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最新ヨーガク情報&ニュース

[ニュース]ブラック・アイド・ピーズ、『The E.N.D.』からのセカンド・シングル「アイ・ガッタ・フィーリング」の着うたが1位獲得![ニュース]

ブラック・アイド・ピーズ、『The E.N.D.』からのセカンド・シングル「アイ・ガッタ・フィーリング」の着うたが1位獲得!

過去4作のアルバムの総売り上げ枚数が全世界で3千万枚。
国内盤も2百万枚と全作、脅威的な売り上げを記録し続けているブラック・アイド・ピーズ
そんなブラック・アイド・ピーズのニュー・アルバム『The E.N.D.』が本日、6/3に日本先行発売される!

jk_bep_200.jpg今作はエレクトロを取り込んだ最先端なBEPサウンドが満載で、聴くものを飽きさせない極上の内容になっている。今作『The E.N.D.』(米6/9発売)のアメリカでの初回出荷枚数は150万枚と、5年振りに新作『リラプス』を発表したエミネムの初回出荷枚数120万枚を上回っている。

アルバムからのリード・シングル「ブン・ブン・パウ」はビルボードHOT100で8週連続1位を獲得しており、5/31にはメンバー全員が国立代々木競技場第一体育館で行われた倖田來未のライヴツアーにゲスト出演し、この「ブン・ブン・パウ」を倖田來未と共演し、会場を大いに盛り上げた。

また、アルバムからのセカンド・シングル「アイ・ガッタ・フィーリング」の着うたが5/28より配信スタートし、レコチョク洋楽うたデイリー・ランキングで現在1位をキープ中!この楽曲は「ブン・ブン・パウ」以上に盛り上がる、あげあげなパーティー・チューン!ちなみに「アイ・ガッタ・フィーリング」の着うたフルは本日6/3より配信スタート!ブラック・アイド・ピーズは6/6(土)まで滞在する予定。
6/5(金)にはミュージックステーションに生出演することが決定!エレクトロをも取り込んだブラック・アイド・ピーズが、どんなパフォーマンスを披露してくれるのか今から楽しみである。

地下鉄MYSPACE
http://www.myspace.com/blackeyedpeas


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[ニュース]ビースティ・ボーイズ、待望の新作発売決定!サプライズで緊急来日!?[ニュース]

ビースティ・ボーイズ、待望の新作発売決定!
サプライズで緊急来日!?


ビースティ・ボーイズ待望ニュー・アルバムが今秋リリースされる!
ビースティ・ボーイズは先週月曜日、全米NBCで放送された「Late Night With Jimmy Fallon」番組内でマイクD、アドロック、MCA自身らが、ビースティ・ボーイズのニュー・アルバムをこの秋9月にリリースすることを発表。全曲オリジナルの新曲からなる彼らの8枚目のスタジオ・アルバムとなる。正式な発売日やタイトルについては近日発表されるという。

また、ミュージック・ビデオの国際的授賞式「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2009 」が5/30、埼玉県・さいたまスーパーアリーナで開催され豪華なゲストが数々登場する中、なんとサプライズ・ゲストとしてビースティ・ボーイズが出演。更に、ストリートを中心に音楽やファッションなど様々なカルチャーに多大な影響を与え、その存在自体が「ICON(象徴)」となっているアーティストに贈られる賞“ストリート・アイコン・アワード (Street Icon Award)”を特別に受賞した。

beastie_vmaj.jpg

さらに、アルバム『ポールズ・ブティーク』、『チェック・ユア・ヘッド』に続き、4枚目のアルバム『イル・コミュニケーション』、98年にリリースした『ハロー・ナスティ』と続けてこの夏にリイシューされる予定で、ニュー・アルバムと同時発売のタイミングでこれら旧作名盤の国内盤もリリースされる。

また、ビースティ・ボーイズは、6/12に米テネシー州のマンチェスターにて行われるボナルー・フェスティバルへの出演を皮切りにこの夏、各フェスに復帰。ニュー・アルバムのリリース前に各所でライヴ・パフォーマンスを行う予定だ。9/14には「ハリウッド・ボウル」でのヘッドライン・ショーも決定しており、ますます盛り上がるばかりだ。

チケット情報についてはhttp://checkyourhead.beastieboys.com/へ。

◆ビースティ・ボーイズ日本公式サイト(EMI Music Japan)
http://emij.jp/beastie/ (PC・携帯)


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[ニュース]ジョージ・ハリスン、レーベルを超えた初のオールタイム・ベスト・アルバムをリリース![ニュース]

ジョージ・ハリスン、レーベルを超えた
初のオールタイム・ベスト・アルバムをリリース!


