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最新ヨーガク情報&ニュース

[BARKS] ゴティエ、世界中で大ヒットの失恋ソングが日本語字幕で公開[BARKSニュース]


ベルギー生まれ、オーストラリアを拠点に活動するシンガー・ソングライター/マルチアーティスト、ゴティエのニューアルバム『メイキング・ミラーズ』が、6月6日にリリースすることが発表された。

先行シングル「Somebody That I Used To Know (feat. Kimbra)」は5週連続で全世界で最も売れたシングルに輝くとともに、全英シングルチャートでも5週1位を獲得しており、最新の全米チャートでは3位にまで上昇、現時点で全世界10ヶ国で1位を獲得中だ。2012年度第一四半期の全英デジタル・シングル売上ランキングでは、デヴィッド・ゲッタ、ニッキー・ミナージュといった並み居る強豪を抑え1位に輝き世界中でのスマッシュヒットを記録している。

YouTubeではなんと1億5000万回以上の再生回数を記録している「SomebodyThat I Used To Know」だが、このシングルの世界的ヒットの要因には、共感を呼ぶ「失恋について赤裸々に綴った歌詞」が話題を呼んでいる。今回公開された日本語字幕付き版で、世界中が夢中になっている「失恋ソング」をチェックいただきたい。

・・・つづきはこちら
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■ Gotye official link
http://www.hostess.co.jp/gotye/ 

ゴティエ
『Making Mirrors』
日本盤2012年6月6日(水)発売
※日本盤はボーナストラック、歌詞対訳、ライナーノーツ付予定

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2012-04-12 13:23 この記事だけ表示

[BARKS] ジェイソン・ムラーズ、ニュー・アルバム『ラヴ・イズ・ア・フォー・レター・ワード』全曲試聴公開[BARKSニュース]

4月25日発売のジェイソン・ムラーズのニュー・アルバム『ラヴ・イズ・ア・フォー・レター・ワード』の全曲プレミア試聴が4月11日13時より(BARKSにて)解禁となる。
編集部注:4月10日夕方急きょ解禁となりました)

陽だまりのようにあたたかく包みこむ歌声で、世界中を魅了するジェイソン・ムラーズだが、約4年振りとなる新作『ラヴ・イズ・ア・フォー・レター・ワード』は、何度もグラミー賞を受賞してきた名プロデューサーであるジョー・チカレリ(ザ・ホワイト・ストライプス他)をプロデューサーに迎えての制作となった。

 アルバムの4曲目に収録されている1stシングル「アイ・ウォント・ギヴ・アップ」は、米ビルボード・デジタル・ソングス・チャート初登場1位を記録し、すでに世界中でヒットとなっている。2月に米ラジオで解禁となったこの曲は、全米Hot ACラジオにて初週で1位を記録、現在でもHot ACにてトップ10、トリプルAラジオでも大量OAされている状況だ。

全世界でのセールスが既に100万枚に迫る「アイ・ウォント・ギヴ・アップ」は、iTunesトップ・ソングス、トップ・ポップ・ソングスでも1位となり、マーク・ペリングトン(ブルース・スプリングスティーン、U2、パール・ジャム)がディレクションした「アイ・ウォント・ギヴ・アップ」のビデオは、VH1でローテーション入りした所だが、既に同チャンネルのチャートで7位まで上昇している。

>『ラヴ・イズ・ア・フォー・レター・ワード』全曲試聴はこちら

・・・つづきはこちら
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■ JASON MRAZ official link
http://jasonmraz.com/ 

ジェイソン・ムラーズ
『ラヴ・イズ・ア・フォー・レター・ワード』
4月25日(水)発売

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2012-04-10 19:01 この記事だけ表示

[BARKS] レニー・クラヴィッツ、14年ぶりの熱狂[BARKSニュース]

最新作『BLACK AND WHITE AMERICA』を引っ提げ、レニー・クラヴィッツの14年ぶりとなる待望の単独来日公演「BLACK AND WHITE JAPAN」ツアーがついに本日幕を上げた。

「早く日本に行きたいね。本当に久しぶりだからね。シャレにならないくらい久しぶりだから、日本のみんなとの絆を結び直したいんだ。過去に日本で大きく成功して、多くのショーもしてきたけど…、また日本に行けるので、本当に楽しみにしている」…こう話していたレニーの来日に多くのファンが結集、初日となった東京ドームシティーホールには開場前から多くのファンが詰め掛けた。

