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最新ヨーガク情報&ニュース

[ニュース] 新世代スーパー・ガールズ・グループ=リトル・ミックス、9月にプロモ初来日![ニュース]

今世界で最も熱く、ワン・ダイレクション(1D)に続くUK-POPの新星である新世代スーパー・ガールズグループ=リトル・ミックスが、9月にプロモーションのためファン待望の初来日することが決定した。

来日中の9月12日(木)には、都内某所で、本人たちを迎えたファン・イベントの開催も決定。これまで日本全国各地で開催されてきたファン・ミーティング『JP Mixers Union』に、遂に本人たちが登場。ミキサーズ(ファンの総称)にとっては待望のイベントとなる。
リトル・ミックスはこの夏、早くも新曲の制作にもとりかかりながら、地元UKで、ジャンルを越えた数々の大型フェスに出演し、8月に入ってからは再びアメリカでファン・イベントの開催や「Teen Choice Awards」へも出演するなど精力的にプロモーション活動を行った。そんな超過密なスケジュールの中、日本のミキサーズからの応援の声や愛情がインターネットを通じて伝わり、ファンの願いに答える形で今回の来日が実現したという。
「いつも日本ミキサーズのみんなをツイッターやフェイスブックで見てるよ、応援してくれて本当にありがとう!」(ジェイド)「日本に行ったら猫カフェに行ってみたい!」(ペリー、)「日本はとにかくファッションが素晴らしいって聞くから楽しみよ」(ジェシー)などと、メンバー本人たちも初来日へ向けてコメントしている。
5月に日本公式Twitterアカウント(@LittleMixJP)を開設するや否や、なんとフォロワー数が10分で1,000人、一晩で3,500人、約2週間で5000人を突破し、3カ月でフォロワー数が10,000人に迫る勢いで、日本でも人気が拡大中のリトル・ミックス。
彼女たちの代表曲でもあるリード・シングル「ウィングス」は、現在全国26局のラジオ局やミュージック・チャンネルでパワープレイ中。7月に東京で行われた初のファン・イベントでは、1,000人の中から選ばれた100人のラッキーなミキサーズが集結し、サイン入りグッズ大会や映像上映などで会場が大熱狂の連続となったが、全国のミキサーズの声に応え、今週末の8月24日(土)には大阪・名古屋、8月25日(日)には札幌・福岡でもファン・ミーティングが開催される。

■LITTLE MIX(リトル・ミックス) official link
http://www.little-mix.com/jp/home

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2013-08-23 12:37 この記事だけ表示

[ニュース]マドンナのMDNA ワールド・ツアーの映像が、遂に日本上陸![ニュース]

マドンナが35ヶ国で初登場1位を記録した最新アルバム『MDNA』を引っさげて行った“MDNA ワールド・ツアー”の映像作品がリリースされることとなった。

今ツアーは29カ国において、88公演がソールドアウト。マイケル・ジャクソンのアルバム 『イモータル』やジャスティン・ティンバーレイク他との仕事で著名のケヴィン・アントゥーンがミュージック・ディレクターを務め、10名のバンドメンバー、27名のダンサー達と繰り広げるステージは、最先端のアート・ヴィジュアルとサウンドを駆使し、何百通りのコスチューム・チェンジにて、世界中の220万人のファンを圧倒。

2時間ノン・ストップのパフォーマンスは、最新アルバム『MDNA』からのヒットシングル「ギヴ・ミー・オール・ユア・ラヴィン」や「ガール・ゴーン・ワイルド」の他、過去の大ヒット・シングル「ハング・アップ」、「エクスプレス・ユアセルフ」、「ヴォーグ」、「オープン・ユア・ハート」、「ライク・ア・プレイヤー」、「セレブレイション」等も収録された、充実した内容になっている。
「毎晩のステージごとに、私の全てを尽くしたわ。」と、コメントするマドンナ自身も、この映像作品のために6ヶ月間かけて、ファンが自宅であの感動を体感出来る様に編集に携わったという作品に。

残念ながら来日公演は実現していないが、マドンナファンならずともこの映像はチェック必須である。


■マドンナ official link
http://www.universal-music.co.jp/madonna

マドンナ
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2013-08-21 13:08 この記事だけ表示

[ニュース]ジェイク・バグ、サマソニ&単独公演で早くもレジェンド達に並ぶ風格を見せるパフォーマンスを披露![ニュース]

ザ・ストーン・ローゼズやノエル・ギャラガーズ・フライングバーズらのオープニング・アクトを務め、その後リリースされたデビュー・アルバムが全英チャート1位を獲得!2013年注目度No.1のUK新人とされるジェイク・バグが8/10、11に東京/大阪で行われたSUMMER SONIC2013に出演するため来日。8/13には、SHIBUYA-AXにてSUMMER SONIC EXTRA単独公演を行った。
5月の初来日時は、ギター1本で超満員の観客を魅了したジェイク。今回は初のバンドセットで「トゥ・フィンガーズ」「テイスト・イット」「カントリー・ソング」など、デビュー・アルバムからの大ヒット曲を披露。アンコールの「ライトニング・ボルト」では観客の歓声がわきおこり、19歳の新世代のロックン・ロール・ヒーローに惜しみない拍手が送られた。
その他にも、巨匠リック・ルービンがプロデュースし、現在制作中という新作からも惜しみなく新曲を披露し、さらなる成長を感じさせるステージとなった。新作の発表が待たれる。

