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[BARKS]ザ・ヴァージンメアリーズ、来日公演決定! 来日記念盤が日本のみで特別発売[BARKSニュース]

日本では3月に発売されたデビュー・アルバム『キング・オブコフリクト』が、キャッチーなメロディとハード・エッジなサウンド、U.K.ならではの湿り気のあるクォリティの高い楽曲で大絶賛を受け、Foo Fightersの後継者、MUSEに続くU.K.期待のトリオと大絶賛されているザ・ヴァージンメアリーズの日本公演が遂に実現する。

ザ・ヴァージンメアリーズは、イギリス北西部マンチェスター・マコルスフィールド出身の3人組。本国U.K.で2010年のデビューEP発表以後、大きな注目と話題を浴び続けていた。彼らのサウンドを表現するのに本国では、「Kings Of Leon meets Zeppelin meets The White Stripes」と語られているように、往年のLED ZEPPELINなどに通じる70年代のハード・ロックと現代のメインストリームのロックをミックスさせている。幅広い世代に受け入れらるキャッチーなメロディにワイルドなヴォーカル、エッジの効いた攻撃的ギター・リフ、そしてスピード感のあるリズムが特徴だ。

また、iTunesでは、デビュー・アルバム『キング・オブコフリクト』から異例の2曲同時に“Single Of The Week”に選出される史上初の快挙をなしとけたことでも大きな話題になった。

今回の来日は、東京公演のみのスペシャル・ギグ。来場者2大特典として、プロモーション・ビデオなどを収録したDVD-Rをプレゼント。ライヴ後には、来場者全員とサイン会も実施。また、タワーレコード(新宿、渋谷、秋葉原、池袋、町田)の5店舗で来日公演チケットを購入した人には、リハーサル鑑賞券がもらえるというスペシャルなものになる。

7月10日には、デジタル配信のみでアルバム『ストリップド』配信開始。そして9月11日に来日記念盤発売が発売される。

・・・つづきはこちら
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■THE VIRGINMARYS (ザ・ヴァージンメアリーズ) official link
http://www.thevirginmarys.com/

公演情報

2013/10/3(金) duo MUSIC EXCHANGE(東京)
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ザ・ヴァージンメアリーズ
『キング・オブ・コンフリクト』
NOW ON SALE

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2013-07-05 18:53 この記事だけ表示

[BARKS] 【ライブレポート】ビーディ・アイ、あらゆる意味で鋭くエッジー[BARKSニュース]

2ndアルバム『BE』をリリースしたビーディ・アイが6月20日、ロンドンのCamden Centreでプレイした。フェスティヴァル出演や本格的なツアーを前に行なわれたこのミニ・ツアーはクラブ規模の小さな会場ばかり。Camden Centreも区役所内にあるホールで、収容人数はたったの900人。ファンには嬉しいスペシャル・ギグとなった。

オアシス時代から変わらない、男性ファンからの「リアム! リアム! リアム!」という雄々しいコールが響く中ステージに登場した彼らは、ニュー・アルバムの1stシングル「Flick Of The Finger」でスタート。リアム(Vo)、ゲム(G)、アンディ(G)、クリス(Dr)、そして新たに加入したジェイ(B)のバンド・メンバー5人にキーボード・プレイヤー、さらには4人のブラス・セクションが加わり、強烈なオープナーとなった。

会場が小さかったからではない。彼らのサウンドは、これまで以上にビッグでラウド。そしてリアムの声もこれま以上にシャープで、オーディエンスをもろに直撃する。この数年でベストなコンディションにあるのは間違いなく、ニュー・アルバム『BE』の曲調は一筋縄でいかないものの、ヴォーカルは生でストレート。(痩せて髪を短くし)精悍になった外見も含め、あらゆる意味で鋭くエッジー、ときに攻撃的なロックンロール・パフォーマンスを展開した。

