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最新ヨーガク情報&ニュース

[BARKS]シンディ・ローパー、重鎮携え『メンフィス・ブルース』[BARKSニュース]

シンディ・ローパーの2年ぶりの新作『メンフィス・ブルース』が2月9日にリリース、追って3月には来日公演が発表となった。

2008年の『ブリング・ヤー・トゥー・ザ・ブリンク〜究極ガール』以来となる2年ぶりのニューアルバムは、シンディ・ローパーが愛してやまないというブルースに初挑戦した意欲作だ。レコーディングはブルースの聖地メンフィスにて行なわれ、B.B.キング、ジョニー・ラング、アラン・トゥーサン、アン・ピーブルズ、チャーリー・マスルホワイトら大御所がゲスト参加するという、ゴージャスな作品だ。メンフィス・ソウルの名門レーベル、スタックスのヴェテラン・セッション・ミュージシャンとして知られるレスター・スネルやスキップ・ピッツらもバックアップしており、ブルースの名曲の数々が、シンディのヴォーカルで新たな生命が吹き込まれ甦っているという聴き応えのある作品。改めてシンディ・ローパーのヴォーカリストとしての魅力が浮き彫りにもなるパフォーマンスが満載だ。

「私が作りたかったのはブルースでありつつも、ハートやソウル、喜びを帯びたような音楽よ。どこか懐かしいのに、とても今らしいの。私は魂を再発見したかった。参加してくれたミュージシャンたちは見事だった。生粋のミュージシャンよ。広い心とソウルの持ち主で私を受け入れてくれた。何度もやり直してるうちに、魂が降りてきた。特別な瞬間だったわ。」──シンディ・ローパー

日本盤の初回限定盤にはインタビューやレコーディング風景などを収録したDVDが付属する。CDには日本盤のみのボーナストラックとして「Don't Wanna Cry」と「Wild Women Don't Have the Blues」の2曲が追加収録決定となった。ちなみに「Don't Wanna Cry」には日本のアーティストが参加しているという、スペシャル・ジャパン・ヴァージョン。「管楽器を入れたいから、日本のアーティストお願いしましょうよ」とシンディ・ローパーのアイディアで、現在レコーディング進行中だとか。続報をお楽しみに。

・・・つづきはこちら
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シンディ・ローパー 来日公演!!

2011/3/15(火) 名古屋市民会館(愛知)
2011/3/16(水)、17(木)、18(金) Bunkamura オーチャードホール(東京)
2011/3/21(月・祝)、22(火) NHK大阪ホール(大阪)

[ 詳細近日発表 ]

stronger with each tear

『メンフィス・ブルース 』
2011/02/09 発売

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2010-12-27 14:44 この記事だけ表示

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