※リック・ルービンデフ・ジャムの創始者であり、数々のビッグ・アーティストのプロデュース、最近では、ブラック・サバス、カニエ・ウェストなどの最新作のプロデュースを行った巨匠。

■ジェイク・バグ official link
http://www.universal-music.co.jp/jake-bugg

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2013-08-20 14:26 この記事だけ表示

[ニュース] アース・ウィンド&ファイアー、圧巻ライヴでサマソニ会場を巨大ディスコに![ニュース]



結成40年を超えるバンド、アース・ウインド&ファイアーが8月10日(大阪会場)、11日(東京会場)にサマーソニックに初登場し、「セプテンバー」、「宇宙のファンタジー」、「レッツ・グルーヴ」など大ヒット曲を連発して、会場を一瞬で巨大なディスコ状態に変えた。今年のサマーソニックはすさまじい猛暑に襲われたが、彼らはそれをものともせず、歌と演奏で会場を更に熱く盛り上げた。
中心メンバーの3人:フィリップ・ベイリー(vo/perc)、ヴァーディン・ホワイト(b)、ラルフ・ジョンソン(vo/perc)は、全員1951年生まれの62歳だが、まったく老けた様子は感じられない。ライヴはオープニングの「ブギー・ワンダーランド」からラストまで、ほぼノンストップで歌い、演奏し、踊りきった。巨大な幕張メッセのマウンテン・ステージは、一番後ろまでオーディエンスで埋め尽くされ、手拍子とダンスのステップが途切れることが無い状態が続いた。東京公演では4曲目で披露された新曲「マイ・プロミス」も、70年代の名曲群と一緒に聴いても何ら違和感を覚えさせないクオリティの高さ。ライヴの後半は、お馴染のディスコ・クラシック「宇宙のファンタジー」、「セプテンバー」、「レッツ・グルーヴ」で、会場の興奮が最高潮に。イントロが流れるやいなや大歓声が上がり、オーディエンス全員が腕を上げ踊り、そのグルーヴに酔いしれた。
ライヴが終わり、ステージから降りたメンバーは口々に「なんでこんなに若い子たちがいるんだ?」、「一番後ろまで踊ってた!」と大興奮。東京公演は、通常の単独公演より短い70分という濃縮された内容ではあったが、多くのオーディエンスから「今年のサマソニのベスト・アクトだ!」との声が上がるほどに素晴らしいライヴであった。
彼ら自身が黄金期と認める70年代への原点回帰をテーマに制作された、8年ぶりのニュー・アルバム『フォーエヴァー』のリリースが9月11日にに控えており、早くも再来日を望む声が上がりそうだ。

【サマーソニック2013・8月11日東京公演(マウンテン・ステージ)セットリスト】
1. INTRO
2. BOOGIE WONDERLAND [1979]
3. SING A SONG [1975]
4. MY PROMISE [2013] 〈新曲〉
5. SHINING STAR [1975]
6. SERPENTINE FIRE [1977]
7. SATURDAY NITE [1976]
8. ON YOUR FACE [1976]
9. SUN GODDESS [1975]
10. KALIMBA STORY [1974]
11. EVIL [1973]
12. KEEP YOUR HEAD TO THE SKY [1973]
13. DEVOTION [1974]
14. THAT’S THE WAY OF THE WORLD [1975]
15. FANTASY [1977]
16. SEPTEMBER [1978]
17. DANCE FLOOR [2013] 〈新曲〉
18. LET’S GROOVE [1981]
19. MIGHTY MIGHTY [1974]
(※曲はメドレーになっていた箇所もあります)

メンバー
Philip Bailey (vo/perc)
Verdine White (b)
Ralph Johnson (vo/perc)
-----------------------------------------
Myron McKinley (key)
Greg Moore (g)
Morris O’Connor (g)
David Whitworth (vo)
Philip Bailey Jr. (vo)
John Paris (ds)
Gary Bias (sax)
Reggie Young (trombone)
Robert Burns (tp)

■My Promise

■アース・ウインド&ファイアー official link
http://www.sonymusic.co.jp/artist/EarthWindandFire/


アース・ウインド&ファイアー
『フォーエヴァー(初回生産限定盤) 』

発売日:2013/09/11
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2013-08-14 19:16 この記事だけ表示

[ニュース] 奇跡の来日が決定したトニー・ベネットの来日記念究極ベスト盤発売!8月3日で、なんと87歳に![ニュース]

60年以上ものアーティストとしてのキャリア、100枚を超えるアルバムのリリース、グラミー賞生涯業績賞を含む15のグラミー賞受賞という圧倒的経歴を誇る、アメリカ・エンターテインメント界最高のヴォーカリスト=トニー・ベネット。9月7日には東京ジャズで13年ぶりの来日公演を行なうことが大きな話題となっているが、先日8月3日に誕生日を迎えたため、なんと87歳での来日となる。そんな彼の音楽人生を総括するような究極のベスト盤『トニー・ザ・ベスト』が、来日を記念して8月28日にリリースとなる。