スタートの19時から約10分ほど経つと、会場のBGMがトライバルなリズムに一変。これに合わせて会場のボルテージが一気に沸騰、レニーがステージに登場し、14年分の思いをぶつけるかのような大きな声援で会場が包み込まれた。1曲目は「カム・オン・ゲット・イット」!NBAのテーマ曲としても知られるこの楽曲で一気に会場がヒートアップすると、立て続けに名曲を披露。ニュー・アルバムからも「スタンド」「ロック・スター・シティー・ライフ」などを披露し、まさにヒット曲のオンパレードとなった。

本編ラストは1993年に発表され、今なおCMでも使用される「自由への疾走」。印象的なギターのイントロが会場に鳴り響くと、この日一番の盛り上がりを見せた。

鳴り響くアンコールの合唱に応え、レニーは1989年のデビュー・アルバムから「レット・ラヴ・ルール」を演奏。マイクを持ってアリーナに降り、大合唱に包まれる中、会場をグルリと一周し、最後はピース・サインを掲げてステージを後にした。

終始ポジティブなエネルギーを放ちながら、圧倒的な存在感をもった約2時間のパフォーマンスで、14年ぶりとなったジャパン・ツアーの初日は幕を閉じた。6日、7日は東京ドームシティーホールで、9日に愛知県芸術劇場大ホール、10日にグランキューブ大阪を訪れる。

<2012年4月4日 東京ドームシティーホール>
1.Come On Get It
2.Always On The Run
3.American Woman
4.It Ain’t Over Till It’s Over
5.Mr. Cab Driver
6.Black And White America
7.Fields Of Joy
8.Stand By My Woman
9.Believe
10.Stand
11.Rock And Roll Is Dead
12.Rock Star City Life
13.Where Are We Runnin
14.Fly Away
15.Are You Gonna Go My Way
---Encore---
16.Let Love Rule

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■ レニー・クラヴィッツ official link
http://wmg.jp/lennykravitz/

レニー・クラヴィッツ来日公演

2012/4/4(水)、6(金)、7(土) 東京ドームシティホール (東京)
2012/4/9(月) 愛知県芸術劇場大ホール (愛知)
2012/4/10(火) 大阪国際会議場 メインホール(グランキューブ大阪) (大阪) 

[チケット情報はこちら]

『ブラック・アンド・ホワイト・アメリカ』
WPZR-30408〜9 初回生産限定盤CD+DVD (\3,280)
WPCR-14184 通常盤CD (\2,580)
2011/8/24 発売

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2012-04-05 18:43 この記事だけ表示

[BARKS] ファインダー越しに見てきた、ロック・フォトグラファーのロックな証言 [BARKSニュース]

ロックが好きな人なら、アーティスト写真やライヴ写真を見てワクワクドキドキすることも多いのでは?

時には音楽そのもの以上にロックを伝えることもある、ライヴやポートレイト写真。この度発売された『ロック・フォトグラファーという生き方〜最前線で活躍する12人の証言』は、日々そんな写真を撮っているフォトグラファーたちのインタビュー集だ。

ロックをメインのフィールドにしている彼らは、一体どのようにしてロック・フォトグラファーとなったのか?彼らはロックと、そして写真と、どのように向き合っているのか?その核心に迫っているのが本書だ。ローリング・ストーンズや忌野清志郎、THE YELLOW MONKEY、毛皮のマリーズらの写真集も出している有賀幹夫。17歳にして渡英し80年代英国シーンの革命を現場で目撃、独特の文体やキャラでも人気の久保憲司。the HIATUS、ストレイテナーなどを撮影するのみならず自らイベントや写真展を企画、ブランドも運営と多角的活動で人気を集める橋本塁。中学生からライヴを撮り始め、オリジナルなセンスで写真表現を追究し続ける三吉ツカサら総勢12人の“ロック・シーンの目撃者”たちが、全てを語っている必読の一冊だ。

「写真が好きとか写真のテクニックが向上するとか以前に「俺はこれが撮りたい、撮る限りはいい写真撮りたい。なぜなら自分が好きなロックの世界だから」っていうそれだけで良かったんでしょうね」──有賀幹夫

「写真が人と結び付けてくれてる部分が今考えると凄く大きいですね。写真を撮ってなかったら、誰にも会わなかったなあって」──神戸健太郎

「広島に原爆が落ちた直後の写真をおじいちゃんが撮ってるんです。それとは歴史のレベルが違うんですけど、こういう音楽シーンだったんだなとかこういうアーティストがいてこういう空気だったんだなって思えるような音楽の歴史を取りたいと僕は思います」──岸田哲平

「自分の写真大好きだけど、もっとうまい奴いくらでもいるってわかってるからもう全力で一生懸命やること以外何も思いつかないんです」──菊池茂夫

「親戚のおっちゃんが言うには、写真をやるなら一生写真のことを考え続けなアカンって。その時は何を言うてんねん、このおっさんって思ったけど今から考えるとそれは結構言えてたなあ」──久保憲司

