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最新ヨーガク情報&ニュース

[ニュース] まさに暴動!アタリ・ティーンエイジ・ライオット超過激ジャパン・ライブ音源がCD化![ニュース]

atari_blog.jpg

リキッドルームがぶっ壊れんじゃないかってくらいの
デジタル・ハードコアの爆音轟音! - by RO69 (ロッキング・オン)

前作から12年振りとなる4作目のアルバム『イズ・ディス・ハイパーリアル?』が大絶賛され、完全復活を遂げたアタリ・ティーンエイジ・ライオットが、完全ソールドアウトとなった単独ジャパン・ツアーの東京公演をCD化!!!
登場前から異様な盛り上がりを見せ、ライブ前にも関わらずATRファン持参のフラッグが天井に向かい、それが靡く度に観衆は拳をつきあげ歓声をあげる!
轟音ビートが鳴り響く中、新作から“Activate!”=「始動せよ!」で火蓋が切られ、まさに革命の決起集会の様相を呈した!
途絶えることの無いモッシュとダイブを巻き起こし、場内は興奮と熱気と轟音&高速ビートとノイズ&シャウトとストロボで入り乱れ、ステージとフロアは混然一体となった!
完成度を増したニューアルバムの楽曲と歴史に残る“Too Dead For Me”他、名曲の数々が次から次へと投下される爆音ライブは、最後まで大熱狂に包み込まれ、名曲“Revolution Action”で幕を閉じ、終演後の止むことのないノイズのフィードバック音は感動的な余韻を残した。

今ここに新たなるアタリ伝説が始まった!!!!

■ Atari Teenage Riot official link
http://www.atari-teenage-riot.com/

RIOT IN JAPAN

 『Riot in Japan 2011』
2011/12/17 発売予定
Tシャツ付きの限定盤も発売!!!!!

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2011-12-09 11:37 この記事だけ表示

[ニュース] テデスキ・トラックス・バンド=グラミー賞ノミネート、「偉大なギタリスト100人」の16位にランクイン![ニュース]


世界最高峰のスライド・ギタリスト+次世代の3大ギタリスト1人と称されるデレク・トラックスが、米ローリングストーン誌最新号特集での「偉大なギタリスト100人」で(100 GREATEST GUITARISTS OF ALL TIME)、なんと堂々の第16位に選ばれた。錚々たる面々が並ぶトップ20で唯一の30代である!

デレク・トラックスがこのローリングストーン誌の100傑に名を連ねるのはこれが初めてではない。2003年には同ベスト100に当時史上最年少24歳で堂々第81位に選出されている。それから4年後の2007年には“次世代の3大ギタリスト”の1人としてジョン・メイヤー、ジョン・フルシアンテとともに表紙を飾っている。

あのジョン・メイヤーも
「デレクにはかなわない、自分よりもたくさんの音を持っているからね」
とその腕前を認めており、ツアーで共演したクラプトンにいたっては
「彼は底なしの穴のよう。全てがとても深いんだ」
と称賛している。

日ごとに圧倒的な存在感を増しているデレク・トラックスは今年2011年、新たな1歩を踏み出した。世界中のファンから熱望されていた、妻でありグラミー賞常連実力派シンガー&ギタリストのスーザン・テデスキと共に総勢11名からなる<テデスキ・トラックス・バンド>を結成し、デビュー・アルバムとなる『レヴェレイター』をリリース。“まるで女性版オーティス・レディングとデュアン・オールマンの生まれ変わりの競演!”と評され、現在アルバムを引っ提げての世界ツアー中。各地で新たなファンを増やし続け、いよいよ来年2月にはテデスキ・トラックス・バンドとしては初の、東京、名古屋、大阪での来日公演も決定している。

また、11月30日に、第54回グラミー賞のノミネート作品が発表され、『レヴェレイター』は最優秀ブルース・アルバム部門でノミネートされた。強豪揃いの部門だが、受賞が強く期待される。

更に、初の来日公演、そしてグラミー賞ノミネートを祝して『レヴェレイター+』が2月1日にリリースされる。こちらの商品は大ヒット中の『レヴェレイター』にメイキングとライヴ映像4曲を収録したDVDがセットになったもの。このDVDは一流ミュージシャンである彼らが、楽しみながら最高の音楽作品『レヴェレイター』を作っていく過程と、その音自体を楽しめる映像作品となっている。来日公演、そしてグラミー賞における重要作品である本作の予習復習にもってこいの内容とタイミングでのリリースとなる。

>第54回グラミー賞特集!!(ヨーガクプラス)

