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最新ヨーガク情報&ニュース

[BARKS]ブラック・アイド・ピーズのマネージャー、名物ブロガーに暴行?[BARKSニュース]

Black Eyed Peas

ブラック・アイド・ピーズのマネージャー、ポロ・モリナが、アメリカの名物ブロガー、ペレス・ヒルトンに暴行を働いた容疑で告発された。ペレスは月曜早朝(6月22日)、トロントのナイトクラブでモリナから「2、3回、頭を殴られた」という。

ペレス・ヒルトンは事件直後、Twitterに「ショックだ。大至急、警察が必要だ」とのメッセージを掲載。その後、「ブラック・アイド・ピーズのウィル・アイ・アムと彼のセキュリティ・ガードに襲われた。血が出ている。頼む、警察に報告しないと。冗談じゃない」とも書き込んだ。

モリナはその後、自らトロントの警察に出頭したという。
この件に関し、ウィル・アイ・アムは以下のようなビデオ・メッセージを発表。「俺はお前を殴ってなんかいない。俺らを軽蔑してるって事実が気に食わないって言っただけだ」「警察呼ぶ代わりに、俺に襲われたってTwitterしたな。注目されたいだけのように聞こえるぜ」「嘘を言うな。恥を知れ」とペレスを非難した。

これにペレスは逆上。自身のサイトに暴力反対とウィル・アイ・アムを非難する12分にもおよぶビデオ・メッセージを掲載した。この中でプレスは「(口論の末)クラブを出たら、彼らが追いかけてきて、ポロ・モリナに目の辺りを殴られた」「ウィル・アイ・アム、お前は嘘つきだ」「ホテルまでも追いかけてきた」「警察はTweeterする前に呼んでいる。すぐに来なくて怖かったから、みんなに助けを求めようとしたんだ」などと感情的に訴えている。最後には、 Twitterのメッセージを読み、心配して警察に通報してくれた人々へ感謝の言葉を述べた上、「こんなことでっち上げるわけないし、売名行為に使うわけもない。僕にはそんなこと必要ないんだから」と語るとともに、涙ながらにウィル・アイ・アムとファーギーを激しく糾弾した。

Black Eyed Peas (ブラック・アイド・ピーズ)

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★Black Eyed Peas 来日公演情報★

カラオケライブスケジュール
■09/09/15(火) 浜松アリーナ(静岡)
■09/09/18(金) 日本ガイシホール(愛知)
■09/09/19(土) 幕張メッセ(千葉)
■09/09/21(月・祝) 大阪城ホール(大阪)
■09/09/22(火・祝) 神戸ワールド記念ホール
■09/09/23(水・祝) さいたまスーパーアリーナ(埼玉)

 

チケットTickets
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地下鉄MYSPACE
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[BARKS]グラストンベリー主催者、ヘッドライン決定の秘話を語る[BARKSニュース]

グラストンベリー主催者、ヘッドライン決定の秘話を語る

グラストンベリー・フェスティヴァルの主催者マイケル・イーヴィスが、2008年、レディオヘッドにヘッドラインを断られ、ジェイ・Zのエージェントに連絡を取ることになった経緯を語った。

BBCのインタヴューで、ジェイ・Zの起用は誰のアイディアだったか問われたイーヴィスはこう答えた。「ほんとのことを言って欲しい? ほんとは、僕はレディオヘッドがやると思っていたんだ。彼らにやって欲しいって思っていた」。そして、レディオヘッドに断られたときは「行き詰った」という。

あちこちに電話しつつ、ジェイ・Zを思いついたのは娘のエミリーだったそうだ。娘の助言に従いジェイ・Zのエージェントに電話することになったイーヴィスは、娘から「正しく発音する」ために“ジェイ・ジィー”と書かれた紙を渡されたという。しかし、ここでことがスムーズに運んだわけではなかった。ジェイ・ Zのエージェントは当初、ジェイ・Zよりカニエ・ウェストのほうが適していると断ってきたそうだ。イーヴィスは45分かけて、エージェントを説得したという。

イーヴィスはまた、2009年のヘッドライナーの1人であるブルース・スプリングスティーンを獲得した際の秘話も明かしている。グラストンベリー・フェスティヴァルでは、「ヘッドライナーに100万、200万ポンドなんて払えない」と、アーティストに小額(通常の1割程度)の出演料しか支払っていないという。このため、スプリングスティーンのエージェントからは「無理だ」とそっけない返答しかなかったそうだ。そこでイーヴィスは、スプリングスティーンにフェスティヴァルの意義や理念を記した書類一式を送付。スプリングスティーンの心を動かすことができたという。

2009年のグラストンベリー・フェスティヴァルはいよいよ今週金曜日(6月26日)からスタート。ニール・ヤング、スプリングスティーン、ブラーがヘッドラインを飾る。


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[BARKS]レイザーライト、ドラム脱退で解散も考えた[BARKSニュース]

RAZORLIGHT

レイザーライトはこの春、ドラムのアンディ・バロウズが脱退したことでバンド解散の危機に直面したという。バロウズはドラマーというだけでなく、彼らの最大のヒット曲である「America」を作曲するなどソングライティングの面でも大きく貢献していた。バンドは果たして彼抜きで続けていかれるのか自信がなかったという。

