来日アーティストの情報はヨーガクプラスでCHECK!

ヨーガクプラスブログは、最新の洋楽情報をいち早く皆さんへお届けします!
先行受付けやプレゼント情報などもお伝えしていきます!

このブログをケータイでも読もう!

http://yo-gaku.eplus2.jp/
URLをケータイに送信

http://yo-gaku.eplus2.jp/あるいは、ケータイで左の バーコードを読み取りアクセスして下さい。

ブログ内キーワード検索

最新の記事

カレンダー

<< 2016年09月 >>





1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

最新ヨーガク情報&ニュース

[BARKSニュース] 野外音楽フェスティバル<tieemo>のタイムテーブルが発表[BARKSニュース]

11月9日、10日に所沢航空公園にて行われる野外音楽フェスティバル<tieemo>のタイムテーブルが発表された。

The Get Up Kidsが両日のヘッドライナーを務め、9日に6組、10日に6組、計11組のアーティストが出演する。
9日には、The Get Up Kids、Predawn、HUSKING BEE、avengers in sci-fi、グッドモーニングアメリカ、LAST ALLIANCEが出演。10日には、The Get Up Kids、BIGMAMA、武居 創(ex.OCEANLANE)、cinema staf、Choir touched teras chord、the band apartが出演する。
また、The Get Up Kidsは1日目に1stアルバム『FOUR MINUTE MILE』、2日目には2ndアルバム『something to write home about』の曲中心のセットリストを演奏することが決定しており、9日と10日では色の違う『エモ』を体感することができるだろう。両日ともに見逃す事ができない。

また、<tieemo>への出演と共にThe Get Up Kids JAPAN tour 2013 Osaka/Nagoyaもアナウンスされている。11/6(水)大阪にはゲストとしてCOUNTRY YARD、Choir touched teras chord、11/7(木)名古屋にはHUSKING BEE、Choir touched teras chordの出演が発表されている。パンクとエモが繋がる2日間。フェスとは異なりまた特別な一日となるであろう。

・・・つづきはこちら
[PC] [携帯]


■tieemo official link
http://www.tieemo.net/
■The Get Up Kids (ゲット・アップ・キッズ) official link
http://www.thegetupkids.com/

公演情報

2013/11/6(水) BIGCAT(大阪)
2013/11/7(木) THE BOTTOM LINE(愛知)
2013/11/9(土)、10(日) music festival "tieemo"所沢航空記念公園 野外ステージ (埼玉)
[チケット情報はこちら]

The Get Up Kids (ゲット・アップ・キッズ)
『There Are Rules』
NOW ON SALE

>>ご購入はこちらから!

★The Get Up Kids (ゲット・アップ・キッズ) 最新情報はこちら★
コンサート情報や、チケット優先予約などのお得な情報はこちらでチェック!
アーティストページ (PC)
アーティストページ (モバイル)
メールで受信する (お気に入り登録 PC・携帯共通)

2013-10-23 18:02 この記事だけ表示

[BARKSニュース] ロス・ロンリー・ボーイズ、5thアルバム『レヴェレーション』10月23日に発売[BARKSニュース]

ロス・ロンリー・ボーイズの2年ぶりとなる5thアルバム『レヴェレーション』が、10月23日に発売となる。日本のファンのために本国アメリカより3ヵ月も先行でリリースされるという嬉しいリリースだ。

『レヴェレーション』に収録されるのは、テキサス流ブルース・ロックをルーツに、ラテン・テイストやビートルズを思わせるハーモニー、ポップなメロディ・センスなどを加えた、無敵のテキシカン・ロックン・ロールだ。「ヘヴン」を彷彿させる1stシングル「ブレイム・イット・オン・ラヴ」、突き刺すようなBLUES ROCK「ドント・ウォーク・アウェイ」、ビートルズ風な「ゼアズ・オールウェイズ・トゥモロウ」…と、バラエティに富んだロス・ロンリー・ボーイズの最高傑作に仕上がったそうだ。

