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最新ヨーガク情報&ニュース

[ニュース] ケイティに会えるチャンス!?来日記念アルバムが発売![ニュース]

カリフォルニア出身のシンガー・ソングライターで、ポップなうた、キュートなルックス&キャラ、抜群のファッション・センスで世界的大ブレイクを果たしたプリンセス・オブ・ポップ、ケイティ・ペリー。
来たる3月2日にさいたまスーパーアリーナで開催されるライブイベント「U-EXPRESS LIVE 2014」のヘッドライナー出演が決定しており、その来日記念として『プリズム <来日記念スペシャル・エディション>』が2/19に発売された。
本作は世界97の国と地域のiTunesで1位を獲得した大ヒット・アルバム『プリズム』の日本独自企画アルバムで、豪華映像を収録したDVD付、ボーナス・トラック収録、スリーヴ・ケース仕様となったスペシャル盤だ。
そして、何より一番のスペシャル特典となるのは、初回生産限定特典として、応募者の中から抽選でライブイベント「U-EXPRESS LIVE 2014」のバックステージでケイティ・ペリー本人に会えるチャンスが付いてくる!
昨年末、ツイッターのフォロワー数が世界一位となり、名実共に世界No.1歌姫となったケイティ・ペリー本人に会える貴重な機会を見逃すな!!
※会える特典は本ライブ・イベントのチケットを持っているお客様のみが対象となります。

■Katy Perry - Roar (Official)

【オフィシャルサイト】
■ KATY PERRY(ケイティ・ペリー) オフィシャルサイト
http://www.universal-music.co.jp/katy-perry

【ライブ・コンサート情報】

2014/3/2(日) さいたまスーパーアリーナ (埼玉)
KATY PERRY(ケイティ・ペリー) チケット情報

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ケイティ・ペリー
プリズム <来日記念スペシャル・エディション>
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2014-02-21 18:46 この記事だけ表示

[ニュース] 最新作『ビヨンセ』からのヒット曲「XO」日本独自WEBビデオ制作決定!みんなの「キス&ハグ」動画・写真キャンペーンも![ニュース]

 
全米3週1位を獲得し、104 カ国のiTunesでも1位に輝いたビヨンセ通算5作目となる待望のニュー・アルバム『ビヨンセ』。彼女の輝かしいキャリアの中でも「最高傑作」と世界が絶賛するこの新作の国内盤が、遂に今週発売を迎えた!
「愛、成長、幸せ」がテーマだとビヨンセ自身が語る今作は、新曲14曲と17本のビデオで構成された壮大な【ビジュアル・アルバム】としてリリースされ、世界中で大きな話題となっているが、このアルバムから最新シングル「XO」のミュージック・ビデオもまた、たくさんの “キスとハグ”(=XO)シーンがフィーチャーされ、“見るだけでハッピーな気持ちにさせてくれる!”と話題を呼んでいる。
そこでビヨンセの日本公式サイトでは、バレンタイン・デーの2月14日(金)より、“XO“キャンペーン【あなたの一番素敵なXO(キス&ハグ)を大募集!! 】と題したバレンタイン企画がスタート!ファンのみなさんから応募していただく「キス」と「ハグ」の動画や写真で、日本独自の「XO」WEB限定ミュージック・ビデオを制作することになりました!ぜひみなさんの最高に素敵な「キス動画」「ハグ動画」あるいは「キス写真」「ハグ写真」を撮影し、ご応募ください!動画・写真応募先ほか、キャンペーンの詳細はコチラ!
みなさんから寄せられた「キス&ハグ」動画・写真で綴る「XO」WEB限定ミュージック・ビデオは、ビヨンセの日本公式サイトなどWEBで後日公開いたしますので、お楽しみに!

そしてなんと今回、このWEB限定「XO」ミュージック・ビデオ・キャンペーンのスペシャル応援ゲストとして、ビヨンセの大ファンだという人気モデルのマギーから、最高にキュートな「キス&ハグ」お手本動画付き応援コメントが到着!そのコメント動画もビヨンセの公式サイトにて公開していますので、ぜひチェックしてみてください!

