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最新ヨーガク情報&ニュース

[BARKS] レディオヘッドのジャケ写デザイナー、東京で個展[BARKSニュース]

Radiohead (レディオヘッド)アルバム『ザ・ベンズ』以降、最新作の『イン・レインボウズ』にいたるまで、レディオヘッドのアートワークをトム・ヨークとともに長年手がけてきた男、スタンリー・ドンウッド。

そのスタンリー・ドンウッドが東京で初の個展を開催する。

個展のタイトルは「I LOVE THE MODERN WORLD」。2007年ロンドンで評判を呼んだその個展が日本へ上陸となった次第だ。レディオヘッドの活動においてドンウッドが今まで発表してきた作品は、レディオヘッドの音世界を見事に体現してきた。アルバム『アムニージアック』(2001年)のスペシャル・エディションのアートワークでは、2002年第44回グラミー賞 最優秀レコーディング・パッケージ賞にも輝いている。衝撃的なイメージと高い芸術性…その意味では、プロデューサー:ナイジェル・ゴッドリッチとともに、レディオヘッドの作品をともに生み出してきた“レディオヘッド第6のメンバー”とでも言うべき存在である。

今回東京で行なわれる個展においては、日本の伝統的な紙技法である楮(こうぞ)和紙を使った作品など、日本文化に対する深い造詣も垣間見えるという。

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[BARKS] ヴェルヴェット・リヴォルヴァー、解散の危機?[BARKSニュース]

VELVET REVOLVER (ヴェルヴェット・リヴォルヴァー)先週、グラスゴーで行なわれたコンサートで、フロントマンのスコット・ウェイランドが「最後のツアーだ」とコメントしたことで、ヴェルヴェット・リヴォルヴァー解散説が浮上している。また、このコメントがきっかけとなり、メンバー間の雲行きが怪しくなってきた。

ウェイランドは3月20日のグラスゴー公演で「君たちは特別なものを目にしている…、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーのラスト・ツアーだ」と話し、ステージを下りてしまった。ウェイランドの爆弾発言に、残りの3人のメンバーは困惑したように顔を見合わせていたといわれている。

翌日、ドラマーのマット・ソーラムはブログ(mattsorum.com)に以下のようなメッセージを掲載し、ウェイランドがイライラしていたのは家族から離れているためだと説明した。「残念なことに、この業界には自分がどれだけ素晴らしい人生を送っているのかわかっていない人間もいる。世界中をツアーし、素晴らしいファンや人々に会う。ミュージックをプレイするだけで生活していける。俺はほんとに感謝してるよ。だが、ある人たちにとってツアーは単なる負担でしかないときもある。家族から離れているのをストレスに思う奴もいる」「昨夜、誰がアンハッピーだったかは、みんなもわかってるだろ」

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[BARKS] ポール・スタンレー、キッス脱退をほのめかす[BARKSニュース]

Kiss (キッス)キッスのシンガー/ギタリストのポール・スタンレーが、バンド脱退を考えていることをほのめかす発言をした。'73年に結成されたキッスにおいて現存するオリジナル・メンバーはスタンレーとベースのジーン・シモンズしかいないが、もし自分がいなくなったとしてもバンドが消滅することはないと話している。

dotmusicによると、スタンレーはこう語ったという。「いつか俺なしでバンドがやっていく日が来ると信じてる。俺なしなんて想像できないって言う人もいるが、俺は(想像)できるね。同様のパッションとやる気を持つ奴がいるはずさ」

スタンレーはバンドに対し、ユニークな見解を持っている。彼は、キッスはある特定の地位を確立しており、フットボール・チームと同じく選手を入れ替えながら活動が継続できると考えている。「俺たちは、他のバンドと同じようなルールにはのっとっていない。俺は他人が定めた境界線に縛られるつもりはない。キッスはある確固とした地位を築いたと考えている。だから、フットボール・チームと同じ形で生き続けることができるはずだ。素晴らしい選手はいた。が、いつだって別のプレイヤーが現れるものさ」

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[BARKS] ファン狂喜、エピタフものがユニクロTシャツに[BARKSニュース]

夏フェスの情報も続々と入ってきている春先、これから暖かい季節になってくる。そんな折、5月19日(月)から、かのエピタフ・レーベルの厳選ジャケットがユニクロに登場することになった。ストリート・シーンをリードする世界最大級のインディ・レーベル“エピタフ”が、ユニクロが世界に誇るTシャツ・ブランドUTとコラボだ。

ジャケット写真のアートワークがTシャツになること自体珍しいことではないが、今時ではもはや貴重とも言えるアイデンティティを持ったエピタフというレーベルが、かのユニクロとコラボするなんて、なんか、ロックファンとしては嬉しいじゃないか。仲のいい友人がいきなり芸能界デビューしちゃったときの、自慢したい気持ちと…なんか似ているぞ。

まずはエピタフ厳選ジャケット8点が登場するという。その中にはレーベル・オーナーが在籍するバッド・レリジョンはもちろん、メンバー自らがアートワークも手がけ、5月に来日も決定したマッチズフェアウェル、エピタフに電撃移籍を果たし4月23日に3rdアルバムを発売するストーリー・オブ・ザ・イヤー、米ビルボード・インディ・チャート1位を獲得したモーション・シティ・サウンドトラック、そしてなんと元ザ・クラッシュの故ジョー・ストラマー…と涙のラインナップ。うおー、もう全〜部買っちゃうぞ。

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[BARKS] バックストリート・ボーイズのA.J.がソロ・コンサート[BARKSニュース]

Backstreet Boys (バックストリート・ボーイズ)バックストリート・ボーイズのA.J.マクリーンが、グループのツアーの合間を縫ってソロ・コンサートを行なう。新たにソロ名義の公式サイトwww.aj-mclean.comもオープンし、23日にアナハイムのHouse of Blues、24日にロサンゼルスのRoxyで行なわれるライヴの詳細が告知されている。

マネージャーのエリック・ポッドウォルがPeople誌に語ったところによると、A.J.は13年間活動してきたバックストリート・ボーイズから一歩踏み出し、今度は自分のスタイルで、独自の音楽を披露したいと張り切っているそうだ。「彼は小さな会場でファンとダイレクトに触れ合うのを非常に楽しみにしている。大きなアリーナではできないことだからね」

ライヴでは、年末にリリース予定の1stソロ・アルバムのからの楽曲がプレイされる。このアルバムには、A.J.がバックストリート・ボーイズのショウで既に歌っている「Drive-By Love」をはじめ、「What If」「I Hate It When You're Gone」「London」といった曲が収録される見込みだ。

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