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最新ヨーガク情報&ニュース

[BARKS] リンキン・パークのジャパン・ツアー1曲目は何だ?[BARKSニュース]

linkin_blog.jpg

『ア・サウザンド・サンズ』を引っ提げてのリンキン・パーク来日公演が目前に迫ってきたが、<A THOUSAND SUNS JAPAN TOUR 2011>の初日を飾る9月10日幕張メッセ公演での1曲目って、何だと思います?
さあ、1曲目であると予想する曲目をツイートすると、正解者の中から5名にリンキン・パークの直筆サインがプレゼントされるというキャンペーンが始まった。

過去のツアーのセットリストを参考にするもよし、リンキン・パークになりきって考えるもよし。さあ、妄想を両翼を羽ばたかせて、貴重な直筆サインをゲットしようじゃないか。ルールは簡単、下記を参照のうえ、ガンガンつぶやこう。

●10日幕張メッセ公演での1曲目を見事当てた方から抽選で5名様に、彼らの直筆サインをプレゼント

【参加方法】
1.Twitterで@noize_warnerをフォロー
2.ハッシュタグ「#LP_JAPAN」を付けて、1曲目の予想する楽曲名を記載してツイート
http://twitter.com/noize_warner
ツイート例:1曲目は「ワン・ステップ・クローサー」と予想! #LP_JAPAN

当選者にはDMが直接届くことになる。では幸運を祈る。

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■ LINKIN PARK レーベルサイト
http://wmg.jp/artist/linkin_park/index.html
 

公演情報

2011/9/10(土) 幕張メッセ (千葉) <追加公演>
2011/9/11(日) 幕張メッセ (千葉) SOLD OUT
2011/9/13(火) 横浜アリーナ (神奈川)
2011/9/14(水) 名古屋日本ガイシホール (愛知)
2011/9/16(金) インテックス大阪 (大阪)

[チケット情報はこちら]

『ア・サウザンド・サンズ + 【ライヴDVD付エディション】』
[CD+DVD]
発売中

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2011-09-06 17:50 この記事だけ表示

[BARKS] 『ゲット・ラウド』、小林克也、Char…ジャパンプレミア大盛況[BARKSニュース]

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9月9日公開の音楽ムービー『ゲット・ラウド ジ・エッジ、ジミー・ペイジ、ジャック・ホワイト×ライフ×ギター』のジャパンプレミア試写会が、六本木ミッドタウン内にあるビルボードライブ東京にて開催された。

 ここでは、本作の字幕監修を手掛けた小林克也、Char、鈴木おさむ、映画コメンテーターのLiLiCoが登壇、それぞれの言葉で本作の魅力「人生」と「ギター」について語った

Charは、ギタリストじゃないと分からない会話や考え方が随所に出てくる点に共感を持ったようだ。「ギタリストとしてギターのドキュメンタリーを観るとつまらないんですよ。でもこの映画は、この三世代が詰まっているところが面白いですよね。音楽じゃないところでも、何をテーマにすれば世代を越えて付き合っていけるのか、凄く分かりやすい映画になっているのかな」と、世代感をテーマにした映画として分析。
また、小林克也は「一回涙が出ましたね。何回か鳥肌が立ちました。一番の鳥肌を感じたところは、ジミー・ペイジ自らが、ジョン・ボーナムのドラムの録音場所の種明かしをするシーン。そこで演奏したのか!と感激しました」と語り、「僕からひとつ言いたいことは、この映画はギターの映画に見えて、ギターの映画ではないということ。例えば、おそらくみんなも3人のいずれかの音楽を聴いているはず。世代を繋ぐ感動がまずあって、そしてもう一つ、クリエイトすることの悩みを体験した人は、この映画を観ると救いがいっぱいあると思いました」と感想を述べた。

様々な創作を手掛ける鈴木おさむは、「好きなことを創り続けるって辛いことじゃないですかでも、その辛さを越えた人たちの人生の物語だから、なんだかそういう人ってカッコイイなって思いました。ギタリストとしてではなく、男として」と大きくうなずいた。

