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最新ヨーガク情報&ニュース

[BARKS] サーティー・セカンズ・トゥー・マーズ、ロンドンの路上でパフォーマンス[BARKSニュース]

サーティー・セカンズ・トゥー・マーズが木曜日(5月30日)、ロンドン中心部ソーホーの路上で“フラッシュ・ショウ”を行なった。

街中でのサプライズ・ギグは前日Twitterにて告知され、木曜日の午後4時からスタートした。500人ほど集まったといわれる。「Closer」「Kings & Queen」「The Kill」「Up In The Air」などをプレイし、ファンにもみくちゃにされながら、彼らとの大合唱になったようだ。フロントマンのジャレッド・レトは最近、NYやLAでも同様のギグを行なっている。

先日、およそ4年ぶりとなるニュー・アルバム『Love, Lust, Faith + Dreams』をリリースしたサーティー・セカンズ・トゥー・マーズは、間もなくツアーをスタート。8月に東京(恵比寿LIQUIDROOM)にて一夜限りのプレミア・ギグを開く。

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■30 Seconds to Mars(サーティー・セカンズ・トゥ・マーズ) official link
http://www.universal-music.co.jp/thirty-seconds-to-mars


<公演情報>

2013/8/21(水)東京 恵比寿LIQUIDROOM
[チケット情報はこちら]

サーティー・セカンズ・トゥ・マーズ
『ラヴ・ラスト・フェイス・アンド・ドリームス』
デラックス・エディション(初回限定盤) (DVD付)
発売日:NOW ON SALE
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2013-06-05 15:49 この記事だけ表示

[BARKS] ナイン・インチ・ネイルズ、ニュー・アルバムが完成[BARKSニュース]

トレント・レズナーが秘密裏にナイン・インチ・ネイルズのニュー・アルバムを制作していたこと、そしてそれが完成したことを明かした。年内にリリース予定だという。
レズナーはオフィシャル・サイトに以下のような声明を発表した。「このところ俺がなにをしていたか、正直に話していたとはいえない。実はこの一年、内密にアッティカス・ロスとアラン・モウルダーとノンストップでナイン・インチ・ネイルズのフル・アルバムを作っていたんだ。嬉しいことに、それが完成し、ものすごくいい出来だって言うことができる。これが、新しいバンドを構成し再びツアーを始める本当のきっかけであり動機だったんだ。映画やHTDA、他のプロジェクトに手を出したことで、俺の創作力が刺激された。そして、そのエネルギーをナイン・インチ・ネイルズを新たな場へ持っていくことに注ごうって決めたんだ。さあ、行くぜ!」

トレント・レズナーは2013年2月、この夏、新しいラインナップでツアーを行なうことを発表。レズナー、エイドリアン・ブリュー、アレッサンドロ・コルティニ、イラン・ルービン、ヨシュア・ユーステス(Telfon Tel Aviv)、ロビン・フィンクという顔ぶれで7月26日<Fuji Rock Festival 2013>からツアーをスタートする。

Ako Suzuki, London

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■ナイン・インチ・ネイルズ official link
http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/nin/


公演情報

FUJI ROCK FESTIVAL'13出演
2013/7/26(金)、27(土)、28(日)
湯沢町 苗場スキー場 (新潟)
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Nine Inch Nails
『Pretty Hate Machine: 2010 Remaster』
NOW ON SALE
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2013-05-31 19:07 この記事だけ表示

[BARKS] <Ozzfest Japan 2013>開催から半月。その総括と“次”の可能性[BARKSニュース]


<Ozzfest Japan 2013>が盛況のうちに幕を閉じてから半月ほどが経過。1996年にアメリカで初めて開催されて以来、時流に敏感に反応しながら回を重ね、“その時代におけるヘヴィ・ロックを解く鍵”のような役割を果たしてきたこのフェスの成り立ちについては、改めてこの場で説明するまでもないだろう。
それが満を持してここ日本に初上陸を果たすことになったのだから、注目を集めないはずもない。同時に、そこでの待感の大きさゆえに、開催前から音楽ファンの間で論争めいたものが繰り広げられてきた事実もある。しかし結果的にみれば、これは成功だったということになるのではないだろうか。

公演は5月11日と12日の両日、幕張メッセ国際展示場にて行なわれ、海外のメディアなどでは「両日とも2万人を動員」と報じられている。僕自身は両日とも開演時から会場にいた。実際のところ、バックステージでの出演者取材がいくつかあったため観られなかったバンドもあるし、それ以外についても全曲の演奏を見続けていたわけではない。だから定点観測めいた記事を書くことはできないが、僕なりに全体を振り返ってみたいと思う。

