来日アーティストの情報はヨーガクプラスでCHECK!

ヨーガクプラスブログは、最新の洋楽情報をいち早く皆さんへお届けします!
先行受付けやプレゼント情報などもお伝えしていきます!

このブログをケータイでも読もう!

http://yo-gaku.eplus2.jp/
URLをケータイに送信

http://yo-gaku.eplus2.jp/あるいは、ケータイで左の バーコードを読み取りアクセスして下さい。

ブログ内キーワード検索

最新の記事

カレンダー

<< 2016年09月 >>





1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

最新ヨーガク情報&ニュース

[BARKS] マイ・ブラッディ・ヴァレンタインのすべてをまとめた、シューゲイザー・ガイド究極本登場![BARKSニュース]

いよいよ22年振りの単独来日が実現するマイ・ブラッディ・ヴァレンタインだが、この公演に合わせて、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインのすべてをまとめた究極の1冊「マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン/シューゲイザー・ガイド」が1月26日に発売となった。

ヒストリー、インタビュー、ディスコグラフィ、ライブ・レポートなどあらゆる角度からバンドの素顔に肉迫したもので、同時に、今のロック・シーンに絶大な影響を及ぼしたシューゲイザーも一挙総括する内容となっている。ライド、ジーザス&メリー・チェイン、チャプターハウス、ペイル・セインツ、ラッシュなど貴重なインタビューも掲載、主要アクトの詳細データと共に、1980年代後半から1990年代初頭にかけて熱く燃え盛ったこのムーヴメントの全貌を解き明かしている。

また、シューゲイザーの名盤100枚がランキング形式で紹介されており、独創的な音を突き詰めていったシューゲイザーの世界を切り取った、これまでになかった決定版ガイド本となっている。

なお、2月9日には「マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン/シューゲイザー・ガイド」の出版を記念したパーティ<マイ・ブラッデ・ヴァレンタイン・ナイト2013>が、港区西麻布のクラブBullet's(03-3401-4844)にて開催となる。この本で執筆したライター陣もDJとして参加する、ロックパーティだ。こちらにもご注目を。

・・・つづきはこちら
[PC] [携帯]

■マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン official link
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/MyBloodyValentine/

公演情報

単独公演
2013/2/5(火) 難波HATCH(大阪) ※追加公演
2013/2/6(水) 難波HATCH(大阪)
2013/2/7(木)〜8(金) 新木場STUDIO COAST(東京)
2013/2/10(日) 新木場STUDIO COAST(東京) ※追加公演
[チケット情報はこちら]

TOKYO ROCKS 2013 出演!
2013/5/11(土)、5/12(日) 味の素スタジアム(東京)
[チケット情報はこちら]

マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン
『CROSSBEAT Presents マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン/シューゲイザー・ガイド』シンコー・ミュージックMOOK
NOW ON SALE
>>ご購入はこちらから!

★My Bloody Valentine(マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン) 最新情報はこちら★
コンサート情報や、チケット優先予約などのお得な情報はこちらでチェック!
アーティストページ (PC)
アーティストページ (モバイル)
メールで受信する (お気に入り登録 PC・携帯共通)

2013-02-04 19:57 この記事だけ表示

[BARKS] ザ・ストーン・ローゼズ、アルバムを制作中![BARKSニュース]

ザ・ストーン・ローゼズが、すでに新作アルバムの制作に取り掛かっているようだ。マニの友人であるスウェードのブレッド・アンダーソンが、ザ・ストーン・ローゼズが新作となるサード・アルバム制作のためスタジオ入りしているとNME誌に語っている。

「数ヶ月前にパーティーでばったり会ってマニと話したんだけど、奴らはもう何曲か新曲を書いているって言ってたよ」「早くザ・ストーン・ローゼズの新曲を聴きたいね。奴らは本当にスペシャルなバンドだし、俺は奴らが大好きなのさ。新作が待ち切れないよ。いつになるかは分からないけどね」

新作アルバムは、1994年のセカンド・アルバム『セカンド・カミング』以来となる作品となる。ある友人筋は、2012年に再結成した直後から新作アルバムの計画を立てていたと話している。

「ジョン・スクワイアとイアン・ブラウンは、もう1年以上もお互いのアイデアを交換し合っていますよ」「リハーサルを重ねて新曲を試してるみたいですね。新曲作りを通して、以前のような手応えを感じていることでしょう」「彼らは、新曲に新しいヒネリを加えようと心に決めているんです」

・・・つづきはこちら
[PC] [携帯]

■THE STONE ROSES(ストーン・ローゼス) official link
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/BV/TheStoneRoses/index.html

公演情報

SONIC MANIA 出演!
2013/8/9(金) 幕張メッセ (千葉)
[チケット情報はこちら]

THE STONE ROSES
『Stone Roses: 20th Anniversary Remastered Edition』
発売日: NOW ON SALE
>>ご購入はこちらから!

