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最新ヨーガク情報&ニュース

[BARKS] 2CELLOS、オーチャードホール2公演ソールドアウトを受けて東京追加公演が決定[BARKSニュース]

ヨーロッパが誇る実力派チェリスト2人組2CELLOS。オーチャードホール2公演ソールドアウトを受けて東京追加公演が決定した。

チェロ2本のみで演奏したマイケル・ジャクソンの「スムーズ・クリミナル」で世界を震撼させたクロアチア出身実力派イケメン・チェリスト=ルカ・スーリッチとステファン・ハウザーによる2CELLOS(トゥー・チェロズ)。

2011年はエルトン・ジョンの世界ツアーに同行。また、'12年1月には全米ヒット・ドラマ「glee」シーズン3に初のインスト奏者として出演を果たし「スムーズ・クリミナル」を演奏。大きな注目を集めた。

また現在、日本でオンエア中のNTTドコモ『ツートップ』CM曲「影武者」が話題沸騰!お互いを挑発しながらチェロ・バトルを繰り広げる、黒い衣装に身を包んだステファンと、白いチェロを手にし全身白で決めたルカの姿に女性達の目は釘付けになった。

ルックスも技術も超一流。現在、世界で一番有名なチェリストのツー・トップが再び日本を席巻する!

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■2Cellos(トゥーチェロズ) official link
http://www.sonymusic.co.jp/2cellos/

<公演情報>

2014/3/9(日) 札幌市民ホール(北海道)
2014/3/11(火) 東北大学百周年記念会館 川内萩ホール(宮城)
2014/3/13(木)〜14(金) Bunkamura オーチャードホール(東京)
2014/3/16(日) Bunkamura オーチャードホール(東京) ※追加公演
2014/3/17(月) 名古屋市公会堂 (愛知)
2014/3/18(火) フェスティバルホール(大阪)
2014/3/19(水) 福岡国際会議場メインホール(福岡)
2014/3/20(木) 広島アステールプラザ 中ホール(広島)
[チケット情報はこちら]

2Cellos
『2CELLOS2〜IN2ITION〜』
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2013-11-14 19:41 この記事だけ表示

[BARKS] ミック・ジャガー「俺らはほんと感動したんだよ。もう一回やりたい」[BARKSニュース]

ミック・ジャガーが2014年再びザ・ローリング・ストーンズのツアーをすることを望んでいるという。

70歳になるミックは、2013年6月に行われたグランストンベリーと7月のロンドンのハイドパークでのストーンズのライブが、バンド結成50周年を記念するヨーロッパ・北米ツアーの「完璧」で「最高のエンディング」だったとし、あまりにもそのパフォーマンスに「感動したため」、またツアーに出たいとコメントしている。

ミックはロンドン・イブニング・スタンダード紙に「この夏はほんとに俺らにとっていいものだったよ。とても幸せだし、去年はなんともいい時間をすごせたよ。グラストンベリーとハイドパークでのライブは最高のエンディングだったね。俺らはほんと感動したんだよ。もう一回やりたいね」と語っている。

また、キース・リチャーズは先日、60周年記念ツアーをするのにも意欲を示していた。「俺の人生1度か2度、すべてに夢中になったことがあるんだ。ひとつだけ自分がやめられないのは、ローリング・ストーンズでプレイすることだね。30、40、50年…と何十周年というのがたちまちやってきた。だから、60周年がない理由がみつからないよ。もしくは、その仕事で死ぬかだね」と語った。

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『スウィート・サマー・サン" ストーンズ・ライヴ・イン・ロンドン・ハイド・パーク 2013【数量限定生産1000セット/Blu-ray+DVD+2CD+3LP/日本語字幕付】』
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2013-11-14 19:29 この記事だけ表示

[BARKS] ザ・ローリング・ストーンズ、ハイドパークライヴ映像、ついに日本先行リリース[BARKSニュース]

ザ・ローリング・ストーンズの最新ライヴ映像『スウィート・サマー・サン” ストーンズ・ライヴ・イン・ロンドン・ハイド・パーク 2013』が世界に先駆けていよいよ10月30日日本で先行リリースされる。発表以来多くの話題を集めてきた超大作だ。

大きな盛り上がりを見せた10月25日の赤坂ブリッツでのプレミア上映会や、現在公開中の劇場でいち早く鑑賞したストーンズ・ファンから多くの感動と絶賛の声がTwitterやFACEBOOKに相次いで上がっている。その映像やサウンドのクオリティー、ドキュメンタリー部分の彼らでなくてはできない発言の数々、そして何よりもストーンズの驚愕のライヴ・パフォーマンスに「世界一のロックンロールバンドの最高傑作だ」と評価が一気に広まっている状況だ。

先行発売となる日本盤には寺田正典による50周年を徹底的に解析した4万7千文字に及ぶ長編解説、オフィシャルカメラマン有賀幹夫による臨場感あふれるストーンズ50周年の撮影レポートが記載されている。海外からのこの丁寧な作りの日本盤の評価はとても高く「ぜひ英訳して海外発売商品にも入れたい」と要望が出ているという。

さらにキースの定番曲「ハッピー」を収録したボーナスディスク、DVD・ブルーレイには「ダイスをころがせ」が日本限定ボーナスとして特別収録されている。

■スウィート・サマー・サン" ストーンズ・ライヴ・イン・ロンドン・ハイド・パーク 2013
 
■The Rolling Stones - Start Me Up (Sweet Summer Sun - Hyde Park)
 
■The Rolling Stones - Jumpin' Jack Flash - Sweet Summer Sun: Hyde Park Live
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2013-11-08 17:51 この記事だけ表示