YahooミュージックUKによると、フロントマンのジョニー・ボーレルは当時の心境をこう明かしている。「続けていく自信が全くなかった。俺らには予行演習があったようなもんなんだけどさ。1stアルバムの後、まったく同じシチュエーションだったからね。あのときはクリスチャン(初代ドラマー)がやめて、アンディがジョインした」

バンドはバロウズ脱退時、年内はNY出身のデヴィッド“スカリー”サリバン・カプランを代役に迎えツアーを続行すると発表。スカリーがその後、正式なメンバーとなったのかどうかは不明だが、彼のおかげで不安が吹き飛んだようだ。ジョニーはこう続けている。「スカリーはすぐに適応したよ。ほんとに素晴らしい奴で、優秀なドラマーだ。新鮮でワクワクするよ」

レイザーライトは、<Summer Sonic 2009>で来日することが決定した。この新ラインナップでパフォーマンスすることになる。


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RAZORLIGHT 出演
★SUMMER SONIC 09★

■09/8/7(金)、8(土)、9(日)
東京会場:千葉マリンスタジアム&幕張メッセ
大阪会場:舞州サマーソニック大阪特設会場

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[BARKS]カサビアン、最新シングルは「ファイア」[BARKSニュース]

KASABIAN

カサビアンの最新アルバム『ルナティック・アサイラム』(原題:West Ryder Pauper Lunatic Asylum)が、2週連続で全英アルバム・チャート1位を記録している中、アルバムと共に全英を熱狂させているのがUK版最新シングル「ファイア」だ。

KASABIAN (カサビアン)

日本を始め全世界各国において、1stシングルとして展開されていたのは、サッカーUEFAチャンピオンズリーグに連動したソニー<ブラビア>のCMソング曲ともなった「アンダードッグ」だ。サッカー大国としても知られる本国UKでは、敢えてこのタイアップ曲を避ける形で「ファイア」をシングルとして展開しているのだ。「何故…?」という素朴な疑問の声も上がる一方で、「ファイア」は全英シングルチャート3位を記録するヒット曲となり、結果カサビアンは CMソング曲となった「アンダードッグ」とUKシングル「ファイア」の2曲をアルバム発売前にヒットさせることとなった。

リバーブの効いた荘厳なサウンドから始まる「ファイア」は、いきなりコーラスとともにキャッチーなメロディへと急展開する、いかにもカサビアンらしい作品だ。冒頭のシャッフルのリズムから、トゥッティ部分でいきなりベタな8ビートになるあたり、尋常なセンスではない。

Kasabian - Fire from Kasabian on Vimeo.
「ファイア」は、日本でも今週から本格オンエアがスタートとなり、この夏へ向けて大プッシュされるという。

「ファイア」のビデオクリップを手がけているのは「Club Foot」「Empire」、そして最近ではオアシスの「Falling Down」を手掛けた鬼才W.I.Z。南アフリカで撮影されたというこの作品は、メンバーがギターをライフルに見たてて撃ちまくるというハード・ボイルド・タッチの映像。曲の持つ雰囲気をさらに刺激的に表現したアーティスチックな作品だ。「ファイア」のビデオは6月24日よりPC/携帯での配信もスタートとなる。


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KASABIAN 出演
★SUMMER SONIC 09★

■09/8/7(金)、8(土)、9(日)
東京会場:千葉マリンスタジアム&幕張メッセ
大阪会場:舞州サマーソニック大阪特設会場

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[BARKS]サーティー・セカンズ・トゥー・マーズ、<グローバル・サミット>in JAPAN、完了[BARKSニュース]

30 Seconds To Mars

サーティー・セカンズ・トゥー・マーズの<グローバル・サミット>が、6月20日(土)に東京・渋谷のWOMBにて開催され、参加者は1時間にわたりさまざまな音声を録音、アルバムの素材としてバンドに提供した。

土曜日の昼間に多くの熱心なファンが渋谷のクラブに集まり、ビデオ映像でスクリーン登場したジャレッド・レトの指示に従い、「ひそひそ声」「足踏み」「拍手」などの簡単なものから録音を開始した。続いて英語で「HEY」や「FIGHT」の単語、さらには「THIS IS A CALL TO ARMS, GATHER SOLDIERS」で始まる長い英語詞をメロディーつきで見事に録音し、日本のファンの結束力を見せた。

<グローバル・サミット>はアメリカ、カナダ、ドイツ、オーストラリア、メキシコ、イギリス、日本、フランス、イタリアで実施された世界的なイベント。サーティー・セカンズ・トゥー・マーズが世界中のファンに結集を要請、そこで行なわれるのは、自作のアルバムレコーディングで使用されるサウンド・ファイル/音素材の収録だ。

世界中のファンによって作られた様々なサウンドは、サーティー・セカンズ・トゥー・マーズのアーティスト・インスピレーションを大いに刺激してくれることだろう。参加した世界中のファンの声は様々な形で秋発売予定のニュー・アルバムに採用される。


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