■ 公式サイト
http://www.tedeschitrucksband.com/

公演情報

2012/2/5(日) 名古屋CLUB QUATTRO (愛知)
2012/2/7(火) メルパルクホール (大阪)
2012/2/8(水)、9(木) 渋谷公会堂 (東京)

[チケット情報はこちら]

『レヴェレイター』
2011年6月8日発売 
SICP3143  
¥2520(税込)

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2011-12-07 14:52 この記事だけ表示

[ニュース] レディー・ガガ 最新PV「マリー・ザ・ナイト」はガガ監督によるガガの半生を描いた超大作![ニュース]

gaga先日LAで行われたグラミー・ノミネーション・イベントではオープニングを骸骨メイクのパフォーマンスでド派手に飾り、なんとエンディングではカントリー歌手のシュガーランドと一緒パフォーマンスするという幅の広さを見せつけたレディー・ガガ。今年5月に出た3rdアルバム『ボーン・ディス・ウェイ』はここ日本だけで85万枚を突破とまさに絶好調。

そんなレディー・ガガの最新シングル「マリー・ザ・ナイト」のプロモーション・ビデオが完成した。なんと13分51秒とガガ史上で「テレフォン」を抜いて最長作品となった本PVはなんとレディー・ガガ初の"単独"監督作品。そもそも「マリー・ザ・ナイト」はガガの故郷ニューヨークについて歌った曲だが、ビデオの撮影もニューヨークはスタテン島で行われた。今でこそ大成功を収めているガガだが、このビデオではアーティスト活動初期の成功への願望、そして挫折、力強いダンス、そして再度成功へ向けての旅立ちなどの内容が80sへのオマージュたっぷりの世界観で展開されている。このビデオはYouTubeで公開わずか4日で、1000万ビューを超える大ヒットぶりとなっている。

そんなレディー・ガガだが、最新リミックス・アルバム『ボーン・ディス・ウェイ ザ・リミックス』も絶好調な中、今度は4曲入デジタル・シングル 『A Very Gaga Holiday』が絶賛配信中!これはUSにて放送された”A VeryGaga Thanksgiving”という特別番組からライヴ音源をまとめたもの。iTunes他で1位を連発中。


【レディ・ガガ日本公式サイト】
http://ladygaga.jp/
 
BORN THIS WAY REMIX

アルバム『ボーン・ディス・ウェイ ザ・リミックス』
発売中

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DVD『ザ・モンスター・ボール・ツアー・アット・マディソン・スクエア・ガーデン』
発売中

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2011-12-06 18:56 この記事だけ表示

[ニュース] 世界No.1DJ、デヴィッド・ゲッタのドキュメンタリー映画『ナッシング・バット・ザ・ビート・ザ・ムーヴィー』一夜限りのスペシャル上映が決定[ニュース]

「祝!来日 SPRINGROOVE 2012 出演決定!!」2012年4月に行われるSPRINGROOVEにデヴィッド・ゲッタの出演が決定したのを祝し、『デヴィッド・ゲッタ ナッシング・バット・ザ・ビート・ザ・ムーヴィー』のスペシャル上映が決定した。12月15日の夜に東京・名古屋・大阪で同時に行われる。完全招待制で、EMIミュージックのウェブサイト(http://emij.jp/guetta)で募集が開始された。
 映画はドキュメンタリーで、巨大なスタジアムやフロアを揺らすデヴィッド・ゲッタの映像や、ファットボーイ・スリム、アフロジャックなど多くのミュージシャンのインタビューなどで構成される。EMIミュージックのウェブサイトで公開された3分間の映画予告編では本人が「エレクトロとアーバン音楽をつなぐ架け橋になりたかった。そして白人と黒人の橋にね」と語り、さらにアルバムでコラボしたアッシャー、フロー・ライダー、リュダクリス、ウィル・アイ・アムが世界No.1DJにリスペクトのコメントを寄せている。
 最新アルバム『ナッシング・バット・ザ・ビート』は世界で200万枚を突破、最新シングルの「ウィズアウト・ユー feat.アッシャー」は現在全米4位をマーク(Billboard HOT100、12月3日付)と絶好調。4月の来日を前に、デヴィッド・ゲッタを大画面で体験するチャンスをお見逃しなく。

映画『デヴィッド・ゲッタ ナッシング・バット・ザ・ビート・ザ・ムーヴィー』
2011年12月15日(木)19:20開演 
東京・TOHOシネマズ渋谷
名古屋・TOHOシネマズ名古屋ベイシティ
大阪・TOHOシネマズなんば別館
*完全招待制。
応募など詳細は EMIミュージック・ジャパン デヴィッド・ゲッタ http://emij.jp/guetta/

SPRINGROOVE 出演!