2009/9/9に全オリジナル・アルバムのリマスター発売が決定し、世界の音楽シーンで大きな話題を集めている、ザ・ビートルズ。そんな中、一足先にジョージ・ハリスンのベスト・アルバム『ジョージ・ハリスン・オールタイム・ベスト』が7/8に国内発売されることが決定した。ジョージの妻オリビアによって選曲されたこのアルバムは、ザ・ビートルズ解散直後に放った1970年の大傑作アルバム『オール・シングス・マスト・パス』から、ジョージ死去の翌年2002年に発売され、最後のアルバムとなった『ブレインウォッシュト』までの楽曲を収録した、ジョージ・ハリスン初のオールタイム・ベスト・アルバム。「マイ・スウィート・ロード」、「ギヴ・ミー・ラヴ」、「セット・オン・ユー」などなどAppleレーベル時代から、自身のレーベル“ダーク・ホース”レーベル時代まで、ジョージが放った歴史的大ヒット曲の数々がレーベルを超えて収録されている。更に映画「リーサル・ウェポン2」のサントラに収録された「チア・ダウン」、同じく映画「ポーキーズ・リヴェンジ」のサントラに収録された、ボブ・ディラン作曲による「アイ・ドント・ウォント・トゥ・ドゥ・イット」などのレアな楽曲も収録。そして何と、1971年の歴史的ライブ『バングラディッシュ』のコンサートより、ジョージのビートルズ時代の名曲「サムシング」、「ヒア・カムズ・ザ・サン」、「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウイープス」の3曲のライブ音源も収録されている!!
まさにビートルズ解散後のジョージ・ハリスンの決定盤とも言える最強のベスト・アルバムだ。

オールタイム・ベスト200.jpg

●ジョージ・ハリスン
初のレーベルを超えたオールタイム・ベスト・アルバム
『ジョージ・ハリスン・オールタイム・ベスト』(原題『LET IT ROLL』)
7/8日本発売(輸入盤6/15発売)税込2,600円
選曲 オリビア・ハリスン
解説 ザ・ビートルズ・クラブ
歌詞 対訳付(デジパック仕様)

●収録曲(カッコ内はオリジナル収録アルバム)
1.セット・オン・ユー (クラウド・ナイン)
2.ギヴ・ミー・ラヴ (リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド)
3.バラード・オブ・サー・フランキー・クリスプ (レット・イット・ロール)/(オール・シングス・マスト・パス)
4.マイ・スウィート・ロード (オール・シングス・マスト・パス)
5.ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウイープス(ライヴ)
 (コンサート・フォー・バングラデッシュ)
6. オール・シングス・マスト・マス (オール・シングス・マスト・マス)
7.エニイ・ロード (ブレインウォッシュド)
8.ディス・イズ・ラヴ (クラウド・ナイン)
9.過ぎ去りし日々  (思いは果てなく〜母なるイングランド)
10. マルワ・ブルース (ブレインウォッシド)
11. 美しき人生 (オール・シングス・パスト・マス)
12. 悠久の輝き (ブレインウォッシュド)
13. FAB (クラウド・ナイン)
14. サムシング (ライヴ)(コンサート・フォー・バングラデッシュ)
15. ブロウ・アウェイ (慈愛の輝き)
16.  チア・ダウン (リーサル・ウェポン2 サントラ)
17. ヒア・カムズ・ザ・サン(ライヴ) (コンサート・フォー・バングラデッシュ)
18. アイ・ドント・ウォント・トゥ・ドゥ・イット (ポーキーズ・リヴェンジ サントラ)
19. イズント・イット・ア・ピティ (オール・シングス・マスト・マス)

●アルバムに関する詳細は
http://emij.jp/st/ (PC/携帯)


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[ニュース]「e+CD& DVD」今回は洋楽特集![ニュース]

「e+CD& DVD」今回は洋楽特集!


イープラスが運営する「e+CD& DVD」では、
6/10まで洋楽特集を掲載中!
ヨーガクプラスでもおなじみのあのアーティストの新譜や
話題のDVDまでピックアップしています!
お見逃しなく!

http://cd.eplus.jp/



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[ニュース]アラフォー洋楽ファン、感涙!! マイケル・センベロ率いるグループ、ザ・ボサノヴァ・ホテルがデビュー![ニュース]

アラフォー洋楽ファン、感涙!!
マイケル・センベロ率いるグループ、ザ・ボサノヴァ・ホテルがデビュー!

