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最新ヨーガク情報&ニュース

[BARKS] ザ・ハートブレイクス「あのステージにまた立てることを誇りに思うよ」[BARKSニュース]

ザ・ハートブレイクスの2年ぶりとなる<FUJI ROCK FESTIVAL>出演が決定した。

モリッシーやカール・バラーらのツアー・サポートに抜擢され、デビュー前からUKメディアを中心に絶賛を受けたUK北部の海辺の街モアカム出身の彼らは、叙情的/詩的な歌詞、激情的でメロディアスな楽曲を身上とし、ネオ・アコースティック〜ブリット・ポップの系譜を継ぐ、まさに正統的英国産ロック・サウンドを放つ連中だ。フロントマンのマシュー・ホワイトハウス(Vo、G)はその恵まれたルックスから、過去バーバリーのモデルを務めた経験もある。
4月2日には2ndアルバム『We May Yet Stand A Chance』がリリースとなるが、1stアルバム以上にスウィートでドラマティックな音楽性に磨きがかかっているという。すでにジャケット写真、トラック・リストが公開されており、彼らが得意とするキラキラとしたギター・ポップ直系の曲から、アメリカーナ・サウンドを大胆に取り入れた曲まで全15曲を収録される予定だ。ジャケットは、1966年作のイタリア映画『Django』(セルジオ・コルビッチ監督)のワンシーンからインスパイアを受けたとのこと。
「2012年夏、フジ・ロックのステージに初めて立った時のことは忘れらないよ。それは魔法がかかったように素晴らしかった。苗場スキー場の美しい自然に囲まれた場所で、オーディエンスは本当にクールだった。今年の夏、新しいアルバムと共にあのステージにまた立てることを誇りに思うよ。」──マシュー・ホワイトハウス

■The Heartbreaks - Hey, Hey Lover

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【オフィシャルサイト】
THE HEARTBREAKS (ザハートブレイクス) オフィシャルサイト
http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A024056.html

【ライブ・コンサート情報】

FUJI ROCK FESTIVAL'14
2014/7/25(金)、26(土)、27(日)湯沢町 苗場スキー場 (新潟)
※下記ページにて随時ご案内いたします。
FUJI ROCK FESTIVAL (フジ・ロック・フェスティバル) チケット情報

【関連商品】
THE HEARTBREAKS (ザハートブレイクス)
『ウィ・メイ・イェット・スタンド・ア・チャンス』
発売日:2014/4/2
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2014-03-20 19:23 この記事だけ表示

[BARKS] リトル・ミックス、スポーツ・ジムではしゃぐ[BARKSニュース]

リトル・ミックスの<サマーソニック2014>出演が決定、最新シングル「ワード・アップ!」のミュージック・ビデオも公開された。

ビデオでは4人がセクシーなスポーツウェアで登場し、スポーツ・ジムの更衣室、マシン部屋、ダンス・スタジオなどのあらゆる場所で、他のお客さんも巻き込みながら、リトル・ミックスらしくやりたい放題踊りはっちゃけるという、ハッピーなもの。ビデオには、元スパイス・ガールズのメラニー・チズム(メラニーC)がカメオ出演しているのも話題のひとつ。2013年にデビュー・アルバムが初登場4位を獲得することにより、スパイス・ガールズの記録を更新したことで一躍世界的スーパースターになったリトル・ミックスだが、大先輩スパイス・ガールズの元メンバーとの共演には、リトル・ミックスも大興奮したとか。
他にも、オリンピックの女子自転車競技で二度金メダルを獲得しているビクトリア・ペンドルトン、体操競技のメダリストであるルイ・スミス、元イギリス代表のサッカー選手のダヴィッド・ジノラ、BBCラジオ1パーソナリティのニック・グリムショーなど、UKを代表する著名人たちがこぞって出演しているという。
「ワード・アップ!」は、3月21日〜3月23日に開催される英チャリティ団体「コミック・リリーフ」主催の<スポーツ・リリーフ>というイベントの公式シングルに決定している。1985年の設立以来、毎年様々なチャリティ・イベントを通して寄付金を集めている「コミック・リリーフ」は、UKの国民的な著名人も多数参加しているUKで最大のチャリティ団体のひとつで、今回のシングルで得られた収益も、全て「コミック・リリーフ」に寄付される。「ワード・アップ!」は日本を含めた世界各国にて、3月16日よりデジタル配信が開始となる。

■Little Mix -Word Up!

