来日アーティストの情報はヨーガクプラスでCHECK!

ヨーガクプラスブログは、最新の洋楽情報をいち早く皆さんへお届けします!
先行受付けやプレゼント情報などもお伝えしていきます!

このブログをケータイでも読もう!

http://yo-gaku.eplus2.jp/
URLをケータイに送信

http://yo-gaku.eplus2.jp/あるいは、ケータイで左の バーコードを読み取りアクセスして下さい。

ブログ内キーワード検索

最新の記事

カレンダー

<< 2016年09月 >>





1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

最新ヨーガク情報&ニュース

[BARKS]ビリー・ボーイ・オン・ポイズン、極上のジャンキー野郎たち[BARKSニュース]

Billy Boy On Poison

ビリー・ボーイ・オン・ポイズンが、フジロックに出演決定だ。しかも、いきなり25日(土)ホワイト・ステージである。デビュー・アルバム『ドラマ・ジャンキー・クイーン』はUS発売7月7日、日本国内盤のリリースは9月2日とまだ先であるが、フジロックのパフォーマンスで、その評価は急上昇することだろう。

BILLY BOY ON POISON (ビリー・ボーイ・オン・ポイズン)
平均年齢18歳のLAからやってきたビリー・ボーイ・オン・ポイズンにとってのロックは、流行りのエモでもエレクトロではなく、純粋でド・ストレートなガレージ・パンク・ロックンロールだ。フロントマンのデイヴィス・ルデュークは英ケラング!誌にアクセル・ローズ、イギー・ポップを彷彿させるスター性を絶賛され、ギターのライアン・ウォレングレンはエアロスミスの申し子と称す、オールド・ロック・フリーク。もう一人のギターのグレッグ・ウェストはバークレー音楽大学に身を置く学生だったが、「ホット、ワイルド、攻撃的、汚らわしく、毛が逆立つ、尻をたたかれたような、枕をかじるほど、うめき、うなり声、ものすごいセックスだ」というマイスペースに記載されていたサウンドの紹介に魅了され、大学を中退しバンドに加入してしまった。

そこにデイヴィスは従姉妹のジェシ・カルカトゥッラをドラムスに採用することで彼女を田舎から引っ張り出してきた。ジェシは女の子とは思えないパワフルで、グルービーなリズムを叩き出す。
ビリー・ボーイ・オン・ポイズンを見出したのは、『24』のジャック・バウアーこと俳優のキーファー・サザーランドだ。彼はジュード・コールと共同でレーベルを経営、ビリー・ボーイ・オン・ポイズンに対する信頼を次のように語る。「自分たちのパフォーマンスに自意識過剰なバンドたちと我々は丸10年も付き合ってきた。しかしデイヴィスとBilly Boy On Poison は違う。彼らはパンクの時代を思い出させるのだ。そして文字通りクラブを引き裂く、これこそがロックンロールである。」──キーファー・サザーランド
その直球なサウンドは、ハイヴスやストロークス、ヴァインズを彷彿とさせ、同時にニューヨーク・ドールズ、ストゥージズなど、70年代のパンク・ロックのニオイもプンプンと漂わせる、純度高きささくれ立ったロックンロールの芳しき香りを放つ。

・・・つづきはこちら
[PC] [携帯]

★Billy Boy On Poison 出演
FUJI ROCK FESTIVAL '09

■09/07/24(金)、25(土)、26(日) 苗場スキー場(新潟)

チケットTickets
[PC][携帯]

ビリー・ボーイ・オン・ポイズン の情報はもちろん、プレゼントやアーティストの最新情報もチェックできるYO-CHECK(ヨーガク★チェック)の登録はこちらから!
http://yo.eplus.jp


[BARKS]トム・モレロ、ストリート・スウィーパー・ソシアル・クラブで日本襲来[BARKSニュース]

STREET SWEEPER SOCIAL CLUB

トム・モレロと、エピタフの闘争MCブーツ・ライリーの2人がタッグを組んだ新バンド、ストリート・スウィーパー・ソシアル・クラブの新作が7月8日にリリースとなる。そして何と<フジロック09>緊急参加も決定だ。これは熱い。