「写真は紙に印刷して見て欲しい。ウェブにカッコいい写真が載ってても見る人の人生を変えるくらいの一枚にはならないでしょう?」──畔柳ユキ

「写真大好きで、今はやれるものならずっと撮っていきたいなって思いますけど、でも写真よりもまず音楽ですね。音楽にいかに、どう関われるか」──古溪一道

「音楽って晴れの舞台を作れるところがあって、例えば手が4本生えたりしてても成り立つじゃないですか」──小松陽祐

「写真なんか、今は誰でも撮れるんだよ。写真行為100%のうち、写真そのものは0.001%ぐらいなもので氷山の一角というか……それを撮る立場に行くまでが写真なんだ。生き方そのものが問われてる」──佐藤哲郎

「ムービーに行かれる大御所の方も多いですけど僕はそれだけは絶対したくない。写真で突き動かされて、静止画を選んだっていうその初期衝動はブラしたくないっていうか裏切りたくないっていうのは凄くあります」──橋本 塁

「好きになるとバーって行っちゃうタイプだから、プリントやりたいやりたいやりたい〜!ってお風呂場を潰してプリントしてました。お風呂に入るのは1週間に1回とかで(笑)」──ほりたよしか

「見方をどんどん変えて、もっと敏感に反応してライヴの機微を掴んでいかないとたぶんツアーの写真ってずーっと同じになっちゃいます。だから、発見出来るようになりましたね」──三吉ツカサ

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『ロック・フォトグラファーという生き方 最前線で活躍する12人の証』
登場するフォトグラファー
有賀幹夫、神戸健太郎、菊池茂夫、岸田哲平、久保憲司、畔柳ユキ、古溪一道、小松陽祐、佐藤哲郎、橋本 塁、ほりたよしか、三吉ツカサ
編著:クロスビート編集部
判型:A5
頁数:224ページ
本体価格:1,500円(+税)
3月31日発売

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2012-04-02 18:23 この記事だけ表示

[BARKS] ピットブル、映画『メン・イン・ブラック 3』のテーマ曲を書き下ろし [BARKSニュース]

ウィル・スミス、トミー・リー・ジョーンズが主演を務める映画『メン・イン・ブラック 3』が約10年ぶりに製作され5月25日に日米同時公開されることで話題を集めているが、この映画のテーマ曲をピットブルが担当することが明らかになった。

新曲「バック・イン・タイム(featured in メン・イン・ブラック 3)」は、ピットブルが映画のために書き下ろしたもので、1956年のミッキー&シルヴィアのヒット曲「ラヴ・イズ・ストレンジ」がサンプリングされているという。ピットブルはこのテーマ曲を担当するにあたり「世界中に愛されている「メン・イン・ブラック」シリーズに関わることができて非常に光栄だ。音楽界の大先輩としてもウィル・スミスを尊敬している。過去にタイムスリップするという今回の映画のストーリーに合わせて、往年のヒット曲をサンプリングして、モダンで楽しい楽曲作りを務めたんだ。映画ともども世界中のみんなが気に入ってくれることを望んでいるよ!」と語っている。

ピットブルが起用された背景について、過去作すべてで監督を務めるバリー・ソネンフィルドは「私の19歳の娘がピットブルを薦めてくれたんだ。映画にぴったりの素晴らしい楽曲を彼が担当してくれたことに興奮しているよ」と、ピットブルの人気ぶりを証明するエピソードも明かしている。

この「バック・イン・タイム(featured in メン・イン・ブラック 3)」は4月に一斉デジタル配信となる予定となっている。

ピットブル「バック・イン・タイム(featured in メン・イン・ブラック 3)」
4月、一斉デジタル配信予定

『メン・イン・ブラック 3』
2012年5月25日(金) TOHOシネマズ日劇同時公開
主演:ウィル・スミス、トミー・リー・ジョーンズ 他
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ
監督:バリー・ソネンフィルド
配給:東宝東和

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■ Pitbull official link
http://www.pitbullmusic.com/jp 

■ メン・イン・ブラック3 official link
http://mib-3.com/
 

SUMMER SONIC 2012 出演!

2012/8/18(土)、19(日)
QVCマリンフィールド&幕張メッセ (東京)
舞洲サマーソニック大阪特設会場 (大阪)

[チケット受付ページはこちら]

メン・イン・ブラック3 <全国共通鑑賞券>

2012/5/25(金) 劇場公開 (全国)

[チケット情報はこちら]

『プラネット・ピット』
発売中

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2012-03-26 13:34 この記事だけ表示