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最新ヨーガク情報&ニュース

[ニュース] 世界のお祭り番長=ピットブル、最新アルバム『グローバリゼーション』の発売を記念した“おめでたい”公式ビデオ・キャンペーンをスタート![ニュース]

YouTubeでの動画再生回数がトータル60億回以上、全シングル・セールスは6,000万枚以上、全アルバムのトータル・セールスが500万枚以上。これまでにジェニファー・ロペス、Ne-Yo、クリスティーナ・アギレラ、アッシャー、シャキーラ、KE$HA(ケシャ)等とのコラボで数多くのヒット曲を送りだし、自身でも全米1位シングルを2曲持ち、今年はFIFA公式テーマソングを手掛けた事も記憶に新しい世界的に高い人気を誇る<世界のお祭り番長>ことピットブル。11月26日に発売を控えている待望の最新アルバム『グローバリゼーション』の発売を記念して、本日11月14日よりお祭り騒ぎが信条のピットブルらしいキャンペーンがスタートしている。
最新アルバムからのリード・トラック「セレブレート」になぞらえて「<ピットブルのおめで隊(たい)>が行く、日本全国「セレブレート」してほしいのはDALE(だーれ)?」と題されたこの日本独自キャンペーンは全国各地の人や、企業など「お祝い(セレブレート)」されたい人の為に<ピットブルのおめで隊(たい)>がお祝い(セレブレート)に駆けつけるという趣旨のもの。お祝い(セレブレート)を希望する人や企業向けの一般公募は本日からスタートしており、実際に選ばれた人や企業の元に<ピットブルのおめで隊(たい)>がお祝い(セレブレート)に駆けつけた模様は楽曲「セレブレート」をバックにした公式オリジナル動画として順次公開されていく予定。祝われたいことがある方はもちろん、現状祝い事が思いつかない方も地球全土を巻き込んだこの一大ピットブル祭りを契機に祝い事を見つけて応募してみてはいかがだろうか?尚、アルバムの発売日11月26日に公開される予定のキャンペーンのキックオフ動画には<おめで隊(たい)>としてピチピチ水着ギャルで構成されたピットブル・ガールズと最近、お茶の間でも話題沸騰中の“あのMC”の参加も決定しているので要注目である。

■Pitbull - Fireball ft. John Ryan

■Pitbull (ピットブル) キャンペーンページ
http://www.sonymusic.co.jp/artist/pitbull/event/100319

■Springroove (スプリングルーヴ) オフィシャルサイト
http://www.springroove.com/

公演情報

2015/3/28(土)幕張メッセ国際展示場 (千葉)
2015/3/29(日)神戸ワールド記念ホール (兵庫)
Springroove (スプリングルーヴ) チケット情報


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Pitbull (ピットブル)
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2014-11-18 16:45 この記事だけ表示

[ニュース] フー・ファイターズ 『ソニック・ハイウェイズ』 ニュー・アルバム発売を祝して、著名人からコメントが到着![ニュース]

フー・ファイターズ20周年記念8thアルバム『ソニック・ハイウェイズ』、ドキュメンタリー番組の日本最速先行試写会が、緊急「生配信」決定!

グラミー賞11冠に輝き、アルバム総セールスが2000万枚を超えるモンスター・ロック・バンド<フー・ファイターズ>の結成20周年記念アルバム『ソニック・ハイウェイズ』が11/12に発売となった。
8thアルバムでもある今作は、アメリカの主要8都市にてレコーディングされた8曲が収録されており、さらに中心人物のデイヴ・グロール(vo,g)はアルバム制作と並行して自らが監督を務めた同タイトルのドキュメンタリー番組(全8回)も制作するという壮大なコンセプト作品となっているが、このアルバム発売を祝して、8人の著名人からコメントが到着!(五十音順)

ロックが隅に追いやられている時代に、その闘い方を最も熟知していて、それを行動で示し続けるフー・ファイターズ。
今や、彼らはアメリカン・ロックの守護神だ。
アルバムはもちろんのこと、デイヴ・グロール自身が監督を務めて同時制作されたドキュメンタリー作品の素晴らしさ!
音楽にとって何が一番大切なのかを、この男は知っている。
―宇野維正 (音楽/映画ジャーナリスト)

