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最新ヨーガク情報&ニュース

[BARKS] 「THE LAST BAUS〜第7回爆音映画祭」に、マーク・リボー来日[BARKSニュース]

吉祥寺バウスシアターの2014年5月閉館を受け、爆音映画祭がここで開催になるのも2014年が最後となるが、ここに来て海外からゲストとしてマーク・リボーの来日が決定した。

「THE LAST BAUS〜第7回爆音映画祭」として、これまでの爆音上映で人気の作品から吉祥寺を舞台にした作品まで一挙に公開となるが、あわせてマーク・リボーによる無声映画ライブも開催されるという。


「THE LAST BAUS〜第7回爆音映画祭」上映作品発表第四弾
●第7回爆音映画祭
「ビースティ・ボーイズ 撮られっぱなし天国」ナサニエル・ホーンブロウワー
「ミッシェル・ガン・エレファント "THEE MOVIE" - LAST HEAVEN 031011-」番場秀一
「アトムス・フォー・ピース ライブ・アット・スタジオ・コースト」Shige Hamada
「極悪レミー」グレッグ・オリヴァー、ウェス・オーショスキー
「ケミカル・ブラザーズ:DON'T THINK」アダム・スミス
「Save The Club Noon」宮本杜朗
「シガーロス INNI」ヴィンセント・モリセット

●ライブ上映
マーク・リボー 無声映画ライブ「紐育の波止場」「街の灯」
牧野貴『Phantom Nebula』(仮)生演奏付上映

●バウスを巡る映画たち
「シド・アンド・ナンシー」アレックス・コックス...
「アイデン&ティティ」田口トモロヲ
「BLUE」デレク・ジャーマン
「あまちょっろいラブソング」宮田宗吉
「あんてるさんの花」宝来忠昭
「吉祥寺の朝日奈くん」加藤章一

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【オフィシャルサイト】
爆音映画祭 オフィシャルサイト
http://www.bakuon-bb.net/

【ライブ・コンサート情報】
2014/4/26(土)〜5/3(土) 吉祥寺バウスシアター(東京)
爆音映画祭 (バクオンエイガサイ) チケット情報

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2014-05-01 14:03 この記事だけ表示

[BARKS] Gラヴ&スペシャル・ソース、ほろ苦い甘さのアルバム『シュガー』[BARKSニュース]

メジャー進出20年を迎えた2014年、Gラヴの最新作『シュガー』が登場した。デビュー盤を制作した「スペシャル・ソース」のメンバーとの8年ぶりのセッションから誕生した、3年ぶり通算10作目となるアルバムだ。
「本当にいい気分なんだ。これほどまでに長く活動できたのは、世界中でオレたちの音楽を愛してくれる存在があってこそ。その成果をここで表現できた気がするよ」──Gラヴ
ゲストも魅力的だ。デビュー当時からの盟友であるベン・ハーパーの他、ミック・ジャガーやレイ・チャールズなどとの共演で知られる女性R&Bシンガーのメリー・クレイトンや、ロス・ロボスのデヴィッド・イダルゴ、さらにソングライティングにはイマジン・ドラゴンズのダン・レイノルズなどが参加を果たし、彼の音楽的原点であるヒップホップとブルースを織り交ぜた「ラグ・モップ」サウンドを追求した内容になっている。
前作『フィクスン・トゥ・ダイ』を作っているときに、ブルースと再び繋がりを持つことができた。それで、ギタリストとしてもブルースマンとしても、自分を再構築したいと思うようになったんだ。パーティ・ミュージックばかりやっているヤツじゃなくてね。それで、ブルースマンとして、ギタリストとして、ハーモニカ・プレイヤーとして自分を再構築することができた気がするよ」
「ラグ・モップ」サウンドに回帰しただけではない。そこには20年の時間が作り上げた複雑で深みのある「ほろ苦さ」があるという。
「みんな成長するにあたって、浮き沈みを経験すると思う。大人になるとどんどん人生が複雑になっていくからね。人生はほろ苦いものなんだ。幸せも喜びも苦しみもたくさんあるし、常に変化し続けている。自分の感情もどんどん複雑になっていくしね(笑)。うん、だからこのアルバムはほろ苦い。本当にその通りだと思うよ」
『シュガー』を従えて、秋には来日公演が開催。
「日本は素晴らしい場所だよ。遠くまで行ってパフォーマンスできること自体ものすごく光栄なのに、受け容れてもらっているからね。しかもデビュー以来、ずっと。だから、秋に日本に行けることを楽しみにしている。そうだ、これから来日を祝ってスシを食べに行くよ!(笑)」