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■リトル・ミックス オフィシャルサイト
http://www.sonymusic.co.jp/artist/littlemix/
■リトル・ミックス 日本公式Twitter
https://twitter.com/LittleMixJP
■リトル・ミックス 日本公式Facebook
https://www.facebook.com/LittleMixJP?ref=hl

【ライブ・コンサート情報】

SUMMER SONIC 2014
2014/8/16(土)・17(日)
東京:QVCマリンフィールド&幕張メッセ
大阪:舞洲サマーソニック大阪特設会場
※下記ページにて随時ご案内いたします。
[チケット情報はこちら]

LITTLE MIX(リトル・ミックス)
『サルート』
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2014-03-14 19:30 この記事だけ表示

[BARKS] 歌って踊って回す美しきハヴァナ・ブラウン、ついに日本デビュー[BARKSニュース]

レディー・ガガ、リアーナなどビッグアーティストのショーをアゲるDJとしても世界から大きな注目を受けるオーストラリア出身のシンガー、ハヴァナ・ブラウンが、3月12日にアルバム『フラッシング・ライツ』で日本デビューを果たす。
ハヴァナ・ブラウンは、DJとしてミックス・コンピレーション・アルバム『Crave』シリーズのリリースをきっかけに、ブリトニー・スピアーズ、リアーナなどのツアーに参加し、2011年には、シンガーとしてのデビュー・シングル「ウィー・ラン・ザ・ナイトfeat.ピットブル」がトリプル・プラチナムに認定され、ARIAミュージック・アワードで2部門にノミネートされる活躍を果たした。
この大成功を受け、レッドワンのレーベル2101 Recordsの下、全米ではUniversal Republicと契約し全米リリース時にはピットブルをフィーチャーした新バージョンが作られ全米ビルボードのダンス・クラブ・チャートで1位、ビルボード・ホット100ではTOP30入りを記録するキャリアを築いた。ピットブルと共にワールドツアーも同行し人気を集めているが、2013年にはSPICY CHOCOLATEとのコラボも実現、親日家を公言している。

■Havana Brown - Warrior

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【オフィシャルサイト】
HAVANA BROWN (ハヴァナブラウン) オフィシャルサイト
http://www.universal-music.co.jp/havana-brown/

【ライブ・コンサート情報】

2014/5/29(木) 渋谷WOMB(東京)
HAVANA BROWN (ハヴァナブラウン) チケット情報

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2014-03-12 19:12 この記事だけ表示

[BARKS] 【ライブレポート】ジェイク・バグ、サプライズに次ぐサプライズ[BARKSニュース]

ジェイク・バグが2月21日、ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールでパフォーマンスした。ジェイクのギグを観るのはこれで5度目。毎回「これがベスト」と思うが、この夜はレベルが違った。
UKの名門コンサート・ホール、ロイヤル・アルバート・ホールでのパフォーマンスとなるとどのアーティストも力が入るので、なにか特別なものになるだろうとは予測できたが、想像以上にサプライズが多かった。まずは、オープニング・アクトがまさかの本人。スーツまでいかなかったものの、ホワイト・シャツにタキシード・ジャケットというこれまで見たことがないフォーマルな姿(2つ目のサプライズ)で登場し、アコースティック・ギター1本でフォーク系の曲をパフォーマンスした。

サポートもヘッドラインも自分だとキャラによっては“俺、俺”になりかねないが、こうしたことによって2ndアルバム『Shangri La』リリース後の最新ツアーを観ていて唯一馴染めなかった点が解消された。リック・ルービンをプロデューサーに迎えた新作でロック色がさらに濃くなったため、フォーク系とエレクトリック・ギターをフィーチャーした曲が代わる代わるプレイされると、どちらの演奏もいいのだが、その度に雰囲気がガラッと変わりショウが分割されたかのような、スムーズに流れていないような印象を受けた。それが今回、はっきり分けられたことで、しっとりとしたアコースティック・パフォーマンスを中断されることなく思いっきり堪能できた。ちなみに、彼が大好きなボブ・ディランも1966年、同じ会場で同じこと(セットをアコースティックとエレクトリックの2つに分ける)をしたそうだ。

インターバル後、いつものTシャツ姿で行われたヘッドライン・パフォーマンスでは、バンドと一緒にギター・ドリヴンな演奏を展開。さらなるサプライズも用意されていた。まず、バンド編成。いつもの3ピースにキーボードと2ndギターが加わっていた。これにより当然のこと、音に広がりと厚みが増し、同じトラックでもこれまでのライブとは違うサウンドを聴くことができた。めてのiTunesフェスティバルをすごく楽しみにしているし、そのオープニングナイトでのプレーを頼まれたことに感激しているよ。俺たちバンドにとってはすごく光栄だし、みんなが素晴らしい時間を過ごしてくれることを願っているよ」と話していた。