[BARKS]マーキュリー・プライズ、ジェイムス・ブレイクが受賞[BARKSニュース]

水曜日(10月30日)、英国で最も誉れ高いといわれる音楽アワード、マーキュリー・プライズの2013年度の受賞作品が発表され、ジェイムス・ブレイクの2ndアルバム『Overgrown』がその栄誉を手にした。

2013年はデヴィッド・ボウイ、アークティック・モンキーズ、ジェイク・バグらの作品がノミネートに挙がり、ブックメーカー(公式掛け屋)の1番人気はローラ・マヴーラだった。賞を受け取ったブレイクは「賭けに負けちゃった」とジョークを飛ばした後、「自分のことは自分でやる、その大切さを教えてくれた両親に感謝する」と述べた。
彼はまたバックステージで「嬉しいと同時にとまどっている」「12歳のとき手にしたテニスのトロフィーをのぞけば、初めてもらったアワードだ」とBBCに話したという。

ブレイクは、2011年にリリースしたデビュー・アルバムも同アワーズにノミネートされたが、その年はPJハーヴェイの『Let England Shake』が受賞した。

Ako Suzuki, London

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■JAMES BLAKE(ジェイムスブレイク) official link
http://www.universal-music.co.jp/james-blake/

公演情報

electraglide 2013
2013/11/29(金) 幕張メッセ(千葉)
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ジェイムスブレイク
『ジェイムス・ブレイク』
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2013-11-06 18:57 この記事だけ表示

[BARKS]【ライヴレポート】<LOUD PARK 13>総まとめ第2日目、トラブルも力でねじ伏せた王者イングヴェイ、強烈なパワーとスピードのTRIVIUM他[BARKSニュース]



10月19日と20日にさいたまスーパーアリーナで開催されたハードロックの祭典<LOUD PARK 13>が、大盛況のうちに幕を閉じた。

広いアリーナに、「ULTIMATE」と「BIG ROCK」の2ステージを並べ、交互にパフォーマンスが行なわれるという形式で開催された今年の<LOUD PARK>。両ステージではオープニングアクトから終演まで熱演が繰り広げられ、ハードロックファン、メタルファンを熱く燃え上がらせた。そんな<LOUD PARK 13>の2日目、10月20日のパフォーマンスから、印象に残ったステージを紹介する。

この日は、冒頭から観客を驚かせるパフォーマンスが展開された。オープニングアクトを務めたマーティ・フリードマン率いるMETAL CLONE X、その途中で演歌の大御所、八代亜紀がサプライズゲストとして登場したのだ。マーティお得意のメタルアレンジ演歌に乗せ、情感たっぷりに「雨の慕情」を歌う八代亜紀には、朝早くから集まったメタルファンから歓声が上がった。

SIAM SHADEのギタリストDAITAがアメリカで結成したBREAKING ARROWSは、大陸的な大きなノリ、骨太なサウンドで観客を魅了した。DAITAの超絶テクニックを期待したファンも多かったようだが、それはやや控えめ。その代わり、へヴィなリフが印象的な楽曲のよさ、そしてバンドとしての安定感が感じられるパフォーマンスだった。この<LOUD PARK>で、また新たなファンを獲得したに違いない。

史上最年少での<LOUD PARK>出演となったのがBABY METAL。タイトで迫力ある演奏に乗って元気いっぱいのダンスと歌を披露し、会場は大いに盛り上がった。アリーナには多くの観客が詰めかけて熱い声援を送り、大きなサークルピットも生まれていた。

<LOUD PARK>は3回目、そのほか<サマソニ>や単独公演で何度も来日しているTRIVIUMはさすがに人気が高く、アリーナは大混雑となった。重く鋭いビートの「Throes of Perdition」が始まるとコリィ・ビューリューがデス声を響かせ、マシュー・キイチ・ヒーフィーもパワフルなヴォーカルの合間にデス声で応戦。キイチは、何本も設置されたマイクで位置を変えながら歌い、コリィは頭を高速回転させる。パワーとスピードで押しまくるパフォーマンスに、客席のボルテージも上がり続けた。「将軍」、「切り捨て御免」と日本語タイトルのナンバーが続けてプレイされると、アリーナではモッシュやダイブ、そして超巨大なサークルピットも生まれた。日本生まれのキイチらしく“ゲンキデスカ”、“アリガトゴザイマス”、“スゴイ!”と日本語も連発。そのたびに大歓声が沸いた。

パワーとスピードを魅力とするメタルバンドが多数を占める中、異彩を放っていたのがSPIRITUAL BEGGARSだ。ラフな衣装に長髪、バンダナというヒッピー風のいでたちもそうだが、切り裂くようなノイジーなオルガンの音からスタートした演奏もまたオールドファッション。適度に歪んだマイケル・アモットのギターは、テクニックに走らずリフもソロもわかりやすいし、少し歪み気味のベースは低域が豊かであたたかい。ドラムも必要以上に鋭く加工されておらず、タイコの鳴りが感じられる。その上に乗るのが、エモーショナルに歌いながらしゃがれたハイトーンを織り交ぜるアポロ・パパサナシオのヴォーカルだ。ブルージーでサイケでファンキー、60年代〜70年代のハードロック黎明期を思わせるサウンドは、オヤジ世代はもちろん、若い世代のハートもつかんだようで、スタート直後は空きが目立っていたアリーナも中盤以降は満員となり、かなりの盛り上がりを見せていた。
取材・文●岡本貴之

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■LOUD PARK13 オフィシャルサイト
http://www.loudpark.com/13/


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2013-11-05 10:44 この記事だけ表示