★THE STONE ROSES(ストーン・ローゼス) 最新情報はこちら★
コンサート情報や、チケット優先予約などのお得な情報はこちらでチェック!
アーティストページ (PC)
アーティストページ (モバイル)
メールで受信する (お気に入り登録 PC・携帯共通)

2013-02-04 19:40 この記事だけ表示

[BARKS]ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン、ニューアルバム『テンパー・テンパー』全曲をニコ生で全公開![BARKSニュース]

ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタインの3年ぶり4作目となるニューアルバム『テンパー・テンパー』が2月6日にリリースとなる。

日本盤が世界最速発売となる『テンパー・テンパー』だが、さらにこの収録曲全曲フル試聴を軸にした特別番組が、2月1日22:00よりニコニコ生放送にてストリーミングされる。『テンパー・テンパー』に収録される楽曲含め、過去のミュージック・ビデオを全曲OAしながらブレット・フォー・マイ・ヴァレンタインのこれまでの歴史を紐解き、発売前の最新アルバム国内盤の収録曲全曲が全世界に先駆けて日本のみで聴けてしまうという特別すぎる内容だ。また番組内で「重大ニュース」の発表も控えているとのことで、ワクワクが止まらない。

ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン『テンパー・テンパー』
日本盤発売直前!最新アルバム世界最速フル試聴特番

放送日時:2013年2月1日(金)22:00〜24:00
http://live.nicovideo.jp/watch/lv123910720
※2月6日に3年ぶり4作目のスタジオ・アルバム『テンパー・テンパー』を世界最速リリースするブレット・フォー・マイ・ヴァレンタインのすべてがわかるスペシャル番組。
※番組視聴には<ニコニコ動画>の会員登録が必要

・・・つづきはこちら
[PC] [携帯]

■BULLET FOR MY VALENTINE official link
http://www.bulletformyvalentine.com/

ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン
『テンパー・テンパー』
発売日: 2013/02/06
>>ご購入はこちらから!

★BULLET FOR MY VALENTINE (ブレット・フォー・マイ・バレンタイン) 最新情報はこちら★
コンサート情報や、チケット優先予約などのお得な情報はこちらでチェック!
アーティストページ (PC)
アーティストページ (モバイル)
メールで受信する (お気に入り登録 PC・携帯共通)

2013-01-30 17:52 この記事だけ表示

[BARKS] 【ライブレポート】ミューズ、感動の来日公演、「振り子」上映サプライズも ![BARKSニュース]

約3年振りとなるミューズの来日公演が2013年1月11日&12日、さいたまスーパーアリーナで開催、2日間で2万5千人を動員した。

1月11日、会場に集まったファンはパフォーマンスが始まる前から大きな声援をバンドに送っていたが、19時に客電が落とされ、真っ赤な照明と共に最新作『ザ・セカンド・ロウ〜熱力学第二法則』に収録されている「ザ・セカンド・ロウ〜熱力学第二法則:維持不可」のイントロが始まった瞬間に会場を揺るがすほどの大歓声が沸き起こり、ミューズ風ダブステップが展開するこの曲で会場は一瞬にしてミューズ・ワールドへとその姿を変えた。

まばゆいばかりの照明と、ひたすら熱いパフォーマンスが繰り広げられる中、「パニック・ステーション」の前で、噂されていた巨大なピラミッドが真っ赤な照明と共にステージの頭上より登場。このピラミッドには全面にスクリーンが備え付けられ、様々な映像が楽曲と共に映し出される、圧巻のステージ・セットだ。

メンバーは所狭しとステージ上を走り回り、観客を煽りながらひたすら熱くステージは進行していった。ライヴ中盤、ドラムとベースのソロに続いてステージ上にはグランドピアノが登場、そのままマシュー・ベラミーが奏でるピアノの美しいメロディが会場に響き渡り、雰囲気は一瞬にしてひたすら美しい「アート」の世界へと変わっていく。そこで披露された「エクスプローラーズ〜探究者たち」に続き、この日特別に披露されたのが、「エクソジェネシス(脱出創世記):交響曲第3部(あがない)」だった。

鉄拳の「振り子」が巨大ピラミッドのスクリーンに映し出され、「エクソジェネシス(脱出創世記):交響曲第3部(あがない)」のイントロが始まった。会場から大きな歓声が沸き起こり、ミューズと鉄拳のコラボレーションによる感動的な世界が会場全体を包み込んでいった。その映像と音が産み出す感動的ストーリーに涙する人も多く、ただただ優しく荘厳なこの楽曲が終わった後は、まるでクラシック・コンサートでの拍手のような温かくも大きな大歓声が沸き起こった。この曲は普段のライヴでは演奏しておらず、日本のファンとこの曲のビデオクリップを手掛けた鉄拳に向けたサプライズとしてこのジャパン・ツアーのために特別に準備されたものだった。ミューズのステージ演出は、緻密な計算の上で完成しているものであるため、日本で行う2公演だけのために演奏曲目を用意するというのは、ミューズにとって極めて異例なことだ。