近年のトニーは、生誕80年記念『デュエッツ:アメリカン・クラシック』、生誕85年記念『デュエッツII』といったデュエット作品をリリースし、これらが全世界で大ヒットとなっている。特に『デュエッツII』は、レディー・ガガや故エイミー・ワインハウスとの共演などが大きな話題を呼んで「史上最高齢全米アルバムチャート1位記録」を樹立し、ここ日本でも「トニー史上最高のCD売上枚数」を記録した。このように、トニー数々のデュエットで世界中を魅了してきたが、今回発売となる来日記念のベスト盤『トニー・ザ・ベスト』は、彼自身がデュエット・ナンバーを選んだ、超豪華「デュエット・ベスト」的な作品となっている。

『トニー・ザ・ベスト』には、故フランク・シナトラとの「ニューヨーク、ニューヨーク」が収録される。アメリカ・エンターテインメント業界の最高峰とも言える2人による伝説的なデュエットだが、トニーのアルバムに収録されるのは今回が初となる。他にも、故レイ・チャールズやスティーヴィー・ワンダー、バーブラ・ストライサンドや、現在トニーと一緒にジャズ・アルバムをレコーディングしていると噂されているレディー・ガガ、生前最後のレコーディングとなったエイミー・ワインハウス、8月に新作をリリースするジョン・メイヤー、クリスティーナ・アギレラなど、大御所から若手まで幅広いアーティストと共演が収録される。トニーの多数の作品のプロデュースを手掛け、今年3月30日に惜しくも亡くなったフィル・ラモーンは、トニーのデュエットのレコーディングを「スタジオで起こった奇跡がそのままパッケージ化された」と振り返り、「若手とのレコーディングは彼らの良き経験となる。トニー・ベネットの音楽は最高の教科書だ」と語っている。

日本盤のボーナストラックには、ビリー・ジョエルとの「ニューヨークの想い」とセリーヌ・ディオンとの「イフ・アイ・ルール・ザ・ワールド」を収録。その他トニーのライヴの定番曲や「霧のサンフランシスコ」や「この素晴らしき世界」、「スマイル」、「いそしぎ」など名曲中の名曲も収録。

トニー・ベネットは自身の音楽人生を振り返ってこう語る。「アーティストには情熱が必要だ、情熱がなければやめていただろう。でも私はやめなかった。まだやめるには早いと思ってる。私がアルバムに収めたいのは感情なんだ。それがなければ(CDは)ただのプラスチックの物体だ。魂を込めなければならないんだ」。
『トニー・ザ・ベスト』は、アメリカ・エンターテインメント界最高のヴォーカリストの60年以上の音楽人生を、1枚に集約した究極のベスト盤である。

収録アーティスト達のトニー・ベネットへのコメント

フランク・シナトラ
「私が自分の金で聴きたいのはトニーだけだ」

スティーヴィー・ワンダー
「あなたは昔から行動力があった。社会情勢や弾圧、公民権や不正などをめぐって闘ってきたんだ。まだ無名の頃から世間が声を上げるよりも先にあなたは立ち上がり行動していた。アフリカ系アメリカ人として、こう言わせてもらいたい。あなたという人間を心から尊敬してるよ」

ビリー・ジョエル
「トニーは彼自身が楽器さ。トニーはプレーヤーのように歌う。彼はすべての音を正確に再現できる。彼は『楽器』の使い方を心得てる」

ジョン・メイヤー
「スタジオに入った時すごく緊張してたんだ。一目瞭然だったはずさ。フルバンドと歌うのは初めてだし、それも相手は天下のトニー・ベネットだ。そしたらトニーが酔っ払いのフリをした。僕にもにもマネさせて酔っ払った演技をしながら録音したんだ。バーテンダーに『酒をくれ』なんて言ったりしてね。とてもクリエイティヴな作業だったよ。全部その場でやったからね。」

エイミー・ワインハウス
「トニーと隣り合わせに立って、こうして一緒に歌えることが夢みたい。」「彼の歌は本当に素晴らしいんだもん。私が何年か前にグラミー賞を受賞したときは、トニーがプレゼンターで、自分の名前を呼ばれて本当に感動したわ。」

レディー・ガガ
「家で幼い頃から聴いてたから(共演は)家族も喜んだわ。トニーの表現方法は昔から大好きだったの。時代を選ばないし彼の歌は…意味をなさない時がない。常に心を込めて歌ってるのがすばらしいわ」

■ トニー・ベネット official link
http://www.sonymusic.co.jp/artist/TonyBennett/

公演情報

第12回東京ジャズ・フェスティヴァル
2013/9/7(土)昼公演 東京国際フォーラム ホールA (東京都)
(トニー・ベネット出演時間は15:05〜)
[チケット情報はこちら]

トニー・ベネット
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2013-08-14 19:08 この記事だけ表示