まずはオープニング・アクトについて。両日とも開演は午前11時で、11日はKNOCK OUT MONKEYとARTEMAが、12日はHEAD PHONES PRESIDENTとfadeが、それぞれ短い持ち時間ながらも熱演を披露した。誤解を恐れずに言えば、フェスにおけるオープニング・アクトというのはサウンド調整のための存在といえる部分もあるわけで、満足な演奏環境を得られなくても仕方のないところがある。が、両日を通じての一番手にあたるKNOCK OUT MONKEYの演奏が始まった時点で、その音響面での良好さにまず驚かされた。加えて、午前中であるにもかかわらずフロアがかなりの密度で埋まり、バンドがポジティヴな反応を得ていた事実にも。もちろんそれは、オーディエンスの側があらかじめ“楽しむ気満々”だったからでもあるはずだが、これら4組のオープニング・アクトは記念すべき日本初の“祭典”の幕開けで、充分に重責を果たしていたように思う。なかでも、場の空気を盛り上げることにばかり囚われることなく、限られた曲数のなかで自分たちの世界観を色濃く表現しきってみせたHEAD PHONES PRESIDENTの健闘ぶりはとても印象に残った。

以降すべての出演者について細かく順を追って述べていくことはせずにおくが、2日間をざっくりと振り返ってみたときに見えてくるのは、一体感とアゲアゲ感の初日と、各々の世界観/余韻の色濃さの2日目、といった構図だ。ことに日本からの出演者選出に関してはそうした観点からの色分けがなされていたのではないか、という印象が残る。そう考えると、ももいろクローバーZの出演は初日で正解だったのだろう。
逆にそうした空気の流れのなかにあって、初日の場合、DEFTONESあたりは「異色ではないはずなのに異色」に見えてしまう結果となったかもしれない。が、僕自身のなかで印象的だったのはやはりそのDEFTONESの醸し出す妖艶ともいえる独特の空気の濃厚さであり、GALNERYUSの堂々たるたたずまいだった。THE TREATMENTのステージには「80年代にはこういうバンド、たくさんいたよなあ」という懐かしさをおぼえながら普遍的な魅力を感じたし、ギターを弾き倒すスラッシュの横で見事な歌唱を聴かせるマイルズ・ケネディにも目と耳をひかれた。MAN WITH A MISSIONを初めて観て「普通にカッコいいじゃん」と思った人たちも少なくないはずだし、マキシマムザホルモンの観衆を巻き込む力の強烈さにも例によってすさまじいものがあった。
そして初日のステージは、ヘッドライナーのSLIPKNOT登場で最高潮へと達した。今になって初めて感じたことではないが、現在の彼らが証明しているのは「異端のままクラシックな存在になることが可能だということ」ではないかと僕は思う。ヘヴィ・ロックを好きになったときに“あらかじめSLIPKNOTがそこにいた世代”にとって、このバンドは特異な存在ではなく、ある意味スタンダードなのである。遠い昔、さまざまな先駆者たちとそのファンの関係性がそうだったのと同じように。同時に、このステージこそがSLIPKNOTの歴史における新たな始まりへの導入となるのではないか、という気もした。バンドの今後の動向が気にかかるところだが、近く、この日に行なわれたインタビュー記事をお届けできる予定なので楽しみにしていて欲しい。

<中略>

そんな僕個人のことはともかく、重要なのはこの“祭典”が今回限りのものなのか、“次”があるのか、ということだろう。実際、オジー&シャロン・オズボーン夫妻はすでに第2回開催について口にし始めているようだし、こうしてBLACK SABBATHをヘッドライナーに据えた形で実践された以上、オジー自身がトリを飾る形式での開催も検討されていて当然なのではないかと思われる。

そして実際、歴史が示しているように、フェスというのは開催を重ねながら進化していくものでもある。包み隠さずに言えば、出演者の顔ぶれに関する不平不満から、さまざまな告知が遅すぎるといった意見、場内への荷物の持ち込み規制がわかりにくいといった声も僕自身たくさん耳にしてきたし、それに同意できる部分も多々あった。ここで主催者側の立場を踏まえながら「なにしろ初回なのだから大目に見るべきだろう」などと擁護するつもりは僕にはない。が、次にこの名前のフェスが行なわれるときには、すべてが改善されているはずだと信じているし、なにしろこの2日間を楽しんだ人たちの多くが「次はどうなるんだろう?」と考えているはずなのだ。

取材・文●増田勇一

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■Ozzfest Japan 2013 official link
http://ozzfestjapan.com/