そして、シンプルを信条としているようなジェイクのギグで、ゲストが3組も登場。いつもと違うカラーが加わった。1人目は、若手でこれほどまでにディープなソウルとブルージーな歌声を持つシンガーはいないマイケル・キワヌカ。キワヌカのリード・ボーカルのもと、彼のトラック「Worry Walks Beside Me」と「Tell Me A Tale」がプレイされた。「Tell Me A Tale」はジェイクのお気に入りの1つなのだろう。以前、新聞社が主催したセッションでカバーしたことがある。この夜は先輩に敬意を表してか、バッキングに専念した。

そして終盤で、この日最大のハイライトとなったジョニー・マーとのコラボ、世代を超えたギター・ヒーロー2人の競演が実現した。マーは「Kingpin」と「Slumville Sunrise」でリード・ギターをプレイ。彼の鋭いギターとジェイクのヴォーカルは相性抜群で、曲の良さがさらに引き立った。UKロック・ファンには夢のようなひと時。是非とも来年のNMEアワーズで、ミュージック・モーメント・オブ・ザ・イヤーの候補に挙げてもらいたい。

また「Broken」では高校生10人を含んだ16人のコーラス隊と共演し、曲のスケールがアップ。ラストでは、マーとキワヌカが再度登場しジェイク、バック・バンドをあわせ総勢4人のギタリストによる、まさに稲妻「Lightning Bolt」が会場を直撃した。
短期間にもかかわらず回を重ねるごとに進化しているジェイク・バグ。4月の来日ツアーではどんなパフォーマンスを観せてくれるのだろう。何であれ、それはまた「今回がベスト!」なギグなのだろう。

<ALBERT SESSIONS: JAKE BUGG>のセットリストは以下の通り。
●アコースティック・パフォーマンス
「Fire」
「Friends」
「Someone Told Me」
「Country Song」
「Saffron」
「Pine Trees」
「Strange Creatures」
「Death Letter Blues」(サン・ハウスのカバー)
「A Song About Love」

●ヘッドライン・パフォーマンス
「There's Beast And We All Feed It」
「Trouble Town」
「Seen It All」
「Me And You」
「Storm Passes Away」
「Worry Walks Beside Me」(with マイケル・キワヌカ)
「Tell Me A Tale」(with マイケル・キワヌカ)
「Two Fingers」
「Messed Up Kids」
「Kitchen Table」
「Slide」
「Simple Pleasures」
「Taste It」
「All Your Reasons」
「Kingpin」(with ジョニー・マー)
「Slumville Sunrise」(with ジョニー・マー)
アンコール
「Broken」(with 合唱団)
「Lightning Bolt」(with ジョニー・マー&マイケル・キワヌカ)


ジェイク・バグは4月、横浜BAY HALL(26日)、大阪ZEPP NAMBA(28日)、名古屋DIAMOND HALL(29日)、東京ZEPP TOKYO(30日)でプレイする。

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【ライブ・コンサート情報】

2014/4/26(土) 横浜BAYHALL (神奈川)
2014/4/28(月) ZEPPNAMBA (大阪)
2014/4/29(火) DIAMOND HALL (愛知)
2014/4/30(水) ZEPP TOKYO (東京)
JAKE BUGG (ジェイクバグ) チケット情報

【関連商品】
JAKE BUGG (ジェイクバグ)
『ジェイク・バグ 』
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2014-03-10 16:29 この記事だけ表示

[BARKS] ベック、久々の勇姿[BARKSニュース]

待望のニューアルバム『モーニング・フェイズ』を2月26日(水)にリリースしたベックが、米人気番組<サタデー・ナイト・ライブ>で久々のライブ・パフォーマンスを披露した。
今回公開されたのは、アメリカの国民的人気番組<サタデー・ナイト・ライブ>にミュージックゲストとして登場した際の映像だ。自身7回目の出演となる久々のステージに立ったベックは、「Blue Moon」は元フリート・フォクシーズのファーザー・ジョン・ミスティを加えたバンド編成で、「Wave」はストリングスを率いてのパフォーマンスで披露した。

その「Blue Moon」と「Wave」を収録し、ベックの最高傑作として大絶賛を浴びた『モダン・ギルト』から約6年ぶりにリリースされた最新アルバム『モーニング・フェイズ』は、2002年発売の傑作『シー・チェンジ』の参加メンバーが再び集結して完成した一作だ。同作は、UKチャートでは4位を記録するなど好調なチャート・アクションを見せ、各方面のメディアから絶賛が相次ぐなど盛り上がりを見せている。脊髄損傷の治療のために経たブランクを感じさせない、ベックの勇姿を今回の映像で堪能しよう。

■Beck - Wave - SNL 3-1-14

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http://www.beck.com/

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2014-03-10 16:20 この記事だけ表示