■Beyonce - XO

【オフィシャルサイト】
Beyonce (ビヨンセ) オフィシャルサイト
http://www.sonymusic.co.jp/beyonce

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2014-02-20 17:23 この記事だけ表示

[ニュース] グラミー賞受賞の17歳歌姫ロード、大注目の日本人とコラボ!日本語リリック・ビデオを公開![ニュース]



昨年、全米デビューを果たし、全米シングル・チャート9週連続1位を達成した17歳の歌姫、ロード。第56回グラミー賞でも最優秀楽曲賞など2部門を受賞。17歳での最優秀楽曲賞はこの部門の最年少記録になる。

そんなロードが日本デビューとなるアルバム『ピュア・ヒロイン』の発売を2月19日に控え、全米・全英1位獲得シングル「ロイヤルズ」で、日本の人気女性クリエイター=秋赤音(アキアカネ)とのコラボが実現、日本語オリジナル・リリック・ビデオが公開された。日本語リリック・ビデオを手掛けたのは、数々の人気アーティストのCDジャケットも手掛けるなど、クリエイターとしてもその評価も高く、1月18日に劇場公開された映画『エンダーのゲーム』のイメージ・イラストも手掛ける気鋭のアーティスト秋赤音。新世代の2人による奇跡のコラボレーション・ビデオは、それ自体が必見のアートと言える。
「まだアジアには行ったことはないけど、J-POPにも興味があるし、吉本ばななが大好きな作家の1人」という親日家のロード。グラミー賞も受賞し、ますます来日に期待が高まっている。

■ロード「ロイヤルズ」 [JAPAN LYRIC VIDEO]

■ロードからのコメント:
 去年の12月に初めてこのビデオのラフを見せてもらったんだけど、もう最初の画像を見た瞬間に大好きになったの。とにかくクールでしょ。目の細部や爪の色も、雰囲気をつかんでくれていて“凄い”の一言。日本のトップ・クリエイターである秋赤音さんとコラボできて本当に光栄です。

■秋赤音さんからのコメント:
初めて動画を見たときから、あまりの才能と堂々としたパフォーマンスにただただ魅了されました。
更に歌詞の訳を知り、共感を覚えると共に、そうしたありふれた感情を彼女にしか表現出来ないような言葉にまとめられていて感動しました。今回はそんな素晴らしいアーティストLORDEさんの動画を作成することが出来てとても光栄です。今後、どのように成長、活躍していくのか楽しみであり、とても期待しています。

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LORDE (ロード)
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2014/2/19発売
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2014-02-17 20:58 この記事だけ表示

[ニュース] テデスキ・トラックス・バンドが渋谷公会堂で凄腕ライヴ披露![ニュース]