なお、日本盤は3ヵ月先行のみならず、ボーナス・トラックも2曲追加収録となる。師匠サンタナの名曲のカバーと、本人たちも「神が降りてきた」と語るほど最高のパフォーマンスを見せた初来日公演より「ヘヴン」のライヴ・ヴァージョンだ。

また、2年ぶりの来日公演も決定となった。

「初来日したときの「ヘヴン」の感動のテイクが日本盤に収録されるなんて最高だね!とてもスペシャルだ。あの日のことは凄く覚えてるよ。ステージ上からオーディエンスが泣いているのが見えたんだ。本当に素晴らしい、何ものにも代え難い時間だった。早く日本に戻ってプレイしたいよ。」──ジョジョ(Vo & B)

極上のライヴバンドが、最新テキシカン・ロックンロールを引っさげて再来だ。
・・・つづきはこちら
[PC] [携帯]

■Los Lonely Boys "Blame It On Love" Lyric Video (official)

公演情報

2014/1/30 (木) 恵比寿 LIQUIDROOM(東京)
2014/2/1 (土) Nagoya CLUB QUATTRO (愛知)
2014/2/2 (日) SHANGRI-LA(大阪)
[チケット情報はこちら]
[主催者先行WEB予約はこちら]

Los Lonely Boys
『レヴェレーション 』
発売日:2013/10/23
>>ご購入はこちらから!

★Los Lonely Boys (ロス・ロンリー・ボーイズ) 最新情報はこちら★
コンサート情報や、チケット優先予約などのお得な情報はこちらでチェック!
アーティストページ (PC)
アーティストページ (モバイル)
メールで受信する (お気に入り登録 PC・携帯共通)


2013-10-16 16:26 この記事だけ表示

[BARKSニュース] ザ・ストライプス、10月18日(金)にMステ出演決定[BARKSニュース]

初のジャパン・ツアーを行うため再来日を果たしたザ・ストライプスの東京3days公演が10月8日〜10日に開催された。

ツアーを発表するや否や、全公演速攻SOLD OUTしてしまう人気振りだが、それを受けて急遽発表された追加の東京3公演目もSOLD OUT、会場は熱気で酸欠状態だ。

日本が待ちわびたザ・ストライプスの初ジャパン・ツアーは、ニュー・アルバム『スナップショット』からの楽曲はもちろん往年の名曲たちのカバーも多数披露され、大盛況のうちに東京3daysが終演となった。

この後週末には朝霧JAMへの出演と、一般学生バンドと対バンする<The Strypes presents 全国ロックン・ロール学園祭2013>に出演する予定で、いよいよ初めての地方公演へと向かうことになる。また、10月18日(金)のテレビ朝日系「ミュージックステーション」への出演も決定し、異例の大抜擢で、2013年2度目の出演を果たすこととなった。
軒並み完売となった彼らのライブを見逃した方は、Mステで納得のパフォーマンスをチェックいただきたい。なお、オフィシャルサイトではこの放送の観覧募集が実施されているので、こちらのチェックもお忘れなく。

■The Strypes - Mystery Man
・・・つづきはこちら
[PC] [携帯]


■THE STRYPES(ザストライプス) official link
http://www.universal-music.co.jp/the-strypes

THE STRYPES(ザストライプス)
『スナップショット デラックス・エディション(初回限定盤)(DVD付)』
>>ご購入はこちらから!