この夜、彼らはオアシスのトラック2曲(「Rock 'n' Roll Star」「Morning Glory」)をプレイ。もっとやって欲しいと思うファンも少なくなかっただろうが、『BE』で独自のカラーとサウンドを確立した彼らにはこれくらいでちょうどいいのかもしれない。いまの彼らには根拠に基づいた自信と余裕がある。『BE』からの曲はもちろん、1st『Different Gear, Still Speeding』のトラックも明らかにパワー・アップしていた。オアシスの曲では相当、盛り上がったが、そんなオーディエンスをステージ上から冷静に見つめていた(ように見えた)リアムの姿が印象的だった。

この夜のセットリストは以下の通り。

「Flick Of The Finger」(with ブラス・セクション)
「Face The Crowd」
「Millionaire」
「Four Letter Word」
「Soul Love」
「Second Bite Of The Apple」(with ブラス・セクション)
「Iz Rite」
「Shine A Light」
「Rock 'n' Roll Star」
「The World's Not Set In Stone」
「I'm Just Saying」
「Morning Glory」
「Soon Come Tomorrow」
「The Roller」
「Start Anew」
アンコール
「Bring The Light」(with ブラス・セクション)
「Wigwam」(with ブラス・セクション)

ビーディ・アイは<Summer Sonic 2013>で来日する。

Ako Suzuki, London

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ビーディ・アイがヘッドライナーを飾る大阪初のサマソニ前日フェスティバル、ナニワソニック開催!
■NANIWA SONIC 2013 オフィシャルサイト
http://www.naniwasonic.com/

■Beady Eye (ビーディ・アイ) official link
http://www.beadyeyemusic.com/

公演情報

SUMMER SONIC 2013
2013/8/10(土)・11(日)
東京:QVCマリンフィールド&幕張メッセ
大阪:舞洲サマーソニック大阪特設会場
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SONICMANIA
2013/8/9(金)
東京:幕張メッセ
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NANIWA SONIC
2013/8/9(金)
大阪:舞洲アリーナ
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ビーディアイ
『ビー』
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2013-07-03 15:51 この記事だけ表示

[BARKS] ニュー・オーダー、2013年内に新作EPをリリース?[BARKSニュース]

ニュー・オーダーが2013年内に新作EPをリリースする計画を明かした。キーボード担当のジリアン・ギルバートはメンバーが新曲を幾つか作曲しているところで、「夏休みが終わって子供たちの学校が始まる」9月にはレコーディングをしたいと話している。

また、ニュー・オーダーはフルアルバム制作のために十分な曲数が完成するまで待つのではなく、今回EPという形でリリースすることに決めたようだ。ジリアンは「俺たちは(メンバーの)バーナード・サムナーが歌詞を書き上げるのを待っているところなんだ。でも今週はずっと晴れてたから、バーナードはこんなに天気がよくちゃ歌詞なんて書けないと思うよ。メンバーたちは今制作したいって思っているんだ」「昔のニュー・オーダーみたいに何年もファンを待たせたくはないね。新生ニュー・オーダーにしたいのさ。今回は一気に作曲した感じなんだ。だからアルバムとして完成させるためにこれからあと2年も待たせるんじゃなくて、4曲を一気に作っちゃおうってことにしたわけさ」と話す。
彼らは7月7日に英ジョドレルバンク天文台で開催される<トランスミッション005>でヘッドライナーを務める予定で、バーナードとジョニー・マーが一緒に組んでいたグループ、エレクトロニックのステージも見られるかもしれないと噂されている。

・・・つづきはこちら
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■NEW ORDER(ニュー・オーダー) official link
http://wmg.jp/artist/neworder/


ニュー・オーダー
『Live at Bestival 2012 [帯解説 / 国内盤] 』
デラックス・エディション(初回限定盤) (DVD付)
発売日:2013/07/03
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2013-07-03 15:49 この記事だけ表示

[BARKS] The View、80分に及ぶ最新ライブを完全公開[BARKSニュース]