ブルース界のおしどり夫婦、スーザン・テデスキとデレク・トラックスが率いるテデスキ・トラックス・バンドが、アルバム『メイド・アップ・マインド』を引っ提げてのジャパン・ツアーが、渋谷公会堂で幕を開けた。
2001年に結婚、2010年のフジ・ロック・フェスティバルに”デレク・トラックス&スーザン・テデスキ・バンド”として出演したことがあった二人だが、正式にテデスキ・トラックス・バンドとして始動したのは翌年になってからのこと。それぞれのバンドがそのまま合体したこともあって、2012年2月の来日公演は個性と個性が交錯して生み出すハーモニーが刺激的だった。
それから2年を経て実現した2度目のジャパン・ツアー。初日のステージは、よりバンドとしてのまとまりを感じさせるものだ。デレクがギブソンSG、スーザンがフェンダー・ストラトキャスターを抱えてステージに現れ、「メイド・アップ・マインド」でショーをスタートしてから、アルバムからの曲を中心に、じっくり聴かせるライヴが繰り広げられる。ただ、かっちり構成が固まったぶん、その枠の中でデレクが奔放にスライドしまくるのが鮮烈だった。「ドゥ・アイ・ルック・ウォリード」でスーザンがソウルフルな喉を披露すれば、デレクも同じぐらいソウルフルにスライドを決める。
スーザンはヴォーカルにウェイトを置き、ギターはバッキング中心ながら、「ミスアンダーストゥッド」ではリードもプレイ。夫婦(めおと)ソロの応酬を見せた。
あくまで曲と演奏を聴かせることに徹したこの日のステージ。アルバム・ジャケットのアートワークをステンドグラス風?にアレンジした垂れ幕を除くと、ショーアップされた要素はほとんどない。バンドのスターである2人がステージに上がるときも、もったいぶることなく、あっさり出てきて演奏を始める。だがそれゆえに、音楽そのものの魅力がよりダイレクトに伝わってくるのだ。
スペシャル・ゲストのドイル・ブラムホールUもまた、虚飾を嫌うアーティストだ。2006年のエリック・クラプトン来日公演以来、久しぶりに日本のステージ上でデレクとドイルが合体!という”事件”でありながら、ドイルはライヴ中盤、まるでテデスキ/トラックス家に遊びにきたかのように「ヨッ」と現れる。華々しいファンファーレでなく鎮魂歌のホーン・セクションに乗って彼が歌うのは、ルイ・アームストロングの「セント・ジェームス病院」だ。
ドイルは5曲に参加、実際に家族ぐるみの友人であるがゆえ、あうんの呼吸で押し引きの効いたプレイで魅せる。フレディ・キングの「パレス・オブ・ザ・キング」では3人のリード・ギター掛け合いも見られたが、実に”絵になる”光景だ。ツイン・ドラムスとホーン・セクション、バック・ヴォーカル2人を含む大所帯のバンドにおいて、この3人は文句なしのフロントマン/ウーマンである。
もしテデスキ・トラックス・バンドに”代表曲”があるとしたら、それは「ミッドナイト・イン・ハーレム」だろう。この曲のイントロが奏でられると、会場からこの日一番の拍手が沸き上がる。ゴスペルを軸にしながらポップに味つけ、胸を締め付けるスライド・ギターをフィーチュアしたこの曲でしんみりさせた後、「バウンド・フォー・グローリー」で栄光を取り戻し、ハードなロック・リフが腰骨を突き上げる「ザ・ストーム」でバンドはいったんステージを後にした。アンコールはジョー・コッカーの「スペース・キャプテン」。映画『バックコーラスの歌姫たち』で新たな注目を集めているこの曲だが、ここではスーザンがエモーショナルに歌い上げ、デレクがスライドで盛り上げる。ドイルも再びステージに上がり、コーラスとタンバリンでバックアップしていた。
デレクが15年間在籍してきたオールマン・ブラザーズ・バンドを年内いっぱいで脱退すると声明を出した直後の、渦中の時期に行われた来日公演。テデスキ・トラックス・バンドに専念する決意を固めて、さぞかし気合いを込めた演奏を聴かせるのでは…という予想を良い意味で裏切って、ひたすら音楽への喜びと悲しみをギターで表現するライヴだった。
スーザンのヴォーカルが心を温め、デレクのギターが肌を火照らせる。さらにドイルまで参加したステージが終わって会場を出ると、冬の風が心地よかった。

文:音楽ライター山崎智之

【2月6日渋谷公会堂 セットリスト】
1.Made Up Mind
2.Do I Look Worried
3.It’s So Heavy
4.Misunderstood
5.I Know
6.St.james
7.Meet Me In The Bottom
8.All That I Need
9.Part of Me
10.Palace of the King
11.Midnight in Harlem
12.Bound for Glory
13.The Storm

<アンコール>
14 Space Captain

【オフィシャルサイト】
■テデスキ・トラックス・バンド オフィシャルサイト
http://www.sonymusic.co.jp/artist/tedeschitrucksband/

