10,000人が絶叫![レポート・取材・インタビュー]

justin_live_blog.jpg

5月19日(木)、日本武道館にてジャスティン・ビーバー(17)の来日公演が行われた。
ジャスティン・ビーバーのワールド・ツアー最終公演となった本公演はもちろんソールド・アウト。10代の女子を中心に熱狂的なファン約10,000人が武道館を埋め尽くした。

オープニングDJの後に登場したビーバーは、フルバンド(ドラム、ベース、キーボード、DJ、ギター2人、コーラス4人、ダンサー4人)を率い、17歳にして世界で最も注目される男(ツイッターのフォロワー数全世界2位。男性としては世界一)を感じさせる堂々としたパフォーマンスを披露。集まった女子達も負けてはおらず、ビーバーがサングラスを取ったり、上着を脱ぐと、ビーバーのボーカルが聞こえなくなるほどの大絶叫。ビーバーは負けじと、マイケル・ジャクソンばりのマイクスタンド・パフォーマンスを披露。

「ラヴ・ミー」から始まり、自身のドキュメンタリー映画のテーマともなった「ネヴァー・セイ・ネヴァー」や「サムバディー・トゥ・ラヴ」、「ワン・タイム」などヒット曲を連発。途中、「ワン・レス・ロンリー・ガール」では恒例の(各会場で行っている)ご当地の女性ファンをステージ上へ上げる企画も実施。今回ビーバーがステージ上へ上げたのは、前日、米国大使公邸で交流した被災地の少女。ビーバーがステージ上の少女に近づいたり、触れたりするだけで武道館が割れんばかりの大絶叫。その後、キング・オブ・ポップへのリスペクトももちろん忘れず、「Wanna Be Startin Somethin」をカヴァー。エアロ・スミスの「Walk This Way」では自慢のドラムソロ(なんとドラム歴10年以上!)も披露。

ビーバーは最後の曲を披露する前に
「最後にいいたいのは、被災地の人には少ししか会えなかったけど、ここにくることが大切だと思った。日本に招いてくれてどうもありがとう。」とコメント。

最後の楽曲はもちろん大ヒット曲「ベイビー」。ビーバーの看板曲だけあって、ビーバーのボーカルが聞こえなくなるほどの大合唱となった。

全14曲を披露し、ジャスティン・ビーバーの初来日公演にして、初の武道館公演は大盛況のうちの終了。

ビーバーはその後、「日本のみんな、ありがとう。ここに来れて本当に光栄に思いました。これが最後の公演だったなんて凄いよね。ツアーの最後にふさわしい終わり方だった。日本で(ツアーの)最後が迎えられて良かったと思ってるよ。みんな、ありがとう」とツイートしていた。

<ジャスティン・ビーバー オフィシャルサイト>
http://justin-bieber.jp

never say never

『ネヴァー・セイ・ネヴァー〜映画公開記念盤』
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2011-05-20 20:36 この記事だけ表示

[ライブレポ] ジョン・レジェンド、1日限りのスペシャル・ライヴを東京で開催!![レポート・取材・インタビュー]

jl_live_blog.jpg

R&Bシンガー・ソングライター、ジョン・レジェンドが約2年振りとなる来日を果たし、4月18日(月)に東京・SHIBUYA-AXにて一夜限りのスペシャル・ライヴを開催。ほぼ満員のオーディエンスがつめかける中、ファースト・アルバム〜最新作『ウェイク・アップ!』までのヒット曲を90分以上に渡って披露した。

総勢7名のバンド(キーボード/ギター/ベース/ドラム各1名、コーラス3名)がステージに登場、イントロを弾き始めるとステージ後方からブラック・スタイルで統一したジョンが登場。会場はこの日を、この瞬間を待っていたといわんばかりの大歓声と興奮に包まれた。

オープニングに用意されたのは先日ネットを通じて発表され、大きな話題となったアデルのヒット曲「ローリング・イン・ザ・ディープ」のカバー。ここから「ハード・タイムス」「ユースト・トゥ・ラヴ・ユー」とアップテンポで一気に観客を巻きこむあたりは、さすが世界のレジェンド、といいたくもなる巧さ。

「イッツ・オーヴァー」〜「リメンバー・ザ・タイム」(マイケル・ジャクソンのカバー)という粋な選曲で会場を沸かせた後、ようやくジョンが観客に語りかける。
「今夜このステージに立てることを本当にうれしく思う。デビュー以来、僕を一貫してサポートしてくれた東京には思い入れがある。“まだ日本に行くのは早すぎる”っていう人もいたけれど、今まで東京が僕をサポートしてくれたのと同じように、僕も東京をサポートしなければと思った」。
そして『ウェイク・アップ!』のタイトル曲「ウェイク・アップ・エヴリバディ」へ。言葉をひとつひとつ噛みしめるかのような、誠実なヴォーカルが印象的だ。

会場のラッキーな女性をひとり、ステージへ“特別招待”する定番コーナー「スロー・ダンス」から始まった後半は「PDA」「ナンバー・ワン」「セイヴ・ルーム」とジョンらしいエレガント&ポップなラヴソングを次々披露。
「エヴリバディ・ノウズ」、エンディングの「グリーン・ライト」も素晴らしかったが、やはり公演のハイライトはアンコールの「オーディナリー・ピープル」と「ステイ・ウィズ・ユー」だろう。弾き語りになると際立つその歌声はたぶんジョン自身と同じように優しくも、強い。

ライヴ前のインタビューで来日公演を予定通り開催するに至った経緯を聞かれたジョンは「公演はキャンセルしない主義なんだ」と静かにほほ笑んだが、コンサート制作という大規幕プロジェクトのリーダーとして開催を決意、SHIBUYA-AXのステージに降り立ち、鮮やかに歌い、日本への思いを行動で示してくれたジョン・レジェンドを私達は決して忘れないだろう。

なおこの来日公演の模様はWOWOWで独占放送されることが決定している(7月放送予定)。

wake up

ジョン・レジェンド&ザ・ルーツ『ウェイク・アップ!』
*ヒット・シングル「ウェイク・アップ・エヴリバディ」収録
*通常盤:SICP-2839  ¥2,310(税込)

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2011-04-21 11:20 この記事だけ表示