STREET SWEEPER SOCIAL CLUB (ストリート・スウィーパー・ソーシャル・クラブ)
レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン、オーディオスレイヴ のオリジナル・メンバーであるトム・モレロ、THE COUPのブーツ・ライリーの2人によるスーパー・プロジェクト、ドラムにはギャラクティックのスタントン・ムーアが集結。まさに最強・最高のストリート・ミュージックがうなりを上げることだろう。爆裂するファンクネス、切り裂くようなギター・リフ、扇情的なライム、うなりをあげるリアル・ストリート・ミュージックの完全復活なのである。
トム・モレロとブーツ・ライリーがストリート・スウィーパー・ソシアル・クラブを結成、彼らは発売を前にナイン・インチ・ネイルズ、ジェーンズ・アディクションとの超大型デビュー・ツアーを実施し、現場での手応えを得ている。このデビュー・アルバム『ストリート・スウィーパー・ソシアル・クラブ』では、トム・モレロが収録されている11曲をプロデュース。ブーツ・ライリーをヴォーカルに迎え入れ、トム・モレロがギターとベース、そしてスタントン・ムーア(ギャラクティック)がドラムを担当した。
「革命的なパーティ・ジャムさ」とトム・モレロは言う。「ディープで爆発寸前のファンクと圧倒的なリフが混ざり合った中に、ブーツが辛らつで毒気たっぷりの扇動的なライムをまくしたてている」
そこにライリーが続ける。「ワーキング・クラスは右往左往している。さらに多くの家族がホームレスとなり、人々が仕事を失っていく。ウォール・ストリートで暴れる時にipodで聞く音楽が必要だろうと思ってね」
ストリート・スウィーパー・ソシアル・クラブ、その体内のエネルギーは、通り一辺倒のバンド連中を吹き飛ばし、軽く消し去るパワーを持つ。<フジロック09>も凄いことになりそうである。

・・・つづきはこちら
[PC] [携帯]

★STREET SWEEPER SOCIAL CLUB出演
FUJI ROCK FESTIVAL '09

■09/07/24(金)、25(土)、26(日) 苗場スキー場(新潟)

チケットTickets
[PC][携帯]

ストリート・スウィーパー・ソシアル・クラブ の情報はもちろん、プレゼントやアーティストの最新情報もチェックできるYO-CHECK(ヨーガク★チェック)の登録はこちらから!
http://yo.eplus.jp

[BARKS]スティーヴィー・サラス、入魂のニュー・アルバム[BARKSニュース]

Stevie Salas

1990年にカラーコードとしてデビューアルバム『Stevie Salas Colorcode』をリリースし、当時としては画期的なミクスチャーな音楽性とトリオ編成のバンド形態で“ジミヘンの再来”と呼ばれ、その後も順調な活動で、音楽通のファンを虜にし続けてきたスティーヴィー・サラス

前作『ビー・ワット・イット・イズ』で完全復活を果たしたスティーヴィー・サラス・カラーコードが、約3年振りに放つ入魂のニュー・アルバム『セット・イット・オン・ブラスト!!』が7月15日にリリースされることが決まった。彼ら独自の魅力であるシャープで鋼鉄の重みを持つバンド・アンサンブルがたっぷり詰まった強力盤だ。

なかでも、リード曲である「ゲット・ユア・ハンズ・イン・ジ・エア」では、1994年の傑作『バック・フロム・ザ・リヴィング』を支えた名リズム隊である T.M.スティーヴンス(B)とブライアン・ティッシー(Dr)とのタッグが久々に復活。強靱なグルーヴで、聴くものの全身を震えさせてくれる。

彼らに加えて、バーナード・ファウラー(Backing Vo)、マット・ソーラム(Dr)、スティーヴ・フェローン(Dr)、そしてB'zの松本孝弘(G)ら超豪華なメンバーが集結し、世界に名だたる個性的プレイやたちの多彩なプレイでアンサンブルに華を添えている。