【オフィシャルサイト】
G.LOVE & SPECIAL SAUCE (ジーラヴ・アンド・スペシャル・ソース) オフィシャルサイト
http://www.sonymusic.co.jp/artist/GLove/

■G. Love & Special Sauce feat. Merry Clayton - One Night Romance
■G. Love & Special Sauce - Nothing Quite Like Home

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【ライブ・コンサート情報】
2014/10/13(月) 恵比寿 LIQUIDROOM (東京)
2014/10/14(火) Umeda CLUB QUATTRO(大阪)
G.LOVE & SPECIAL SAUCE (ジーラヴ・アンド・スペシャル・ソース) チケット情報
【関連商品】
G.Love (ジー・ラブ)
『シュガー』
NOW ON SALE
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2014-04-30 20:13 この記事だけ表示

[BARKS] 【インタビュー】エイジア「古典からの伝統を受け継ぐロック・バンドだ」[BARKSニュース]

新生エイジアの最新アルバム『グラヴィタス〜荘厳なる刻』が3月19日に発売となる。初のジョン・ウェットンとジェフ・ダウンズ(ジェフリー・ダウンズ)によるプロデュース作品だ。新鋭ギタリスト、サム・コールソンを迎えての再スタートとなる作品で、6月には待望の日本公演も控えている。

新生エイジアを象徴するリーダー・トラック「ワルキューレ」を筆頭に、ドラマチックでメロディアスな美学を貫く『グラヴィタス〜荘厳なる刻』について、ジョン・ウェットンとジェフ・ダウンズが新作について語ってくれた。
ジョン・ウェットン:このアルバムの特徴は、エイジア史上、初めて外部の干渉を受けずに作ったことなんだ。レコード会社からの注文もなかったし、プロデューサーも起用しなかった。すべての曲を私とジェフが書いて、2人でプロデュースして。世界最高のドラマーであるカール(・パーマー)と若く才能あふれるギタリストのサムがプレイした、最もピュアなエイジアの音楽を聴くことが出来るよ。
ジェフ・ダウンズ:アルバム作りの作業は基本的にエイジアの結成からほとんど同じだ。ジョンと私が集まって、曲を仕上げていくというものだった。ただ今回はサムがギターを弾くことを念頭に置いていたし、ソングライティングのベクトルが異なったものになっていたと思う。エイジアがロック・バンドであるという原点に立ち返ることになったよ。
サムのギターは、アルバム全体に新鮮な刺激をもたらすものだ。エイジアに新加入した彼のプレイについて、ジェフはこう分析している。

ジェフ・ダウンズ:サムの強力な武器は、凄まじい速弾きリード・ギターだ。スティーヴ・ハウと較べて、彼はよりヘヴィ・ロックに近いスタイルのギタリストだ。ある意味、『アストラ』でプレイしたマンディ・メイヤーと通じるものがあるかも知れない。ただ、エイジアにはメロディやソングライティングの独自のアイデンティティがあるし、サムが参加したからといってそれが突然一変してしまうことはない。サムは30年におよぶエイジア・サウンドを壊すことなく、自分なりの個性も取り入れるバランスを考えているよ。
『グラヴィタス〜荘厳なる刻』のもうひとつの特徴は、クラシック音楽の要素を感じさせる起伏に富んだ曲の展開だ。セルフ・プロデュースでより自由な表現が得られたことで、クラシカルな手法がより顕著になったと二人は語る。
ジェフ・ダウンズ:そうだね。特に「グラヴィタス」のイントロ「レント」はクラシック的だ。元々、このフレーズはライブ前のサウンドチェックで、手ぐせで弾いたものだった。それをジョンが耳にして「今のフレーズ、すごく良いね。忘れないでおいてくれ」と言ってきた。私は音楽大学でマーラーやドビュッシーの作品について学んできたし、影響も受けてきた。それであのフレーズが浮かんだのだと思う。

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■ワルキューレ / エイジア

ASIA (エイジア) オフィシャルサイト
http://originalasia.com/

【ライブ・コンサート情報】

2014/6/17(火) Zepp Nagoya (愛知県)
2014/6/18(水) サンケイホールブリーゼ(大阪)
2014/6/19(木)〜20(金) 渋谷公会堂 (東京)
ASIA (エイジア) チケット情報