その後、名曲「タイム・イズ・ランニング・アウト」では観客全員の大合唱が起こり、マシューが観客席に降りてファンと握手を交わすなど、再び会場が大熱狂の渦に包まれていった。巨大ピラミッドはその姿を徐々に変えながら、まるで生き物のようにうごめいていき、最後にはそのピラミッドが徐々にステージ上に降り、最終的にバンド全員を飲み込んでいく、という驚くべき演出をみせた。

会場全体を照らし出すかのようなレーザーが使われ、一大スペクタクルなパフォーマンスは約2時間にわたって繰り広げられ、この日会場に集まった誰もが、この圧巻のステージ・セットと完璧なまでの演奏が産み出す「ミューズにしかなしえない最高級のパフォーマンス」に酔いしれる夜となった。

なお、ミューズは2013年8月10日(土)、11日(日)に東京:QVCマリンフィールド&幕張メッセ、大阪:舞洲サマーソニック特設会場にて行われる<サマーソニック2013>にふたたび来日し、ヘッドライナーとして出演することが発表されている。

「こんにちは鉄拳です。なんだか夢の様でした!初めてのMUSEライヴ!開演までワクワクしていたんですが、MUSEの登場から演奏、映像、演出全てに感動して1曲目の “THE 2ND LAW:UNSUSTAINABLE”から涙が溢れてしまいました!好きな曲ばかりで本当に感動!しかし本当の感動はサプライズとしてやってきました!何とライヴではなかなかやらないというレア曲、「エクソジェネシス(脱出創世記):交響曲第3部(あがない)」を演奏してくれたんです!それも「振り子」の映像つきで!!!!信じられない!!頭がグルグル!!何てサプライズだ!まるで夢を見ている様でした。嬉しい!本当に嬉しくて涙が止まらなくなりました!何て言ったら良いのかわりませんが、本当にありがとうございます!MUSEの心の広さに感動、そして感謝の気持ちでいっぱいです!終わった後もずっと夢を見ている感じでした!MUSEやスタッフさん、関係者の皆さん、いつもパラパラマンガを見て応援してくれている皆さん、本当にありがとうございます!」──鉄拳

・・・つづきはこちら
[PC] [携帯]

■ ミューズ official link
http://wmg.jp/artist/muse/

公演情報

SUMMER SONIC 2013 出演!
2013/8/10(土) 舞洲サマーソニック大阪特設会場(大阪)
2013/8/11(日) QVCマリンフィールド&幕張メッセ(東京)
※下記ページにて随時ご案内いたします。
[チケット情報はこちら]

MUSE
『ザ・セカンド・ロウ〜熱力学第二法則』
NOW ON SALE
>>ご購入はこちらから!

★MUSE (ミューズ) 最新情報はこちら★
コンサート情報や、チケット優先予約などのお得な情報はこちらでチェック!
アーティストページ (PC)
アーティストページ (モバイル)
メールで受信する (お気に入り登録 PC・携帯共通)

2013-01-24 12:17 この記事だけ表示

[BARKS] エミネム、2013年<レディング&リーズ・フェスティバル>でヘッドライナー![BARKSニュース]

エミネムが、2013年8月に行われる<レディング&リーズ・フェスティバル>でヘッドライナーを務めることになった。エミネムがイギリスでギグを行うのは、2011年の同フェスでパフォーマンスを行って以来となる。

以前エミネムは、セカンド・アルバム『ザ・マーシャル・マザーズ・LP』を引っ下げて2001年の同イベントに出演しており、マリリン・マンソンと共にシングル『ザ・ウェイ・アイ・アム』のパフォーマンスを披露している。

<レディング&リーズ・フェスティバル>にはエミネムの他、アルト・ジェイ、サブ・フォーカス、ボーイ・ベター・ノウ、デフトーンズなど、インディー・バンドやヘヴィメタル・バンドなどが多く主演する予定だ。エミネム以外のヘッドライナー2組とその他の出演アーティストも近日発表されるという。

2013年にも新作アルバムがリリースされると見られているエミネムは、同フェスでも新曲を披露する可能性があり、新作のためにレディー・ガガやラッパーのケンドリック・ラマーとコラボした時の様子を語っている。「そうさ、新作アルバムのためにガガやケンドリックとクレイジーなコラボ曲をレコーディングしたんだ。「ストリート・ライツ」っていう曲だよ。マジでアップビートな感じの曲さ」

2010年にソロ・アルバム『リカバリー』をリリースして以来、エミネムは自身率いるユニット、バッド・ミーツ・イヴィルとして『ヘル:ザ・シークエル』や、スローターハウスとして『ウェルカム・トゥ:アワ・ハウス』などをリリースしている。

・・・つづきはこちら
[PC] [携帯]

■EMINEM(エミネム) official link
http://www.eminem.com/

エミネム
『リカヴァリー』
発売日: NOW ON SALE
>>ご購入はこちらから!

★EMINEM(エミネム) 最新情報はこちら★
コンサート情報や、チケット優先予約などのお得な情報はこちらでチェック!
アーティストページ (PC)
アーティストページ (モバイル)
メールで受信する (お気に入り登録 PC・携帯共通)

2013-01-11 16:24 この記事だけ表示