[ライブ]解き放たれる才能、華麗なるメロディー。全世界が注目するデルフィック、待望の来日公演が決定![ライブ]

ひとつの枠に収まりきれない、解き放たれた才能!華麗なるメロディー!
全世界が注目するデルフィック、待望の来日公演が決定!
■4/1(木)大阪 SOMA
■4/2(金)東京 duo MUSIC EXCHANGE
[お申込みはこちら]
http://www.myspace.com/delphic
【Delphic Biography】
2008年、ジェイムス・クック(Vo, B)、リチャード・ボードマン(Multi-instrumentalist)、マット・コックセッジ(G)の三人で、マンチェスターにて結成される。もともとリチャードとマットは“スノウファイト・イン・ザ・シティ・センター”というバンドに参加していたが、新たな音楽性を模索するため、ジェイムスを加えてデルフィックを結成。ライヴ活動を始めると(ライヴ時にはドラマーのダン・ハドレーも加わった4人組編成)、その初期ニューウェーヴ〜アシッド・ハウス&テクノ〜ダーク・エレクトロとロックを融合したユニークなサウンドがすぐに口コミで話題を呼び、数ヵ月後にはガーディアンやNME等、数々の有力メディアが彼らを『09年の注目株』として大々的にピックアップするようになっていた。
地元テレビ局が彼らのライヴ映像を放送するやいなや、数々のレーベルからの問い合わせが殺到。激しい争奪戦の末、初期テクノ作品で知られる伝説的レーベルR&Sと契約を結び、09年4月にファースト12インチ・シングル「Counterpoint」をリリース。続いて人気レーベルKITSUNEからセカンド・シングル「This Momentary」をリリース。本年に入ると、BBCが選出する注目新人リスト「BBC Sound of 2010」でも第3位に選出され、大きな話題を呼ぶ。2010年1月にリリースされたデビュー・アルバム『アコライト』は、全英アルバム・チャート初登場8位を獲得、ダンス系アーティストとして超異例とも言える好セールスを記録したこのアルバムは、現在もスマッシュ・ヒットを続けている。
ひとつのジャンルに収まり切らない彼らの音楽性は幅広い層のミュージシャンからもラヴ・コールを受けている。彼らの音楽に惚れ込んだブロック・パーティーは、ツアーのオープニング・アクトとしてデルフィックを招いた。またトム・ローランズ(ザ・ケミカル・ブラザーズ)やマイク・スキナー(ザ・ストリーツ)なども、彼らのファンであることを公言している。
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