【関連商品】
ASIA (エイジア)
『グラヴィタス~荘厳なる刻(とき)【初回限定盤CD+DVD(日本語字幕付)】』
発売日:2014/3/19
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2014-03-28 18:34 この記事だけ表示

[BARKS] ピクシーズ、23年ぶりのアルバム[BARKSニュース]

ピクシーズが、新曲「Snakes」のミュージック・ビデオを公開、ニュー・アルバム『インディ・シンディ』の4月23日発売を発表した。オリジナルアルバムの登場はなんと23年振りのことだ。

1986年にボストンで結成され、その後のインディロックミュージシャンたちに多大な影響を与えたUSグランジ/オルタナ・ムーブメントの重鎮ピクシーズだが、すでに2014年のサマーソニックをはじめ、各国の音楽フェスへの出演が発表され、大きな注目を集めていたところ。ここで発表されたのは1991年発売の5thアルバム『トゥロンプ・ル・モンド』以来となるニュー・アルバム『インディ・シンディ』のアナウンスだ。2013年9月に新曲4曲を収録した『EP1』を、さらに2014年1月には第2弾『EP2』を発表し、ファンの興奮が高まっていた中だけに、期待も抑えきれないところだろう。
今作はライヴ音源13曲が付いてくるiTunesデラックス版も用意されており、同タイミングで『EP3』も配信が開始となっている。日本公式サイトもオープンし、そこでは来日に向けて様々な企画が実施される予定になっているようだ。
なお4月19日(土)のレコード・ストア・デイには、新作『インディ・シンディ』(180グラム重量盤レコード)も限定発売となるが、こちらには購入者のみ知ることのできるスペシャルなボーナスがついているとのこと。こちらもお楽しみに。

■PIXIES - GREENS AND BLUES

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【オフィシャルサイト】
Pixies (ピクシーズ) オフィシャルサイト
http://hostess.co.jp/pixies/

【ライブ・コンサート情報】

SUMMER SONIC 2014
2014/8/16(土)・17(日)
東京:QVCマリンフィールド&幕張メッセ
大阪:舞洲サマーソニック大阪特設会場
※下記ページにて随時ご案内いたします。
[チケット情報はこちら]


【関連商品】
Pixies (ピクシーズ)
『インディ・シンディ』
発売日:2014/4/23
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2014-03-26 16:57 この記事だけ表示

[BARKS] ロード、ブルース・スプリングスティーンのカバーに感激[BARKSニュース]



ブルース・スプリングスティーンが3月1日、2日に行ったニュージーランド/オークランド公演を同国出身のシンガー、ロードに敬意を表し彼女のヒット曲「Royals」でスタートしたが、これを知ったロードは感激のあまり涙ぐんでしまったそうだ。
あいにく、彼女は北米ツアーの準備でスプリングスティーンのパフォーマンスを実際目にすることはできなかったが、ソーシャル・メディアを通じ、このニュースを知ったという。News.com.auにこう話している。「わたしのTwitter、クレイジーになっていた。ニュージーランドにいるみんなが“信じられないことが起きた!”って」
「すごく興奮したわ。こんなに光栄なことはない。彼ってホントに素晴らしいソングライターだもの。ちょっと涙ぐんじゃった。最高にクールよ」
スプリングスティーンが今回のオーストラリア/ニュージーランド・ツアーで地元のヒーローに敬意を表したのはこれが初めてではなく、先月のパース公演は故ボン・スコットを追悼しAC/DCの「Highway To Hell」で、ブリスベン公演はビージーズの「Stayin' Alive」でショウをスタートしている。
スプリングスティーンはニュージーランドでの2公演両日を「Royals」でオープン。
ギター&ハーモニカでアコースティックのソロ・パフォーマンスを披露した。

■Lorde - Royals (US Version)

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■LORDE (ロード) official link
http://lorde.jp/

【ライブ・コンサート情報】

FUJI ROCK FESTIVAL'14
2014/7/25(金)、26(土)、27(日)湯沢町 苗場スキー場 (新潟)
※下記ページにて随時ご案内いたします。
FUJI ROCK FESTIVAL (フジ・ロック・フェスティバル) チケット情報

LORDE (ロード)
『ピュア・ヒロイン』
NOW ON SALE
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2014-03-24 18:33 この記事だけ表示