我々FOO FIGHTERSファンにとって大興奮のNEW ALBUMが届けられました。曲ごとに込められたテーマやレコーディング方法を最初知らなくても、単純にかっこいい!と思わせてしまうのはさすがです。ドキュメンタリーはじっくり見よっと。
―喜多建介 (ASIAN KUNG-FU GENERATION)

素晴らしいとしか言いようがない。存在自体が希望だと思う。
初来日公演の時は18歳。あれから20年。感動が色褪せないどころか、増している。
―後藤正文 (ASIAN KUNG-FU GENERATION)

トテモリスペクトシテオリマス、Dave Grohl率イルFOO FIGHTERSノ
20周年作品デモアル8作目『Sonic Highways』ハ、
ソレゾレノ音楽ガソレゾレノ土地ヤ環境ニ非常ニリンクシタ作品ニナッテイテ、
映像作品トシテモ出スコトデ、ヨリ我々ニワカリヤスイヨウニ発表シテクレタアルバムナノデ、映像カラ伝ワッテクルメッセージトアルバム、
ドッチモ聴キナガラ彼ラノ音楽愛ヲイッパイ感ジ取ッテホシイト思イマス。
―Jean-Ken Johnny (MAN WITH A MISSION)

オレが初めてFOO FIGHTERS を知ったのは、1997年「ザ・カラー・アンド・ザ・シェイプ」をリリースした時。ハイスタでアメリカに行ってた時に、ラジオから「モンキー・レンチ」が流れてもの凄い衝撃を受けたのを今でも覚えてる。友達の NO USE FOR A NAMEのギターだったクリスが FOO FIGHTERSに加入した時はマジでビビったし。それからFOO FIGHTERSを勝手にだけど身近に感じていたりしてた。今までの作品は全部聴いてきたけど、曲は勿論、いつもサウンド面は勉強させてもらった。今回の作品も音が凄くいいな〜ってジェラったのは言うまでもないです。曲も凄く広がりが出てて、オレが好きなFUGAZIにも通じる何かを感じたりして、凄く大好きなアルバムです。大人がロックしていくにはこうあれ!ってメッセージを完璧に受け取りました。勝手にだけどね(笑)
―難波章浩 (NAMBA69 / Hi-STANDARD)

大きな喪失感を埋めるため、ひっそりと始まった宅録プロジェクトが、全米はおろか世界をも代表するロックBANDに成長していくとは、本人も想像だにしていなかったでしょう…… フー・ファイターズに惹かれる大きな理由の一つには、どんなに辛い出来事があっても、最後には必ずポジティブな展開に持っていってくれる絶大な信頼感があります。
現代においてはあまりにもざっくりとした言葉である「アメリカンROCK」の条件を満たす数々の輝き…… タイトなビートに壮大なメロディ、そして憂い混じりの7thスケールをPOPに昇華させるソングライティング…… あげればキリがないのですが、それらを力強くまとめているデイヴ・グロールの歌声はやはり最強です。過去の哀愁を感じさせつつも、果てしない未来に向かって伸びやかに放たれるその声は、今までも、そしてこれからも我々を魅了してやまない最大の武器となり、リスナーの心に深く突き刺さってきます。特にアルバム最後の2曲が放つプログレ感は、今後のフー・ファイターズの新たな拡がりを感じさせ、一刻も早くLIVEが観たいです!
―日高央 (THE STARBEMS)

シカゴの友人からHBOでオンエアされているデイヴ・グロールのドキュメント番組がすごい、と聞かされていたし、アルビニが”flat-fee”だけしか受け取らずに(とても彼らしいエピソードだ)録り上げたという”Something From Nothing”は先行オンエアで耳にしていたので、アルバムを通して聴ける日を楽しみにしていた。Fooと聞くと多くの人が思い浮かべるようなゴリゴリなアルバムではないけれど、こういうFoo Fightersもいいなああ!!
―細美武士(the HIATUS)