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2013-05-31 18:31 この記事だけ表示

[BARKS] エアロスミス、2011年ジャパンツアードキュメント・トレイラー映像公開![BARKSニュース]

エアロスミスのライブ映像作品『ロック・ファー・ザ・ライジング・サン』が6月にリリースとなる。



■ロック・フォー・ザ・ライジング・サン

2013年8月に来日公演も決定し、その来日記念盤として6月19日にリリースされるもので、『ロック・ファー・ザ・ライジング・サン』は、2011年に行われた日本ツアーの全会場から選りすぐったライヴ映像やオフショット、日本のファンと触れ合うシーンなどが満載となっている。彼らがいかに“日本”という国、そしてそこに住むエアロファンへの深い愛情と感謝の情が込められた作品だ。すでに本作品のマスターテープは日本に到着している。

この作品のオープニングは「2011年3月、日本は悲劇に見舞われた。日本の人々がこれまで遭遇したことのない、地震と津波が襲ったのだ。福島の原子力発電所はメルトダウンを起こし、放射能と恐怖を日本全土に拡散させた。日本に行くべきではないという警告を無視して、エアロスミスはマネージメントとクルーと共に、自分たちが日本の人々のために出来ることは、たったひとつだと確信した。“音楽”だ。」というメッセージからスタートする。

今回公開された『ロック・ファー・ザ・ライジング・サン』日本語字幕付きのトレイラー映像で、そのメッセージをご確認いただきたい。なお、本編9曲目にはジョーイ・クレーマーのドラムソロ「リッスン・トゥ・ザ・サンダー」がいしかわ総合スポーツセンターより新たにクレジットされた。


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■ AEROSMITH official link
http://www.aerosmith.com

公演情報

<AEROSMITH公演情報>
2013/8/11(日) 名古屋ガイシホール
2013/8/14(水)〜8/16(金) 大阪市中央体育館
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<AEROSONIC>
2013/8/8(木) QVCマリンフィールド(千葉)
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Aerosmith(エアロスミス)
『ロック・フォー・ザ・ライジング・サン』
【DVD/日本語字幕付】
発売日: 2013年6月19日

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2013-05-29 19:02 この記事だけ表示

[BARKS] ビーディ・アイ、「セカンド・バイト・オブ・ジ・アップル」PVを公開[BARKSニュース]

ビーディ・アイの最新シングル「セカンド・バイト・オブ・ジ・アップル」のミュージック・ビデオが公開となった。



■Second Bite of the Apple

監督は、ビーディ・アイのデビュー作『ディファレント・ギア、スティル・スピーディング』からのビデオ「ザ・ローラー」「ブリング・ザ・ライト」も手掛けたチャーリー・ライトニングが」務め、リアムが「宇宙にぶっ放したロックンロール」と語るままに、スペイシーでサイケデリックなさくひんとなったようだ。

ニュー・アルバム『BE / ビー』日本盤は、ボーナス・トラック6曲を追加収録して本国UKに先駆けて6月5日に先行発売となるが、初回盤はスペシャル・パッケージ仕様に加え、リアム・ギャラガーのクロージング・ブランド「プリティグリーン」がこのためだけにデザインしたという、ビーディ・アイとのコラボ・ステッカーも封入となる。また、PORTERとのダブルネーム・カードケースが抽選であたるステッカーも同梱される。

 なお、そんな豪華日本盤発売を記念して、発売日の6月5日にリリース・イベントが開催されることもあわせて発表となった。イベントへの彼ら本人の登場予定はないが、会場が、なんと「プリティグリーン」青山本店になるという。当日はスペシャル・ゲストを迎えビーディ・アイの最新インタビューなども公開されるようだ。来場者には全員プレゼントも用意されるようで、是非とも参加したい魅力なイベントになりそうだ。

『BE / ビー』は、TVオン・ザ・レディオのマルチ・プレイヤー、デイヴ・シーテックをプロデューサーに迎え制作され、兄ノエルへ向けられた曲「ドント・ブラザー・ミー」や元祖エロティック・カメラマンと称される英カメラマン、ハリー・ペチノッティによる官能的なアートワークなど、多方面で話題をさらっている。是非ともご注目を。


・・・つづきはこちら
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■ ビーディアイ official link
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/beadyeye/

公演情報

SUMMER SONIC 2013 出演
2013/8/10(土)・11(日)
東京:QVCマリンフィールド&幕張メッセ
大阪:舞洲サマーソニック大阪特設会場
[チケット情報はこちら]

ビーディアイ
『ビー』
2013年6月5日発売!

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2013-05-29 15:28 この記事だけ表示