紅一点LiLiCoは、「何かに夢中になることって、幾つになっても遅くないし、その夢中になったことで成功して、みんなに影響を与えているってことは本当に素晴らしい。みんな趣味を持たない、何も夢中になれない、どうしたらいいか分かんない、草食男子ばかりの今の世の中で、本当に気持ちいい男性たちですよね」と女性的な視点から感想を添えた

御年70歳の小林克也は、「ついに大台に乗った今、この映画が本当にいい冥土の土産になった!」と本作に太鼓判を押す場面も。

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■ 映画オフィシャルサイト
http://getloud.asmik-ace.co.jp/ 
 

映画ゲット・ラウド<全国共通特別鑑賞券>

2011/9/9(金)〜 全国上映会場

[チケット情報はこちら]

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2011-09-02 17:11 この記事だけ表示

[BARKS] レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、最新ライブを劇場2週間公開[BARKSニュース]

8月31日(水)に発売となったアルバム『アイム・ウィズ・ユー』全曲を演奏するというスペシャルライブの様子を余すところなく捉えた『レッド・ホット・チリ・ペッパーズ ライブ “アイム・ウィズ・ユー"in シアター』が、9月23日(祝・金)から2週間限定で劇場公開されることが決定、発表された。

このライブビューイングは、8月30日(火)にドイツで行なわれたライブを日本を含め全世界40カ国で上映するというもので、アルバム『アイム・ウィズ・ユー』全曲の他にも、往年のヒットナンバーも披露され、見応えは必要にして十分なもの。レッチリにとっても初となるライブビューイングだけに、大きな話題となることだろう。劇場詳細は下記にて。

9月23日(祝・金)新宿バルト9他全国ロードショー

・新宿バルト9(東京)
・横浜ブルク13(神奈川)
・京成ローザ10(千葉)
・ユナイテッド・シネマ浦和(埼玉)
・梅田ブルク7(大阪)
・T・ジョイ京都(京都)
・広島バルト11(広島)
・109シネマズ名古屋(愛知)
・T・ジョイ博多(福岡)
・札幌シネマフロンティア(北海道)
・※札幌シネマフロンティアのみ9/24公開
・MOVIX利府(宮城)
・スターシアターズ(沖縄)

配給・宣伝:ギャガ GAGA★
協力:ワーナーミュージック・ジャパン
特設サイト:http://wmg.jp/rhcp/special_live

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■ レッド・ホット・チリ・ペッパーズ ワーナー公式サイト
http://www.wmg.jp/artist/rhcp/index.html

I'm with you

 『I'm With You』
2011/08/30 発売

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2011-08-31 13:22 この記事だけ表示

[BARKS] ザ・ウェリントンズ、最新アルバム『イン・トランジット』より無料配信開始[BARKSニュース]

オーストラリアを代表するパワーポップバンド、ザ・ウェリントンズが、ライフスタイルブランド「DIESEL」によるミュージックプロジェクト「DIESEL:U:MUSIC」のウェブサイトにて、7月6日発売した最新アルバム『イン・トランジット』に収録されている「Keep Me Holding On」の無料配信を期間限定で開始した。

配信曲「Keep Me Holding On」は、胸キュンムーグにポップな歌メロ、元気の出るメロディがたっぷり詰まった日本人のハートをがっちり掴む楽曲。今作はファラーのアンディー・キャンプベルとロンドン・レコーディングを行ない、念願のアビーロードスタジオでマスタリングを敢行したという過去最高傑作の仕上がりを誇る。

男女混声というザ・ウェリントンズの武器が大いに発揮されたワールドクラスのポップアルバムにご注目を。なお、2011年9月には来日公演も決定しているので、そちらもお見逃しなく。

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■ 試聴はこちら!<The Wellingtons Myspace>
http://www.myspace.com/thewellingtonsmusic

公演情報

2011/9/8(木) THREE (東京)
2011/9/9(金) HEAVEN'S ROCK宇都宮 (栃木)
2011/9/11(日) Party'z (愛知)

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2011-08-30 14:49 この記事だけ表示

[BARKS] <MTV VIDEO MUSIC AWARDS>、ケイティ・ペリー、アデル、レディー・ガガに栄光[BARKSニュース]