このアルバムは、アメリカン・ロックのルーツを辿るドキュメンタリー映画の制作と絡めて作られた。
アメリカの8つの都市で、それぞれの都市に縁のあるアーティスト達にインタヴューして番組を作りながら、それぞれの都市のスタジオで1曲づつレコーディングしていくという異例のやり方で作られたアルバムだ。
まだドキュメンタリー映画の方は観れていないが、カントリー・ジャズ・ブルース・ロックといった大きな括りだけでなく、ロックにおけるLAメタル・DCハードコア・グランジ・NYアンダーグラウンドなど現在と近くでリンクするシーンもふまえた上でアメリカン・ロックを総括するならデイヴ・グロールほどの適役はいないわけで、非常に楽しみ。
で、アルバムも映画の内容に寄ったものになるかもと思っていたのだがそんなことはなかった。
もともと曲の素材は出来ていて、それを曲にして持って行って各都市のスタジオでレコーディングしたからだ。
歌詞だけは、各都市でミュージシャンにインタヴューしてからその内容をふまえて現場で書いたらしい。 アメリカン・ロックの歴史の流れに深い意味を与える、素晴らしい歌詞だ。
だが、サウンドの方は「ルーツ巡りの旅」のようなものでは全然なくて、フーが作り上げた「頼りがいのある熱血ロック」の王道。 だが、明らかにこれまでよりもディープでドラマティックだ。
アメリカン・ロックを歴史として捉え、アメリカン・ロックの「意義」を8つの都市において捉え、その上で自分達のロックの意味を捉え直したことが一聴してわかる。スケール感と重さと深さがこれまでとはまったく違う。
自分のやっている音楽のルーツと真正面から向き合うことでルーツ・ミュージックに引きずり込まれるアーティストもいるが、逆にアップデートするアーティストもいる。
ダフト・パンクの『ランダム・アクセス・メモリーズ』が明らかにそうだったが、今回のフーもそうだ。
アメリカン・ロックのヒストリーという広い視野に立って自分たちの音楽を捉え直したことで、より輪郭がくっきりとして、新しくなったのだ。
デイヴ・グロールはエゴの人ではない。
そんな彼にとって、アメリカン・ロックの歴史の中で自分たちの役割を再認識することは「正しい力」になったはずだ。
その力によって生まれた正しいアメリカン・ロックのアップデート・バージョンがこのアルバムだ。
―山崎洋一郎(Rockin On / Rockin On Japan / RO69 編集長)

チープ・トリックのリック・ニールセン(g)がゲスト参加している、アルバム冒頭を飾るリード・トラック「サムシング・フロム・ナッシング」、そして2曲目「ザ・フィースト・アンド・ザ・フェミン」のミュージック・ビデオも公開されたばかり

■フー・ファイターズ「サムシング・フロム・ナッシング」

■フー・ファイターズ「ザ・フィースト・アンド・ザ・フェミン」

デイヴが「これはアメリカ音楽史へのラブレターだ」と語るフー・ファイターズの新作『ソニック・ハイウェイズ』は、ロック・ファンのみならず全音楽ファン必聴の作品だ。


【オフィシャルサイト】
FOO FIGHTERS (フー・ファイターズ) 日本オフィシャルサイト
http://www.sonymusic.co.jp/foofighters
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2014-11-18 16:37 この記事だけ表示

[ニュース] 猟奇趣味的激烈音楽集団スリップノットの最新作が、日本でのチャート1位に続き、全米チャートでも1位を獲得![ニュース]