2012/4/1(日) 幕張メッセ(千葉)

[チケット情報はこちら]

『ナッシング・バット・ザ・ビート -スペシャル・エディション-』
発売中

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2011-11-25 18:55 この記事だけ表示

[ニュース] エアロスミス遂に来日!初日金沢公演ライブレポート!着うたなど一斉解禁![ニュース]

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待ちに待ったエアロスミスのジャパン・ツアーが11月22日、金沢・いしかわ総合スポーツセンターからスタート!

10月22日に南米からスタートしたワールド・ツアーが遂に日本に上陸したのだ。 日本公演は2004年にザ・フー等と行ったイベント、ザ・ロック・オデッセイから実に7年振り。 それだけに、会場へ集った5,000人の観客は固唾を呑んでエアロスミスの登場を待ち構えている。

ファンの気持ちを焦らすかのように開演時間15分過ぎに登場した彼等が放った1曲目は「Draw the Line」。
'77年にリリースされた5thアルバムのタイトル・トラックにして今ツアー不動のオープニング・ナンバーで会場のヴォルテージが一気に上昇する。

「Love in an Elevator」「Jaded」に続いては、南米ツアーでは演奏されなかった「Pink」。
彼等のセットリストは日々変化しているようで、ツアーを開始してから一月後の日本公演初日までに、実に33曲をステージで披露している。
この日は「Pink」の他に、75年のアルバム『闇夜のヘヴィ・ロック』から「No More No More」も初登場。
この後ジャパン・ツアーでどのようにセットリストが進化していくかも楽しみのひとつだ。

また、楽曲の素晴らしさは勿論のこと、スティーヴン・タイラー(vo)、ジョー・ペリー(g)をはじめとするメンバーのステージアクションの端々に見て取れる、色気と危険な香りもエアロスミスの大きな魅力。

終盤、おそらく彼等の曲の中で知名度No.1の「I Don't Want to Miss a Thing」がプレイされると、畳み掛けるように代表曲を連発。
大歓声のを浴びてアンコール最後の曲「Walk This Way」までノンストップで駆け抜けた。

【2011年11月22日(火)セットリスト】

1.Draw the Line
2.Love in an Elevator
3.Jaded
4.Pink
5.Janie's Got A Gun
6.Livin' on the Edge
7.Lord Of The Thighs
8.Amazing
9.No More No More
10.What It Takes
11.Last Child
12.Red House
13.Combination
14.I Don't Want To Miss a Thing
15.Cryin'
16.Sweet Emotion
アンコール
17.Home Tonight〜 Dream On
18. Train Kept A-Rollin'
19. Walk This Way


そして7年振りの来日を祝して、名曲の数々が一斉に配信解禁!
大ヒット曲「ミス・ア・シング」を筆頭に、初期の名曲でエアロが80年代に復活するきっかけにもなった「ウォーク・ディス・ウェイ」など、着うたフル(r)26曲、着うた(r)33曲、待ちうた(r)31曲、携帯ビデオクリップ2曲の計92商品を11月23日と11月30日に一挙配信。

これら配信商品は、11月23日に発売された3枚組の最新ベスト・アルバム『マキシマム・べスト』に収録される楽曲。デビューから最新アルバムまで全39曲収録して¥3,800と、来日公演の予習復習にはもってこいのエアロ史上もっともヴォリュームのあるベスト盤になっている。

配信商品、パッケージ商品どちらも最大規模のリリースとなった11月。往年のファンも、携帯世代も、必ずそれぞれが好きな「エアロスミス」が見つかるはず。

ジャパン・ツアーは12月10日まで続きます!

■ レコチョクのエアロスミスアーティストページ
http://recochoku.jp/artist/30130407/

■ レーベルサイト
http://www.sonymusic.co.jp/aerosmith

公演情報

2011/11/22(火) いしかわ総合スポーツセンター(石川)
2011/11/25(金) 広島グリーンアリーナ(広島)
2011/11/28(月)、30(水) 東京ドーム(東京)
2011/12/2(金) マリンメッセ福岡(福岡)
2011/12/6(火) 京セラドーム大阪(大阪)
2011/12/8(木) 愛知県体育館(愛知)
2011/12/10(土) 札幌ドーム(北海道)

[チケット情報はこちら]

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2011-11-24 19:36 この記事だけ表示