8月28日(現地時間)ロサンゼルスにて、米国MTVによる全米最大級の音楽授賞式<MTV VIDEO MUSICAWARDS(略称:VMA)>が盛大に開催された。1984年以来、<VMA>は、アメリカ音楽界を象徴する一大イベントとして、グラミー賞と並ぶ栄誉を誇る伝統ある音楽祭典だ。

今回は、ケイティ・ペリーが「最優秀ビデオ賞」、カニエ・ウェストとのコラボで「最優秀コラボレーション賞」「最優秀特殊効果賞」の3冠を獲得、アデルも「最優秀編集賞」「最優秀撮影賞」「最優秀アートディレクション賞」の3賞を受賞した。レディー・ガガは「最優秀女性アーティストビデオ賞」、最もメッセージ性のあるミュージックビデオに贈られる「最優秀メッセージビデオ賞」に輝いた。また、ブリトニー・スピアーズには「最優秀ポップビデオ賞」と特別賞である「マイケル・ジャクソン・ビデオ・バンガード賞」が贈られたほか、彼女のこれまでの功績を称えるトリビュートが披露された。

<VMA>のステージは、レディー・ガガの「You and I」で幕を開けた。レディー・ガガはいきなりジョー・カルデローネとして登場、ブライアン・メイもギターを抱えてステージに現れ、夢の競演が実現、会場を沸かせた。その後、ジェイ・Z & カニエ・ウェストによるサプライズ・パフォーマンス「Otis」で会場は一気にヒートアップ、各賞の発表に続き、ピットブル feat. NE-YO & ネイヤーという豪華な顔ぶれによる「Give Me Everything」、UK 出身の奇跡の歌声をもつアデル「Someone Like You」…と、圧巻のパフォーマンスが続いた。

圧倒的な存在感を「Love On Top」で見せつけたビヨンセは、今回のVMAで自身の妊娠を発表。パフォーマンス終了時に、ジャケットの前を開け、幸福感に満ち溢れた表情でお腹をさするポーズを取るビヨンセと、客席から見守る夫ジェイ・Zに、観客から祝福の大歓声が起こった。

また、2011年7月23日に27歳の若さで他界したエイミー・ワインハウスのトリビュートは、今回のVMAで最も感動的な瞬間となった。音楽界の巨星トニー・ベネットと3月に収録した「Body and Soul」の最後のレコーディング映像が会場に流れ、ブルーノ・マーズがワインハウスの楽曲「Valerie」を歌い上げた。こうして、世界中の音楽ファンを魅了した2時間半は、リル・ウェインのパフォーマンス「How To Love」「John」で興奮と感動のうちに幕を閉じた。

「MTV VIDEO MUSIC AWARDS」
最優秀ビデオ賞:ケイティ・ペリー「Firework」
最優秀新人アーティスト賞:タイラー・ザ・クリエイター「Yonkers」
最優秀男性アーティストビデオ賞:ジャスティン・ビーバー「U Smile」
最優秀女性アーティストビデオ賞:レディー・ガガ「Born This Way」
最優秀ヒップホップビデオ賞:ニッキー・ミナージュ「Super Bass」
最優秀ポップビデオ賞:ブリトニー・スピアーズ「Till The World Ends」
最優秀ロックビデオ賞:フー・ファイターズ「Walk」
最優秀コラボレーション賞:ケイティ・ペリー feat.カニエ・ウェスト「E.T.」
最優秀メッセージビデオ賞:レディー・ガガ「Born This Way」
最優秀振付賞:ビヨンセ「Run The World (Girls)」
最優秀編集賞:アデル「Rolling In The Deep」
最優秀特殊効果賞:ケイティ・ペリー feat.カニエ・ウェスト「E.T.」
最優秀撮影賞:アデル「Rolling In The Deep」
最優秀アートディレクション賞:アデル「Rolling In The Deep」
最優秀監督賞:ビースティーボーイズ「Make Some Noise」

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◆MTVオフィシャルサイト
http://www.mtvjapan.com/vma2011/top

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2011-08-30 14:01 この記事だけ表示