全世界に君臨するロック界の怪物であり、グラミー賞(R)受賞アーティストでもある猟奇趣味的激烈音楽集団、スリップノットの約6年振りとなる待望の最新作『.5:ザ・グレイ・チャプター』が全米でも10月21日に発売となり(日本盤は10月15日発売)、米ビルボード・チャートでも1位を獲得したことが明らかになった。
全米では前作『オール・ホープ・イズ・ゴーン』も1位を獲得しており、2作連続でのチャート1位を記録したことになる。
この最新作『.5:ザ・グレイ・チャプター』は日本でも10/27付オリコン週間アルバムランキングにて首位を獲得しており、世界的にも日本、アメリカ、オーストラリア、カナダ、ロシア、そしてスイスの6ヶ国で1位を、イギリス、ドイツ、アイルランド、オーストリア、ニュージーランド、メキシコ、デンマーク、フィンランドといった国々でもTop 5を記録し、まさしく世界中を席巻するアルバムとなっている。
『.5:ザ・グレイ・チャプター』の発売に先駆けて8月上旬にバンドが公開した、約6年振りの新曲「ザ・ネガティヴ・ワン」は、発表直後に米ビルボードのトレンド・チャートで1位を記録、スリップノットという名前とこの新曲のタイトルは、世界中のTwitterでトレンディング・トピックとなった。その後公開されたシングル曲「ザ・デヴィル・イン・アイ」はメタル・シングル・チャートで1位を、そしてアクティヴ・ロック・チャートで2位を記録、バンドの中心人物の一人でもあるM.ショーン“クラウン”クラハンが監督を務めた同曲のビデオ・クリップは、彼らのオフィシャルYouTubeチャンネルで1,000万回を超える再生回数を記録している。
全米でのアルバム発売直後となる10月25日、26日には、2012年以来2年ぶりに自らのバンド名を冠したフェスティヴァル、KNOTFESTをカリフォルニアのサンバーナーディーノで開催、両日のメイン・ステージのヘッドライン・アクトとして最新曲からの楽曲をライヴで初披露している。
このフェスティヴァルは世界中に向けて生中継でのストリーミングが行われており、両日合わせて300万の視聴者数を記録した。
このKNOTFESTは、いよいよ来月11月15日、16日に、KNOTFEST JAPAN 2014としてここ日本で開催されることが決定している。

【オフィシャルサイト】
■KNOTFEST JAPAN2014 (ノットフェス・ジャパン) オフィシャルサイト
http://knotfestjapan.com/

【ライブ・コンサート情報】

2014/11/15(土)・16(日)幕張メッセ(千葉)
[チケット情報はこちら]

【関連商品】
Slipknot (スリップノット)
『.5:ザ・グレイ・チャプター(2CDスペシャル・エディション) 』
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2014-10-31 17:31 この記事だけ表示

[ニュース] MVのYOUTUBE時代を切り開いたOK Goの新作ビデオは、日本で撮影された全編ワンカットの衝撃映像![ニュース]

4年ぶり4作目のニュー・アルバム「HUNGRY GHOSTS」をリリースしたばかりのOK Go。彼らの最新ミュージック・ビデオがついに完全解禁された!

■OK Go - I Won't Let You Down

本作の撮影地はなんとここ日本!Hondaとのコラボレーションにより、最新のテクノロジーを駆使した衝撃の全編ワンカット映像は、必見です。
2015年2月からは単独来日ツアーも決定している彼ら!ステージ上の衝撃もぜひその目でご確認ください!

■OK GO (オーケーゴー) オフィシャルサイト
http://okgo.net/
【ライブ・コンサート情報】
2015/2/17 (火) TSUTAYA O-EAST (東京)
2015/2/18 (水) Umeda CLUB QUATTRO (大阪)
OK GO (オーケーゴー) チケット情報
【関連商品】
OK GO (オーケーゴー)
『ハングリー・ゴースト』
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2014-10-28 19:07 この記事だけ表示

[ニュース] 「エレクトロックス」で初来日、ロビン・シュルツがニュー・アルバム『Prayer』をリリース![ニュース]


ダンス・ミュージックが盛んなドイツ出身、数々のリミックスを手掛け今もっとも注目を集めるDJ/プロデューサーの1人、ロビン・シュルツがニュー・アルバム『Prayer』をリリースした。
今回のアルバムには、前週の115位から記録的なランクアップで、見事全英シングル・チャートで1位を獲得し、世界27ヶ国のiTunes Storeで1位に輝いたシングル「Prayer in C (Robin Schulz Remix)」に加え、コールドプレイ「ア・スカイ・フル・オブ・スターズ」やクリーン・バンディット「ラザー・ビー」のリミックスなどを収録した盛り沢山の内容となっている。

また、ロビンは、2015年1月4日(日)に行われる、新年初、国内最大級のEDM系フェス「エレクトロックス」への出演も決定。これが初の来日公演となる。

【オフィシャルサイト】
Robin Schulz (ロビン・シュルツ) 日本オフィシャルサイト
http://wmg.jp/artist/robinschulz/

【ライブ・コンサート情報】
electrox 2015/1/4(日) 幕張メッセ(千葉)
electrox(エレクトロックス) チケット情報
【関連商品】
Robin Schulz (ロビン・シュルツ)
『Prayer』
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2014-10-24 13:08 この記事だけ表示