★THE STRYPES(ザストライプス) 最新情報はこちら★
コンサート情報や、チケット優先予約などのお得な情報はこちらでチェック!
アーティストページ(PC・携帯共通)
メールで受信する (お気に入り登録 PC・携帯共通)

2013-10-15 17:28 この記事だけ表示

>[BARKS]<Hostess Club Weekender>、Salyu×ジーズ・ニュー・ピューリタンズ対談映像を公開[BARKSニュース]

ディアハンターやニュートラル・ミルク・ホテルをヘッドライナーに迎えて11月30日(土)&12月1日(日)に開催される第6回目の<Hostess Club Weekender>だが、その第5回目となる前回のライブの模様等を収録したスペシャル映像が公開された。

前回の<Hostess Club Weekender>からはトラヴィスやエディターズなどのライブ映像が<Hostess Club Weekender>オフィシャルYouTubeすでに公開されているが、その後半部分として、今回新たにムームやチーム・ミー等のライブ映像も公開された。
さらに、ジーズ・ニュー・ピューリタンズのフロントマン、ジャックが以前からファンであった事から彼らのライブにゲスト出演が決定したSalyuとの対談と、盛りだくさんの内容となっている。

そして、前述のとおり、第6回目の<Hostess Club Weekender>は2日通し券の一般販売分予定枚数終了となったが、好評につき追加販売を行う事が決定した。こちらの2日通し券限定枚数になるので、購入を検討されている方はお早目に。

■Mum「Toothwheels」

■Team Me「Show Me」

■Indians「I Am Haunted」

■These New Puritans×Salyu スペシャル対談
・・・つづきはこちら
[PC] [携帯]

■Hostess Club Weekenderオフィシャルリンクこちら
http://ynos.tv/hostessclub/schedule/201311weekender/index.html

<公演情報>

Hostess Club Weekender
11/30(土)、12/1(日) 恵比寿ガーデンホール(東京)
[チケット情報はこちら]

★Hostess Club Weekender 最新情報はこちら★
コンサート情報や、チケット優先予約などのお得な情報はこちらでチェック!
アーティストページ (PC)
アーティストページ (モバイル)
メールで受信する (お気に入り登録 PC・携帯共通)

2013-10-15 17:01 この記事だけ表示

[BARKS] 元フリーのアンディ・フレイザー、天才トビを引き連れて来日[BARKSニュース]

フリーのベーシスト、アンディ・フレイザーの来日公演が目前に迫ってきた。なんと42年ぶりに日本の地に立つという。

16歳の若さでフリーに参加したアンディは、ヒット曲の大半を作曲し、そのサウンドを支えてきたフリーの屋台骨でもある。そんなアンディが今プロデュースを手がける18歳の天才アーティストがトビだが、そのトビを引き連れての来日公演だ。

「TOBI…甘いルックスに隠された、溢れんばかりの才能をライブで感じとってほしい。天才ギタリストの登場だ!」──ラリー・マレン

トビは、ジョン・メイヤーを連想させる天才的なギターワークとソフトでスウィートな歌声を持つ、UKミュージックシーン期待のアーティストだ。その才能は、16歳でファースト・アルバム『Spirit In Me』で垣間見ることができる。アンディとの貴重な黄金タッグで初の来日公演が開催となるわけだ。

1972年、伝説のロック・コンサートと語り継がれるフリーの初来日公演のサウンドを支えたアンディ・フレイザーだが、彼の来日もまさにそれ以来。セットリストには新曲はもちろんの事、フリーのヒット曲も期待されるところだ。

■TOBI & Andy Fraser - Japan support
・・・つづきはこちら
[PC] [携帯]

■アンディ・フレイザー
http://www.andyfraser.com/

公演情報

2013/10/22(火) umeda AKASO (大阪)
2013/10/24(木) Shibuya O-EAST(東京)
[チケット情報はこちら]

アンディ・フレイザー
『アンディ・フレイザー・バンド 』
発売日:NOW ON SALE
>>ご購入はこちらから!

★Andy Fraser(アンディ・フレイザー)最新情報はこちら★
コンサート情報や、チケット優先予約などのお得な情報はこちらでチェック!
アーティストページ (PC)
アーティストページ (モバイル)
メールで受信する (お気に入り登録 PC・携帯共通)


2013-10-09 18:13 この記事だけ表示