2006年に8年振りのカラーコード名義でのアルバム『BE WHAT IT IS』を発表、その後にフジロック・フェスティヴァルと単独公演で来日も果たし、完全復活を高らかに宣言したスティーヴィー・サラス。Charらをはじめ日本人ミュージシャンとの深い交流でも知られ、洋邦を含む数多くのゲストを迎えたカヴァー・アルバムを現在制作中とのこと。こちらも、どんな出来になるか楽しみだ。

・・・つづきはこちら
[PC] [携帯]


スティーヴィー・サラス の情報はもちろん、プレゼントやアーティストの最新情報もチェックできるYO-CHECK(ヨーガク★チェック)の登録はこちらから!
http://yo.eplus.jp



[BARKS]マイケル・ジャクソン、あまりに早すぎる悲報[BARKSニュース]

Michael Jackson

“キング・オブ・ポップ”マイケル・ジャクソンが亡くなった。50歳だった。

Michael Jackson (マイケル・ジャクソン)マイケルは木曜13時10分(6月25日/現地時間)、呼吸停止の状態で自宅から病院へ緊急搬送された。各メディアが伝えるところによると、救急隊員が到着したときにはすでに脈がなく、蘇生を試みたものの心拍は戻らなかったという。病院へ到着後すぐに死亡が確認された。

マイケルが収容されたUCLA Medical Centerには、家族のほか、多くのファンが駆けつけ早過ぎる、そして突然の死を嘆いているという。

友人のユリ・ゲラーは、BBCにこう話している。「ものすごいショックだ。本当に本当に悲しい。事実じゃないかもしれないっていうわずかな望みにすがろうとしてる。あまりにも非現実的過ぎる。マイケルがもう僕らと一緒にいないなんてことは受け入れられない」

マイケルは7月13日からロンドンで50公演をスタートする予定だった。初日が延期されたことで、彼の健康状態を懸念する声も上がっていたが、プロモーターはこれを否定。2日前に限定の追加チケットが発売されたばかりだった。

・・・つづきはこちら
[PC] [携帯]


マイケル・ジャクソン の情報はもちろん、プレゼントやアーティストの最新情報もチェックできるYO-CHECK(ヨーガク★チェック)の登録はこちらから!
http://yo.eplus.jp


[BARKS]『NOW 90's BEST』発売、90年代ソングの一番人気は?[BARKSニュース]

『NOW 90's BEST』発売、90年代ソングの一番人気は?

洋楽コンピの総本山『NOW』シリーズの復活作『NOW 90's BEST』が、6月24日(水)リリースされた。スパイス・ガールズ、スキャットマン・ジョン、ダイアナ・キング、ハンソン、UB40など90年代の大ヒット楽曲をCD2枚につめこんだコンピレーションだ。

そこには、そうそうたる作品がずらりとラインナップされているが、一足先に6月17日から配信された『NOW 90's BEST - DOWNLOAD SELECTION-』の9曲のなかでは、一番人気がチャンバワンバの「タブサンピング」となっている。イギリス出身のチャンバワンバによる「タブサンピング」(1997年)は、イギリスで2位、アメリカでも6位を記録、90年代のアンセムと呼ぶにふさわしい楽曲で、日本でもこの1曲の大ヒットでアルバム『タブサンパー』のセールスが30万枚を超えた作品だ。「タブサンピング」はすでにiTunesのトップソング100(6/23現在)にランクインしており、MCハマー「Uキャント・タッチ・ジス」やスパイス・ガールズ「ワナビー」を抑えての一番人気状態。なかなか予測できない面白いランキングが飛び出しているようだ。

CD2枚組の『NOW 90's BEST』には、38曲の大ヒットを収録、DISC1は「POP SIDE」として、DISC2は「BALLAD SIDE」として、ありそうでなかった90年代のベストアイテムがなかなかのツボである。収録曲は下記の通りだ。

・・・つづきはこちら
[PC] [携帯]


アーティスト の情報はもちろん、プレゼントやアーティストの最新情報もチェックできるYO-CHECK(ヨーガク★チェック)の登録はこちらから!
http://yo.eplus.jp