The Viewの最新ライヴ映像が公開された。ロンドンで6月10日におこなわれた最新ライヴが全21曲ノンカットで公開された貴重な映像である。

80分近くに及ぶ映像とふんだんなライブ写真と共に、オフィシャル・レビューが届いたのでお届けしよう。

■The View - Live at The Borderline, London

6年ぶりである。The Viewはデビュー当時に数回来日してライヴもしているものの、2007年の来日公演以降一度も日本に来ていない。私自身も彼らのライヴは6年ぶりなのである。この日のヴェニューはボーダーライン。ロンドンでも老舗のクラブで、キャパは500にも満たない小さなハコだがこうしたリリース・パーティーやシークレット・ギグでよく使われているヴェニューだ。

この日は業界の招待者向けのパーティーではなく、熱心なファン達が集まって酒を飲みながらライヴで盛り上がり、新作のリリースを祝うという趣。客席には既に浴びるようにビールを飲んだオーディエンスが集ってライヴが始まるのを待っていた。英国の娯楽は今も昔も酒とロックとフットボールなのだ。それだけは変わらない英国の文化なのだろう。そしてThe Viewのロックは酒と相性がいい英国ロックの王道を行っている。

メンバー達もギネスを抱えてステージに登場、既に始まる前から飲みまくってる様子。「AB (We Need Treatment)」から始まり、客席はレイドバックな雰囲気で音楽を楽しんでる。2曲目の「Wasted Little DJ’s」で歓声が上がる。オリジナルよりも速めのテンポのアレンジ。長年演奏してきて変化した着地点としてとても自然な形だ。

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■THE VIEW (ザ・ビュー) official link
http://www.theviewareonfire.com/

THE VIEW
『セヴン・イヤー・セットリスト』
発売日:NOW ON SALE
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2013-06-27 20:16 この記事だけ表示

[BARKS] JUNO REACTOR、<Final Frontier TOUR 2013>のタイムテーブル発表[BARKSニュース]

SUGIZOメンバー加入から6年目となるJuno Reactorが、Newアルバム発表と共に再来日する。更に当日はSUGIZO x MIYAVI のソロLiveも決定した。

■Juno Reactor - Live @ Kubana Fes

また、2013年8月3日(土) @ Studio Coast ageHa(新木場)にて開催される、JUNO REACTOR Final Frontier TOUR 2013のタイムテーブルが発表された。

Liveの時間帯には、SUGIZO 、MIYAVI、JOUJOUKAのソロLiveがラインナップされ、ファッションショー、ポールダンサー、パフォーマンス等、メインステージ以外の催しも多彩で、18:00開場のLive帯から、翌朝6:00迄のClub Timeを含め12時間ぶっ通しでの屋内フェスティヴァル的感覚を、リーズナブルな価格で楽しめる真夏の一夜となっている。

<JUNO REACTOR Final Frontier TOUR 2013>
2013年8月3日(土) Studio Coast ageHa
※Juno Reactor等が出演する23:00以降のCLUB帯のタイムテーブル並びに、アリーナ以外のエリアのタイムテーブルはイベントHPにて、追って発表されます。
19:00- DoshockBooze (DJ)
20:30-JOUJOUKA(LIVE)
21:15-MIYAVI(LIVE)
22:00-SUGIZO(LIVE)
23:00~06:00(近日発表)
*尚、タイムテーブルは当日の諸事情により予告無く変更する場合も御座いますので予めご了承下さい。

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■JUNO REACTOR Final Frontier TOUR 2013 INFORMATIONサイト
http://wakyo.jp/special/fft_juno2013/index.html

■JUNO REACTOR オフィシャルサイト
http://www.junoreactor.com/

<公演情報>

2013/8/3(土) ageHa@studi coast (東京)

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JUNO REACTOR
『The Golden Sun Of The Great East』
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2013-06-20 16:31 この記事だけ表示