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2014-02-14 17:50 この記事だけ表示

[ニュース]フォスター・ザ・ピープル、「パンプト・アップ・キックス」の世界的ヒットから3年。新作の詳細が決定![ニュース]



2011年リリースのシングル「パンプト・アップ・キックス」が全世界トータル約1,000万、デビュー・アルバム『トーチズ』が200万を超えるセールスを記録し、グラミー賞計3部門を始め世界的アワードでの数々のノミネートや多くの著名アーティストからも絶賛を受けるなど、2011年から2012年にかけて最大級の世界的ブレイクを果たしたフォスター・ザ・ピープル(FTP)が、さらなる進化を遂げて帰ってきた。前作から約3年振りとなるニュー・アルバム『スーパーモデル』の日本盤発売日が3月19日に決定。CDアルバムには「カシアス・クレイズ・パーリー・ホワイツ」、iTunesアルバムには今週2月12日から配信前日の3月18日までに予約した人のみが入手できる「タブロイド・スーパー・ジャンキー」というそれぞれ異なったボーナス・トラックが用意されている。

昨年は約1年を新作『スーパーモデル』の制作に費やした彼ら。今年1月中旬には、地元ロサンゼルス/ダウンタウンにあるビルの壁を利用し、マーク・フォスターのコンセプトを元にヤング&シック(FTPの他にもマルーン5『オーヴァーエクスポーズド』やロビン・シック『ブラード・ラインズ』などを手がけているLA拠点のアート・プロジェクト)によるアルバムのアートワークをデザインした西海岸最大規模の巨大壁画を完成。
新作からの1stシングル「カミング・オブ・エイジ」をその壁画制作過程を追った映像で公開し、同23日には巨大壁画がある駐車場スペースにステージを設置してフリー・ライブを開催。
当日まで会場を明かさず、街のアートに貢献したいという彼らの意志からロサンゼルス現代美術館に行き5ドル寄付するかたちをとった1000枚限定のリストバンドは2時間で交換終了。
約1時間、新作『スーパーモデル』収録曲が半分を占めるセットリストで、屋外の特設ステージでのさらにスケールアップしたパフォーマンスを行い、全演奏終了後にはマーク・フォスターが壁画に協力してくれた人とロス/ダウンタウンという街と人に感謝を述べ、「この壁画にみんなも参加してほしい」と観客もメンバーと一緒に壁画に手形を一緒に押すという時間もつくられるなど、集まった地元のファンは大熱狂の連続となった。
先日1stシングル「カミング・オブ・エイジ」のミュージック・ビデオもフル公開。世界的大ヒットを記録したデビュー・アルバム『トーチズ』から3年。前作と同じく、これまでにアデル、ポール・マッカートニー、ブルーノ・マーズ、プライマル・スクリームなどを手がけ、アデルの『21』で2012年グラミー賞「最優秀プロデューサー賞」も獲得した:ポール・エプワースと共に制作され、前作で世界中を魅了したサウンド/一聴してそれと分かる‘FTP節’をベースに破格のスケールで進化/多様化、さらに楽しく強くダイナミックなポップ・ミュージックへと昇華させた最新型‘FTPポップ’=新作『スーパーモデル』。

名だたる欧米の巨大フェスティバルへの参戦や、日本でもサマーソニックやこれまでの来日単独公演がすべてソールド・アウトとなるなど、そのライブ・パフォーマンスの面からもファンが加速度的に広がり続けていった彼ら。新作を引っ提げての約2年振りの来日にも期待が高まっている。



■Foster The People - Coming of Age (Mural Time-Lapse)

■Foster The People - Coming of Age

【オフィシャルサイト】
FOSTER THE PEOPLE (フォスターザピープル) オフィシャルサイト
http://www.sonymusic.co.jp/artist/fosterthepeople/

FOSTER THE PEOPLE (フォスターザピープル)
『スーパーモデル』
発売日:2014/3/19
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2014-02-13 20:25 この記事だけ表示