70年代〜80年代に青春を送ったアラフォー世代の洋楽ファンにとってたまらないグループがデビューした。その名も「ザ・ボサノヴァ・ホテル」!この名前を聞いただけでピーンときた人は相当なAOR/POPSファンと言えるだろう。
このグループの設立者はあの映画「フラッシュダンス」の挿入歌「マニアック」で1983年に一世を風靡したマイケル・センベロ!映画でジェニファー・ビールスが我を忘れて踊るシーンで流れたアップテンポな同曲はとても鮮やかで、全米チャートの1位に輝いた名曲。この年の大ヒットとなったセンベロのアルバム『ボサノヴァ・ホテル』(邦題『マニアック』)を覚えている方もいるはず。
その「マニアック」のセルフ・カヴァーを含む、ザ・ボサノヴァ・ホテルのデビュー・アルバム『ムーン・アイランド』が本日5/27(水)にCDと音楽配信で発売になった。収録曲は「ラヴィン・ユー」(ミニー・リパートン)、「アフター・ザ・ラヴ・イズ・ゴーン」(アース・ウィンド&ファイアー)、「風のシルエット」(ボビー・コールドウェル)などPOPS/AORの名曲ばかり。それらをボサノヴァやサンバなどブラジリアン・ミュージック風にカヴァーした、まさに極上の「大人のための洋楽」アルバムだ。
センベロと共にグループに参加したのは、AORファンにはお馴染み一流セッション・ギタリストのブルース・ガイチと、ハイトーン・ヴォーカルが美しいジェイニー・クルーワー。この3人の達人によって、名曲は単なるブラジリアン・カヴァーでなく、高度なアレンジによるハイセンスなサウンドに仕上げられている。
彼らのアレンジにはあの巨匠デヴィッド・フォスターも最大級の賛辞を送っている。
「なんと素晴らしいヴァージョンだろう!ジェイニー、マイケル、そしてブルースはずっと素晴らしい作曲家であり、コンスタントに素晴らしい音楽の才能を発揮し続けている。これを聴いてみてほしい。きっとあなたは僕に同意してくれるはずだ。」(デヴィッド・フォスター)
彼らは各々の活動と平行して、今後ザ・ボサノヴァ・ホテルでライブなど積極的に活動していく予定。
現在EMIミュージック・ジャパンのサイト(htt://emij.jp/jazz/ <PC/携帯>)では彼らの新曲「スルー・ア・チャイルズ・アイズ」のPVとアルバム全曲の試聴を実施中。着うた(R)でも「アフター・ザ・ラヴ・イズ・ゴーン」が好評販売中だ。
グループ名と収録曲、センベロ、ボサノヴァ、Dフォスター・・・AORファンにはたまらないキーワードが並ぶ。そして極めつけはヤシの木とプール、セクシーに輝く月、そしてカクテルを描いたCDジャケット
・・・ほら、ここまできたらもうアラフォー洋楽ファンは我慢できないはず!!即CDショップにGO!

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BNHjacket-photo_150.jpg●〜海風と甘くせつないPOPSのカクテルをあなたに〜
ザ・ボサノヴァ・ホテル
デビュー・アルバム『ムーン・アイランド』
2009/05/27(水)発売 TOCP−70756
●メンバー:
■マイケル・センベロ(vo,G,Key)
■ブルース・ガイチ(G,Bass&programming)
■ジェイニー・クルーワー(Vo,Key)

●収録曲
1.恋のゲーム 
2.アフター・ザ・ラヴ・イズ・ゴーン
3.マニアック 
4.ア・デイ・イン・ザ・ライフ・オブ・ア・フール 
5.テインテッド・ラヴ 
6.ラヴィン・ユー 
7.レッツ・グルーヴ 
8.フィーリン・オールライト 
9.ラ・イスラ・ボニータ 
10.インサイド・マイ・ラヴ 
11.風のシルエット 
12.ザッツ・ザ・ウェイ・オブ・ザ・ワールド 
13.スルー・ア・チャイルズ・アイズ *日本盤ボーナス・トラック
14.ラヴィン・ユー(ボサノヴァ・ヴァージョン) *日本盤ボーナス・トラック

●ザ・ボサノヴァ・ホテルに関する詳細は
http://emij.jp/jazz/ (PC/携帯)


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